紅白視聴率で判明!K-POP勢の時間だけ「エアポケット」に[zakⅡ]

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zakⅡの記事によると…

歌手別紅白視聴率、松田聖子で有終の美 K-POP不要論も再燃

2026年の年明け、エンタメ業界で大きな話題となっているのが、昨年末に放送された「第76回NHK紅白歌合戦」の各メディアによる視聴率分析である。

関東地区の平均世帯視聴率(ビデオリサーチ、関東地区調べ)は第1部、第2部ともに前年を上回り、第2部では平均30%台後半(推定)を記録する大健闘を見せた。特に注目すべきは、その推移グラフの形状だ。番組終盤にかけて細かい山を作りながら右肩上がりに数字を伸ばし、最後の大トリ後に最高値を叩き出すという、放送局にとって「理想的な展開」で幕を閉じた。

[全文は引用元へ…]2026.1/6 11:44

以下,Xより

【こちら「週刊フジ」ですさんの投稿】

引用元 https://www.zakzak.co.jp/article/20260106-OJAZN3MSIJAMBIQNJTPQK665PM/

みんなのコメント

  • そもそもK-POPなんて米国、日本の周回遅れパフォーマンス 若い子は30、20年前流行ってた音楽知らないしこちらは飽きてんのよ相当才能ない人以外 どれも似た様なパフォーマンス 最近ドイツの若者がダンス習得しに日本にはいい講師がいると来年。K-POP出始め振付師は日本人だし大人にしたら今更って感じ
  • K-Popは、勢い任せだから早く飽きられますけども、日本のJ-Popは勢い任せに頼らないメロディとリズムだから飽きられない楽曲が多くて長く支持されるのですよねぇ
  • 愛スクリ〜ムの方がよほど盛り上がった
  • 若い歌手の娘が紅白出ると母親やおばあちゃん達が大喜びしてくれるって…そうゆう枠奪ったとも言えるわ
  • 一番観てるであろう老人層に一番人気がないだろうなのがKPOPだし当然でしょうとしかw
  • 一応K-POP扱う理由として若い世代取り込みたいって話なんだろうけど、そもそも若い人テレビ持ってないんだから。
  • ま、トイレ休憩の時間が取れてよかったよ
  • K-POP増やしたいならスパイでも入れたら?
  • トイレタイム!
  • 紅白は生LIVEでやってもらいたい。 私的には akb RADWIMPS サカナクションVAUNDY ヒロミゴー YAZAWA ミセスが良かったなぁ
  • K-POPなんて日本にいらない。世界にもゴミ扱いされてんのに。 ファンってアジア人ストリッパー好きの盲信者だけだよ。
  • そうかその間に💩すればいいんだ
  • 昭和の歌手でプロの歌声を聞かせてくれたのは松田聖子だけだったね。いくら日本の歌手でも年寄りのカラオケ大会は酷すぎる。
  • 普通に知らない歌手と歌、見せられてもね
  • 垂れ流すのをやめて スクランブル化すれば良いです。
  • 偏った論調だな。隣の国だから仲良くしたらええねん
  • そりゃそうだろう。 K-POPなんてほとんど知らないし出したって歌もわからないだろうし。それだったら日本のアイドルを出したほうがまだいいのに。NHKは何をやってるの?
  • 個人的には、最後まで歌い切れたと聞いて安心しました。 良かった。
  • K-popを紅白にごり押しするようになってから、紅白自体の視聴を辞めている一家がここにいます。
  • 昔はそれがスポットで良いトイレタイムだったんだけど、今や同じ顔でバタバタして似た様な歌を歌うのが多過ぎるんよな そないトイレも行かんし
  • 知り合いの爺さんは永ちゃんだけ見たらしい
  • 年代別視聴率がでると面白い。多分去年は40~50代が多かったのではないか?
  • 奴らはこう言いそう。 「視聴率に縛られず幅広いエンタメを提供するのが公共放送の役割と考えております。 ご理解をお願いします。 (すなわち、文句を言わずにカネ払え)」 今年突然止めると己れの非を認める事になるので、数年かけて縮小、、、 いや、でも、それすらしないだろうな。
  • そら全く知らん人達で知らん曲ならトイレタイムだわ。
  • それでも今年の紅白もKPOP呼ぶんだろな
  • 聖子さんの所だけ見ましたよ。
  • やっぱり聖子ちゃんや!AKBや矢沢もさすがだね。
  • 視聴者の声を聞かへんからそうなんねん(・д・)
  • 視聴率を取れるのは松田聖子さんしかいないよ!

japannewsnavi編集部の見解

紅白視聴率分析が示した番組全体の流れと注目点
2025年の大晦日に放送された第76回NHK紅白歌合戦は、放送後に公表された視聴率データや各メディアの分析によって、改めて注目を集めています。関東地区の平均世帯視聴率は、第1部・第2部ともに前年を上回り、特に終盤にかけて数字を積み上げていく推移が印象的でした。番組全体を通して見ると、往年のスターや幅広い世代に認知されている楽曲が登場する場面で視聴率が上昇し、年末の特別番組らしい一体感が生まれていたことがうかがえます。一方で、毎分視聴率を細かく見ると、時間帯によっては伸びが鈍化した箇所もあり、その違いが視聴者の関心の差として語られるようになりました。こうしたデータは、番組構成や選考方針を考えるうえで重要な材料として受け止められています。

出演者ごとの反応とSNS上のコメント傾向
視聴率の動きと並行して、SNS上では出演者ごとの感想が数多く投稿されました。AKB48や矢沢永吉、郷ひろみといった名前が挙がる場面では、「知っている曲が流れると安心する」「家族で一緒に口ずさめた」といった声が見られ、世代を超えた共有体験として評価する意見が目立ちました。また、松田聖子の特別企画については、「年越しの瞬間にふさわしい存在感だった」「最後まで見て良かった」というコメントが多く、結果的に番組の締めくくりとして強い印象を残したようです。その一方で、初見のアーティストや馴染みの薄い楽曲に対しては、「少し休憩した」「分からなかった」という率直な感想も投稿されており、視聴者の年齢層や音楽体験の違いが反映されていることがうかがえます。全体としては、個々の好みは分かれつつも、番組を通して感じたことを共有し合う空気が広がっていました。

紅白の役割を巡る意見と今後への視線
今回の紅白を受けて、「日本の年末番組として何を大切にするべきか」という点についても、多様な意見が寄せられました。日本語の歌詞や長年親しまれてきたメロディーに価値を見いだす声がある一方で、新しい音楽に触れる機会として評価する意見も見受けられます。コメントの多くは感情的な対立というよりも、それぞれの立場から率直な感想を述べたものであり、番組に対する関心の高さを示しているように感じられます。視聴率という数字だけでなく、こうした声をどう受け止め、次回以降にどう生かしていくのかが注目されます。紅白歌合戦が多様な視聴者にとって「年末の風物詩」であり続けるためには、伝統と変化のバランスを模索し続ける姿勢が求められているのかもしれません。

執筆::japannewsnavi編集部

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