【TBS・ひるおび識者】中国には「本当は日本に行きたい人たくさんいる」[日刊スポーツ]

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日刊スポーツの記事によると…

中国には「本当は日本に行きたい人たくさんいる」ひるおび識者 日本不在ランキングも「怪しい」

 朝日新聞論説委員の村上太輝夫氏が8日、TBS系「ひるおび」(月~金曜午前10時25分)に生出演。冷え込む日中関係についてコメントした。

(略)

今年の元日から3日まで、中国人の旅行の人気先をまとめたデータが発表された。

(略)

恵は「ベスト10の中に日本が入っていない、という。必ず入っているらしいんですけれども、結果的に渡航自粛が事実上の禁止に近い状況になっている?」と尋ねた。

 村上氏は「行かない方がいいですよ、みなさん空気、読んでくださいねー、ってことなんですよ。逆言うと、本当は行きたい人がたくさんいるんだ、ということ。それで再三、行かない方がいいって言う…理由にならない理由をつけて、だからこのランキングも怪しいですよね」と中国側から発信されたデータの虚偽性を疑った。

[全文は引用元へ…]1/8(木) 19:07配信

以下,Xより

【tkさんの投稿】

引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/098ae90604041008f9282f21c697220ad7322a05?source=sns&dv=pc&mid=other&date=20260109&ctg=dom&bt=tw_up

みんなのコメント

  • 地上波テレビのワイドショーに出てる「識者」って活動家であり学識はありません。 脳内がイデオロギーに支配されてる偏屈者の意見ですからね。
  • 日本の外国人政策の不備を中国ではSNSによって喧伝されていたのは紛れもない事実であり、本当に憂慮されて然るべき話だと思います。 中国人には全く無関係とは言い難い、日本に於ける外国人による医療費未払いが概算でも13億円にもなり、国籍取得や特に外免切り替え制の厳格化が速やかな閣議決定に至って全般的改正となる事を願って止みません。 前内閣による負の遺産とも言うべき、明らかに問題ある事が浮き彫りになった外免切り替え制や日本人の病気やケガの為に使われるべき社会保険料や医療費まで、あたかも外国人政策の食い物のようになる有り様で、結局 医療機関や大変な境遇でも頑張って下さる医療従事者の方々までが不利益を被るのは本当におかしいと思います。
  • 神戸です 仁川からの便で来てますよ 彼等も英語が堪能ではないので、結局翻訳ソフトでは中国語になります 団体ツアーがないから、観光地で目立たないだけですね 白タク一時期減りましたが、また増えてますね C国だけでなく、ベトナムや白人も白タクドライバーしてるんだから、一度捕まって罰金払ったところで、儲けのが多いからやるんでしょ 有名ホテルに白タクや名義貸しハイヤーが堂々と迎車に来る時点でおかしいと思わないんですかね、神戸ナンバーならともかく、 なにわ、和泉、堺、大阪、成田、足立 タクシーには営業区域が存在します はてさて、違法を取り締まれない、 法律を改正するのが早く望まれます
  • うるさい人たち、その一言です。日本の良さは静かに調和がとれているところにあると思います、それを壊す人たちが大挙してくるのには反対です。もう爆買いもしないし経済的に影響も大してありません、一部の経済の為に多くの国民が犠牲を払うのは納得いきません。出国税ではなく多額の入国税を課すべきだと思います、彼らはそれほどの悪影響を日本に及ぼします
  • 今日も中国からの観光客が帰りの通勤電車に乗っていました。多分個人の観光客なんでしょう。姫路駅から新快速に乗車したと言う事は姫路城に行っていたのかと思いました。自分は三ノ宮駅で下車したのですけど、その観光客はまだ乗っていたので大阪か京都に向かったのかと思っています。月末にはルミナリエがあります。そして春節。中国人観光客はこれからも沢山来るのではと思っています。
  • 朝日系や毎日系の幹部の人達の親中国寄りの発言が、中国の習近平主席は日本国内に、多くの反高市の国民が居ると思わせた責任は大きい。 経済界や政治家の人達もそうだが、日本のマスメディアは安易に中国に近づき過ぎた事が、日本は中国に逆らえない国と勘違いをさせた。この事が高市首相の様に中国にも媚びらない指導者が出来た事に対して、相当に焦ったのでしょう。 以降日本に圧力をかけると、日本の高市政権が屈服すると勘違いさせた、日本国内の石破派や立憲民主党や公明党、そして共産党には重い責任が有るでしょう

