【ブラジル国籍の男(19)逮捕】乗用車を飲酒運転し自転車に衝突・逃走か 男性は大けが[26/02]

中国放送の記事によると…

乗用車を飲酒運転し自転車に衝突・逃走か ブラジル国籍の男(19) 危険運転傷害などの疑いで逮捕 自転車の男性は大けが 広島市の横断歩道上で

乗用車を飲酒して運転し、横断歩道上で自転車の男性に衝突して逃げたとして、広島県警は23日、広島市安芸区に住むブラジル国籍の男(19)を、危険運転傷害と道路交通法違反(ひき逃げ)の疑いで逮捕しました。男性は腰椎を骨折するなどの大けがをしています。

警察によりますと、男は去年12月30日午前6時前、広島市中区田中町の市道で、アルコールの影響で正常な運転が困難な状態なのに乗用車を運転し、横断歩道を自転車で通行していた飲食店経営の男性(57)に衝突。男性に全治45日間の第1・2腰椎椎体骨折などの大けがを負わせたのに、救護せずにその場から逃げた疑いが持たれています。

[全文は引用元へ…]2/23(月) 13:39

Xより

【🇯🇵オタケさんの投稿】

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/9c32f0ec41c6f6630f00c252b8dc51a4e47ca0f8?source=sns&dv=sp&mid=other&date=20260223&ctg=loc&bt=tw_up

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みんなのコメント

  • 免許とれなきゃ無免許運転、免許あれば飲酒運転。 日本にいなければ被害者は出なかったよな。こういうのをなんとかしろってんだけど、マムダニじゃなかった未だに国の対応・処罰は甘い。 これだけの怪我を負わせてるのに逃げるなんてあり得ない。もう日本全国で検問掛けて、日本の免許総点検をして欲しい。
  • そもそも、20歳未満の者の飲酒は、「未成年者飲酒禁止法」により禁止されています。 未成年者飲酒禁止法違反に問われると50万円以下の罰金です。 罰則があるのは未成年者本人ではなく、親権者や監督代行者等です。 車を飲酒運転し、自転車に衝突して逃げたとして、危険運転傷害とひき逃の疑いで、ブラジル国籍の男を現行犯逮捕。 被害者は腰椎を骨折するなどの大けが。 盗難車、無免許、無保険、無車検等の可能性もある。 また、民事でも「ない袖は振れぬ」泣き寝入りの可能性もある。 何でもありのやりたい放題でも、なぜか、外国人は不起訴が多い。 いずれにしても 、国外退去で二度と入国を認めてはいけない。
  • 日本で何らかの職業に就いていても、これだけ遵法精神もない人間との共生は不可の結論に帰結するだけ。 外免制度の改定の話があっても、実際にどれだけハードルが上がったのか不明な事が多いとするなら、その問題を根本的に見直すのは至極当然じゃないかと思う。
  • 50年ぐらい前の日本であれば無免許、飲酒運転、シートベルトしないとかっていう人は今より多かったと思いますが、それが危険だから迷惑だからたくさん悲しい思いをした人がいたから法律を変えて今の日本の交通社会になったんだと思います。 違う文化圏の人間をたくさん入れれば今まで築いたものが壊れるだけです。仕組みで防がないといけないのに仕組みを作るのが遅すぎる。
  • 人種は関係なく罰則強化をルールを守らない人が多過ぎる。飲酒運転、無免許運転に殺人罪を適用するべき。事故したら間違いなく逃げるか記憶ないと惚ける。車に轢かれて放置されて生きてる可能性はあるのか?ないでしょ。考え方を変えて法律改正するべき。
  • 数年前の話ですが、無免許無車検無保険のひき逃げブラジル人が、 裁判までは、詫びて償いますと言っていた男が出所すると、サッサとブラジルに逃げ帰ってしまったことがあり、遺族は憤っていたことがありました。 発展途上国だけでなく、米兵も執行猶予が付くと帰国していまうそうです。 なんとか逃げ得させないようにならないものでしょうか。
  • 飲酒の有無は交通捜査で判明するでしょう。刑事は勿論ですがこいつに賠償能力が有るのかも報道して下さい。 強制送還など厳しい対応を望みます。外国籍で故意にする飲酒運転、強制送還入国拒否は差別では無いです。
  • 自賠責、任意保険に未加入だろうね。刑事裁判は、弁済を約束したら何らかの減刑があります。実際は、外国人の場合そのまま帰国してしまい終わりです。裁判所は、反省の意思表示を判断するのは、民事示談済、勤務先懲戒解雇、免許の自主返上、月命日に事故現場での献花等です。それで、減刑って甘い様に感じますが。
  • いい加減に飲酒運転に道路交通法を適用するのはやめましょう 危険を承知で酒を飲み始めるのだから未必の殺意があるとみなすべきです 被害にあう前に皆さん声をあげましょう
  • 飲酒運転すること事態が問題なんだけど、日本は防犯カメラがあちこちに有るので、防犯カメラを駆使して犯人逮捕に繋いでる。日本は、ブラジルとは違うことを思い知らせて欲しいです。

