【朝日記者をかたる不審メール 注意】[Yahoo!]

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IT media NEWS記事によると…

朝日新聞記者かたる不審な取材に注意 「三橋貴之」など名乗る

朝日新聞社は1月6日、同社の記者になりすまし、企業・団体にメールで虚偽の取材を申し込む行為や迷惑メールを送付する行為を複数確認したとして、注意を呼び掛けた。「東京本社社会部」実在の部署名を無断で使い、取材を装うという。「三橋貴之」「井川佑介」「中野悠太」などと名乗るケースを確認しているが、同名の社員は同社にいない。

[全文は引用元へ…]1/8(木) 17:23

以下,Xより

【Yahooニュースさんの投稿】

引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/9b2aeadb9a4ea3a7b1471ee98761fe06a26a6852

みんなのコメント

  • こういう手口って、本当に悪質だと思います。大手新聞社の名前を使えば信用されやすいし、企業側も騙されやすい。軽く見られがちですが、なりすましは立派な犯罪です。結局、捕まっても大した罪に問われないから、繰り返す人が多いのではないでしょうか。検挙に勝る防犯なしですし、被害が出てからでは遅い。こうした行為を未然に防ぐためにも、罰則の見直しを含めて、もっと厳しく取り締まってほしいです。
  • いきなり知らない方から話を聞きたいなど、不審以外のなにものでもありません。マスコミなら不審ではないかのような書き方ですが、むしろ彼らの方が好き放題しようとされている感じがあり不審に感じます。
  • 三橋さんて、あの三橋さんですか? こういったメールは、会社のメールに洪水のようにきてます。 わたしの会社は、社員に届かないよう、監視部門をもうけて、ブロックしているのですが、イタチごっこで毎日50通はあります。「またか」といってすぐ削除するのですが、重要なメールを誤って削除してしまい、クライアントに迷惑をかけたことがありました。
  • 朝日新聞自体が「不信なメディア」ですからね。 高市発言にしたって朝日新聞の「デマ見出し」に対するリポストで「首を斬ってやる」発言が生まれた。 あれが無ければ中国は外交カードとしてここまで強硬姿勢を示さなかったかもしれない。
  • 朝日新聞自体不審なメディアという感じがするしなぁ~ 騙される人がいるのだろうか?ただ、オールドメディアが自ら不審な取材に注意と言ったら、取材を受けないのが一番だな。
  • まあ、仮に本当に朝日新聞からの取材依頼であっても、色を付けてこちらの意図通りの記事にはならないんだから、御用学者でもない限り取材は受けないが吉。
  • みんな似たような反応で(笑笑)! 朝日さん、信用、信頼は大切ですよ~!
  • 朝日新聞って言われたら本物だとしても不信ですもの
  • 朝日新聞というだけでもう不審な件について
  • 朝日新聞なら正規記者ですら不審でしょ

japannewsnavi編集部の見解

記者を装った取材依頼が与える不安
私が今回の一連の報道やコメントを読んでまず感じたのは、記者を名乗る人物からの取材依頼そのものが、以前よりも強い警戒の対象になっているという現実でした。とくに大手新聞社の名前を使い、実在する部署名を名乗るという手口は、受け取る側の心理を巧みに突いているように見えます。コメントの中でも「信用されやすい」「企業側が判断に迷う」という声が多く見られました。一方で、知らない相手から突然話を聞きたいと言われること自体が不自然であり、マスコミだからといって特別扱いすべきではないという意見も少なくありません。こうした反応からは、社会全体で警戒心が高まっている様子がうかがえます。また、なりすまし行為は軽く見られがちだが犯罪である、という指摘もあり、被害が出る前に防ぐ必要性を訴える声が印象に残りました。

企業や個人が直面する実務上の負担
次に目立ったのは、迷惑メールが日常業務に与える影響についての具体的な体験談でした。会社のメールに大量に届く不審な取材依頼や営業メールを、監視部門でブロックしているというコメントは、現場の切実さをよく表していると感じました。毎日数十通も届く状況では、対応が形骸化し「またか」と機械的に削除してしまうのも無理はないように思えます。その結果、重要な連絡を誤って削除し、取引先に迷惑をかけてしまったという話は、単なる不快感にとどまらず、実害が発生していることを示しています。なりすましへの対策が必要である一方で、過剰な防御が新たな問題を生むというジレンマも、コメントを通じて浮かび上がってきました。

メディアへの不信感と距離感
最後に、多くのコメントに共通していたのは、特定の新聞社やオールドメディア全体に対する根深い不信感でした。本物であっても取材を受けたくない、正規の記者であっても疑ってしまう、という意見が繰り返し述べられていました。過去の報道姿勢や見出し表現が、現在の評価に影響していると感じている人も多いようです。そのため、今回の注意喚起に対しても「取材を受けないのが一番」という冷ややかな受け止め方が目立ちました。私としては、こうした声は単なる感情論ではなく、長年の積み重ねによって形成された距離感の表れだと受け止めています。コメントの多くは感情的になり過ぎず、淡々とした語り口で不信の理由を述べており、それがかえって現実味を帯びていました。今回の事例は、なりすまし対策だけでなく、メディアと社会の信頼関係そのものが問われている状況を映し出しているように感じます。

執筆::japannewsnavi編集部

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