「こんなにも多くの中国製EVバスが万博後に動かなくなり、引き取り手もない模様。太陽光パネルも同様、処分まで考えていない無責任さを象徴している」湯浅忠雄氏X投稿 ※動画

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以下,Xより

【湯浅忠雄 YUASA TADAOさんの投稿】

引用元 https://x.com/GrwaNnKqMn5nG68/status/2008692502170399100?s=20

みんなのコメント

  • 導入を進めたのは Osaka Metro。 しかも同社は 大阪市100%出資。 仮にEVバスが最終処分となれば、 そのコストが市の財政=税金に波及する可能性は否定できない。 これは 導入時は理想、壊れた後は放置される――メガソーラーと同じ構図。 責任の所在を見失わないよう、 国民全員で監視する必要がある。
  • 誰でも想像できた事で 発表した時も止めろ、国産にしろ と言われていたのに強行した維新 やる事全てが失敗する政党という イメージを強く感じる
  • 選んだ人に責任取らせるべき。やり逃げやで
  • そもそも日本の万博なのに 中国製の車両使ってる事がおかしいんですよねw
  • 日本だったら保証期間内で無償修理か 車体ごと交換ですけど。 中国製は壊れたら終了なの? こんなバスが日本中の各所を走行予定。 立山黒部アルペンルートなど トンネル内故障とか爆発 大丈夫なの?
  • 万博は中国に儲けさせるためにやったのでしょ。
  • 解体してスクラップとして売った
  • 日本の万博で、なぜ他国のそれも中国のバスを使ったのだろうか、中国政府が大阪府はじめ日本の政財界を牛耳っていた証拠でしょうね。
  • 維新が中国のために買ったんでしょ 中国のために動く維新
  • 成功だと喜んでマスメディアに出まくる吉村知事。負については語らず黙り。
  • 中国人がこれだけ無駄なものを作っているということはこれだけの資源も無駄に消費しているってことでもあるんですよね 本当に地球にとって厄介な連中ですね
  • 公明国交省が日本を中華EV兵器で攻撃、と捉えるべき。 責任は厳しく追及しなければならない。
  • これのどこが『環境にやさしい』のだかサッパリ理解できませんね🤔納入業者がボロ儲けしただけ再利用プランすら決まっていなかったのかな
  • ぶっちゃけ、売れないのに作り過ぎた不良品在庫を引き取ったようにしか見えないですね。
  • 日本は中国製品のゴミ捨て場じゃないぞ
  • 誰も責任とらないって日本の政治もまだまだ土人だよな
  • いかにもC国がやること。 金だけ使いまくって後のことは考えない。 ゴーストタウン、EV墓場も同様。 食事中も食べたものを足元に捨てる。 足元が汚れようが汚かろうが関係なく拾いもしない。 そういう国民性なのだ。 C国に関わってはいけない。 総額15兆円のゴーストタウン
  • 外国踏み倒しの日本人の下請け工事は払ったのですか。国家賠償レベルの話です。
  • 支那人見てますか〜? 所詮、支那の技術レベルはこんなもんですよ〜。
  • 自国で修理できない。サービス体制がない製品を輸入すべきではない。BYDの軽自動車や風力発電機も同じ目に遭う。
  • 維新議員の給料代わりにすれば良い

japannewsnavi編集部の見解

万博で使用されたEVバスをめぐる状況
大阪で開催された万博に関連して導入された中国製のEVバスについて、会期後の扱いを不安視する声が広がっております。SNS上では、故障や不具合により稼働できなくなった車両が複数存在しているとの投稿が拡散され、引き取り先や再利用計画が見えない点に疑問が投げかけられております。導入を進めたのはOsaka Metroであり、同社が大阪市の全額出資であることから、仮に最終的に処分が必要となった場合、その費用が市の財政に影響するのではないかという指摘も見受けられます。導入時には環境負荷低減や先進性が強調されていた一方で、故障後の対応が不透明なままであることが、過去の大型再生可能エネルギー事業と重なると感じる人もいるようです。こうした状況を受け、計画段階から廃棄や更新まで含めた全体像を示すべきだったのではないか、という冷静な意見も多く見られました。

コメント欄に見られる主な意見
投稿に寄せられたコメントでは、国産車両を採用すべきだったのではないかという声が目立ちます。日本の公共事業である万博において、海外製、特に中国製の車両を大量に使用した判断そのものに疑問を呈する意見がありました。また、保証や修理体制に関する不安も多く、国内メーカーであれば無償修理や交換が期待できたのではないか、という比較も語られています。さらに、今後観光地や山岳ルートなどで同型車両が走行予定である点に触れ、トンネル内での故障や安全性を懸念する投稿も確認されました。一方で、環境に優しいとされるEVの実態について、製造から廃棄までを考えると本当に持続可能なのか、資源消費の観点から疑問を示すコメントもあります。全体として、特定の立場を強く断定するというより、判断の過程や説明不足に対する不満が積み重なっている印象です。

責任と検証を求める声
議論の中では、導入を決定した主体や政治的背景に言及する意見も散見されます。導入時に反対意見があったにもかかわらず計画が進められたことから、結果に対する責任の所在を明確にすべきだという声が上がっています。また、成功した点だけが強調され、問題が起きた際の説明が十分に行われていないのではないか、という指摘もあります。誰かを非難するというより、今後同様の事業を進める際に同じ課題を繰り返さないため、国民全体で監視し、検証していく必要があるという意見が多く見られました。今回のEVバスをめぐる一連の反応は、公共事業における調達、運用、最終処分までの説明責任を改めて考える契機になっているように感じられます。

執筆::japannewsnavi編集部

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