デイリーによると…

(略)
予算委では、先立って行われた13日夜の会見で、石破首相が他の会合でも同様に商品券を配ったことがある旨の発言があったが、同様の金額かと質問されると「額はそれぞれ記憶いたしておりませんが、それ(10万円)よりも上回る額はなかったというのが、覚えているところ」と述べた。
いずれもポケットマネーかと聞かれ「もちろん(私費)」とし、回数を聞かれると「回数が何回かを明確にお答えするだけの資料を持ち合わせておりませんが、おそらくは、私は常に常にそういう会合が少ないとお叱りを受けている人間でございますので、両手で数えて足りるか足りないかぐらいではないかなと思います」と語った。
首相は予算委で、「私も若いころにいただいたことがありますが、右から左に色んなものに消えていきました」「ホテルの旅行代理店で航空券にかえたこともよく覚えている」とも語り、野党側がざわつく場面もみられた。
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【himuroさんの投稿】
【朗報】石破、どんどんバラしまくる
— himuro (@himuro398) 2025年3月15日
10万円商品券→他でも配った 回数「両手で数えて足りるか足りないかくらい」国会ざわつく 若い頃はもらって「航空券に変えた」
https://t.co/jlHeQ8CIiJ
もはや自民党を破壊させる工作員かと思うほどの働き
— あじものと (@atoz_atoz_atoz) 2025年3月15日
党内の石破下ろしにキレたのかな。
— shin (@gokuuz007) 2025年3月15日
その調子で事実をどんどん暴露して欲しい、辞めさせられる前に。
一転して、自民党を壊滅させたことが最大の功績となり歴史に残る人物になる👏
自民党政治の最後の総理大臣がヒーロー☝️
自民の不正をバラしまくって解党まで持って行ったら英雄だぞ。
— HAL -ハル- (@haru_fearless) 2025年3月15日
がんばれゲル!!ww
引用元 https://www.daily.co.jp/gossip/2025/03/15/0018755156.shtml
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みんなのコメント
- 真正のバカだろこいつ なんで首相になれたのかな?
- キッシーがにこやかにこれをやるよりも、インパクトがあって断然いいですね。 なんたって石を破るというすごい名前ですからね。
- 石破首相は10回くらい配っているらしいですが、今回以前にも受け取った議員たちはダンマリですね😅若い頃にもらったらしいですが、配った側の先輩議員もダンマリですね😅
- 背後から撃つどころか 中心に立って 全方向に乱射してるw
- … … それにしても、計ったようなタイミングで10万💰の商品券が出てくる? これ、誰か脚本演出やってるとしか思えない。by 私ではないよ▶︎罪務沈理狂
- この際 洗いざらい暴露しちゃってください!! 今までで一番良い仕事していますよ!
- 言い訳になってない笑笑笑笑
- 石…破れかぶれ😆
- コンプラが昭和のまま🤣
- 正直、石破より中国企業から収賄を受けてた岩屋の方が問題だと思うんだけど
- 地雷とは自分では分からないのね 良いぞ 石破
- 墓穴を掘る天才現る。
- 喋れば喋るだけイメージダウンするからもう喋らない方がいいんちゃうか🤦♂️
- このペースでどんどん話してほしいですね(´∀`*)ウフフ
- 若い頃誰からもらったんですか?😂
- どうせ降ろされちゃうんだし、後任が苦労する様に話しますね〜❤️という感じですかね
- ゲル!ゲル!ぶっちゃゲル!(ニチャァ
- 私も欲しい🥺
- マネロンしとるやん。
- ヒーローになれるぞ!!
- ゲルの空気の読めなさ具合はすごいな👏
japannewsnavi編集部Aの見解
石破茂首相が自民党の衆院議員1期生に対し、公邸での商品券配布問題が大きな波紋を呼んでいる。14日の参院予算委員会では、この件に関する追及が相次ぎ、石破首相自身も新たな事実を次々と明らかにする展開となった。
問題の発端は、今月3日に首相公邸で行われた会合だった。石破首相は、自民党の衆院議員1期生15人を公邸に招き、土産として1人当たり10万円分の商品券を渡したという。この件が報道されると、政治資金規正法に抵触する可能性が指摘され、野党や世論から批判が噴出した。
石破首相は当初、「政治活動ではない」とし、私費での提供であるため問題はないと説明していた。しかし、13日夜の会見では、過去にも同様の商品券を配布していたことを認めた。そして、14日の参院予算委員会ではさらに詳細が明らかとなり、「額はそれぞれ記憶にないが、10万円を超えることはなかった」と述べた。
また、回数については「両手で数えて足りるか足りないかくらい」だと説明。つまり、少なくとも10回近く同様の行為があった可能性を示唆したことになる。
さらに驚くべき発言があった。石破首相は「私も若いころにいただいたことがある」と述べ、自身が若手議員だった時代にも同様の慣習があったことを示唆した。そして、「ホテルの旅行代理店で航空券に換えたこともよく覚えている」と発言。この言葉に対し、野党側からは「政治資金規正法に違反するのではないか」との声が上がった。
この問題に対し、国民からも疑問の声が多く上がっている。政治家が私費であれ、議員に対して金品を渡すことが常態化していること自体が問題視されているのだ。たとえ法律上の問題がなかったとしても、こうした行為は政治の信頼性を損なうものとなる。
また、これが単なる「土産」なのか、それとも政治的影響を及ぼす「寄附」に該当するのかについても議論が分かれている。政治資金規正法では、政治活動に関連する寄附は禁止されているが、石破首相は「政治活動ではない」と主張。しかし、与党の若手議員に金品を配ることで影響力を持つことは、広義の意味での政治活動とみなされる可能性が高い。
今回の件は、政治家の金銭感覚や倫理観に疑問を投げかけるものとなった。石破首相の「私も若いころに受け取った」との発言から、こうした慣習が長年にわたり続いていることがうかがえる。政治資金の透明性が求められる現代において、こうした「昔ながらの習慣」はもはや通用しない。
この問題に関し、野党はさらなる追及を続ける構えだ。一方、自民党内からも「説明が不十分」との声が上がっており、党内での議論も活発化している。今後、石破首相がどのようにこの問題に対応するのか、その動向が注目される。
執筆:編集部A
























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