japannewsnavi編集部の見解

事件の概要と現状

広島市中区で発生した今回の事故は、飲酒状態で乗用車を運転したとされる19歳の男が、横断歩道を自転車で通行していた男性に衝突し、そのまま救護せずに立ち去ったというものです。被害男性は腰椎を骨折する重傷を負い、全治45日と診断されています。警察は防犯カメラやドライブレコーダーの映像、目撃情報などをもとに車両を特定し、事情聴取の際のアルコール検査で基準値を大幅に上回る数値が検出されたとしています。容疑者は容疑を認めているということです。

飲酒運転は重大事故につながる危険性が高く、さらに救護義務違反が加われば社会的な非難は一層強まります。年末の早朝という時間帯であっても、市街地の横断歩道上での事故であり、被害者が日常生活を送る中で突然巻き込まれた現実は重く受け止める必要があります。警察は飲酒の経緯や事故後の行動についても詳しく調べている段階です。

刑事責任の行方に加え、被害者への補償がどのように行われるのかも大きな焦点です。自動車保険の加入状況や支払い能力などは現時点で明らかにされておらず、今後の捜査と報道が待たれます。被害者救済の観点からも、制度が適切に機能するかどうかが問われています。

広がる厳罰化を求める声

今回の報道を受け、インターネット上では厳罰化を求める意見が多く見られます。飲酒運転そのものをより重い犯罪として扱うべきだという声や、ひき逃げに対してはさらに強い処罰を科すべきだとの指摘もあります。また、未成年者飲酒禁止法の在り方や、監督責任の範囲について議論する投稿もありました。

一方で、外国籍であることに言及し、入国管理や制度全体の見直しを求める意見も散見されます。もっとも、法の下の平等という原則からすれば、処罰は国籍ではなく行為そのものに基づいて判断されるべきとの冷静な指摘も少なくありません。過去の事例を引き合いに出し、刑事裁判後の対応や国外退去の運用について疑問を呈する声もありますが、個別事案ごとに事情が異なるため、事実関係の確認が不可欠です。

社会の安全を守るための仕組みづくりを求める意見は理解できますが、感情的な断定は問題の本質を見えにくくする側面もあります。再発防止策を検討するには、制度の実態と運用状況を丁寧に検証する姿勢が重要です。

交通社会の信頼を守るために

かつて日本ではシートベルト未着用や飲酒運転に対する意識が現在ほど高くなかった時代もありました。しかし、多くの悲惨な事故を経て法改正が重ねられ、取り締まりや啓発活動が強化されてきました。その積み重ねが、今日の交通社会の安全水準を支えているといえます。

それでもなお、飲酒運転や無免許運転は後を絶ちません。防犯カメラや車載カメラの普及により検挙率は向上しているとされますが、事故そのものを未然に防ぐことが最優先です。行政による取り締まりの徹底、事業者や家庭での教育、そして運転者一人ひとりの自覚が欠かせません。

被害者の生活や家族の苦しみを思えば、法令遵守の重要性は言うまでもありません。厳正な捜査と公正な裁判を通じて責任の所在が明確にされることが、社会の信頼回復につながります。今回の事件を契機として、交通安全の在り方について改めて考える機会とすることが求められています。

執筆::japannewsnavi編集部

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