japannewsnavi編集部の見解

中国側の渡航自粛呼びかけで話題になった発言

TBS系「ひるおび」に朝日新聞論説委員の村上太輝夫氏が生出演し、中国が日本への渡航自粛を呼びかけていることについてコメントしました。中国政府は日本の一部地域について「治安情勢が不安定」として、繰り返し渡航自粛を促していると説明されました。また、中国側が発表した「人気渡航先ランキング」に日本が入っていないことに触れ、MCの恵俊彰氏が「必ずランキングに入っていたはずだが、今回は事実上の渡航禁止になっているのではないか」と問いかけました。

村上氏はこうした中国側の発信を疑問視しました。「本当は行きたい人がたくさんいるのに、“行かない方がいい”と何度も呼びかけている。理由としては説得力がなく、このランキング自体も怪しいのではないか」と語り、中国発のデータや報道内容の真偽に疑いを向けました。こうした指摘は、中国側の意図や政治的背景について慎重に考えるべきだという論点につながっています。

視聴者からは、この発言に対しさまざまな反応が寄せられました。一部では「地上波テレビのワイドショーに出ている“識者”は、活動家的で学識がない」といった批判があります。報道番組における専門家や識者の意見が正確性に欠けるのではないかとの疑念を示す声もありました。また、「日本人は行きたくないのに中国側の都合でこうした話題になるのは逆だ」との受け止めもあり、発言の背景に皮肉を感じている視聴者もいます。

日本人の危機感と外国人政策への懸念

ネットのコメントには、日本国内の外国人政策や観光政策に対する不満や懸念も広がっています。「日本を日本人から取り上げないでほしい」「新日本人という呼び方がおかしい」という意見では、日本のアイデンティティや文化の変容に対する警戒感が示されています。また、「訪日外国人が増えている現実があり、団体ツアーがないからランキングに出ないだけではないか」といった指摘もあり、統計やデータの読み方に対する鋭い意見も見られました。

医療や社会保障の問題を重視する意見も多いです。「外国人による医療費未払いが多額にのぼっている」「外国人政策の欠陥が露呈しているのではないか」という声からは、観光や労働力確保のための政策が、国民の生活に負担を与えているとの不満が読み取れます。また、「外国人にはルールを守ってほしい」といった、移住者や訪日者への条件や責任を強調する意見も少なくありません。

さらに、「違法な白タク運転が目に付く」「名義貸しハイヤーが営業区域を逸脱している」など、交通サービスや治安との関連で外国人の存在が語られるコメントも寄せられています。こうした具体的な事例を挙げて、日本社会における外国人の行動や関連する法律・施策に対する疑問が投げかけられています。

世論の分断と今後の課題

視聴者の反応には、賛否両論が共存しています。「日本に来るなとは言わないが、ルールを守るべきだ」という意見は、外国人受け入れそのものを否定するものではありません。他方で、「中国政府の発表が信頼できない」という指摘には、情報の真偽や統計の正確性に対する懐疑が含まれています。これらは、日本と中国の関係性の複雑さを物語るものでもあります。

また、「日本の外国人政策の不備がSNSで喧伝されている」という意見は、国際的な情報発信と国内政策とのギャップを浮き彫りにしています。観光業や労働市場の変化に対応するために政策が必要であるとの認識は、多くのコメントから共通して読み取れます。特に、医療費や社会保険の負担、訪日客の増加といったテーマは、今後の政策議論で避けて通れない課題といえます。

法律や制度の見直しを求める声もあり、具体的には訪日外国人の滞在条件や移民政策の枠組みの再検討を挙げる意見が目立ちます。違法行為への対応や治安維持のための対策強化も求められており、社会全体の安全性を確保する視点からの議論が必要だとの考えが示されています。

意見が分かれるテーマであるからこそ、根拠に基づいた冷静な議論と情報の正確な提供が重要です。視聴者の声は、日本社会が抱える課題を浮き彫りにしており、今後の報道や政策形成の一助となることが期待されます。

執筆::japannewsnavi編集部

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