【悲報】いつの間にか「在日中国人」の数が佐賀県の人口を超えた!

FRIDAYの記事によると…

最初はエリートしかこなかった?在日中国人が来日する歴史

日々、存在感を増す在日中国人。数億円のタワマンを買ったり、爆買いしたりといったイメージが強いが、その人口は約82万人(’23年末、出入国在留管理庁)に上るなど、山梨県や佐賀県とほぼ同等レベルとなっている。

とくに多いのは東京都で、約25万人を超える。東京にいれば、仕事でも、家の近所でも、中国人に出会わない日はないといっていいほどだ。一体なぜ、いつの間に、それほど日本で暮らす中国人は増えたのだろうか。彼らの来日の歴史を簡単にひも解いてみたい。

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(略)「出稼ぎ」目的の中国人が日本に押し寄せるようになったのだ。その中には、福建省を拠点とする「蛇頭」(スネークヘッド)と呼ばれる斡旋ブローカーが手引きし、密航船で日本にやってくる人もいた。 ’00年代になると、「就学生」が急増する。「就学生」とは’00年代前半、日本語学校や専修学校などに在籍する外国人学生に与えられた在留資格のことで、昼間は学校に行き、夜は工場などでアルバイトをした。

地方で経営難に喘ぐ私立大学の中には、中国の仲介業者を介して大勢の留学生を受け入れたところもあったが、その一部は大学に通わず、失踪したり、出稼ぎしたりしていて、社会問題に発展した。 こうした実態が明らかになったことに加え、’90年代~’00年代前半は中国人の犯罪が急増した。警視庁『警察白書』によると、’07年の国籍別外国人の検挙数で中国人はダントツの1位。 年間1万件以上の犯罪があり、日本人の中国人に対するイメージは悪化した。’03年、福岡県で中国人留学生3人による「一家4人殺害事件」が起きたことを記憶しているという人もいるだろう。

数万人単位で増えている「来日する金持ちの中国人」 だが、在日中国人の人口は、’90年の約15万人から’00年には約33万5000人と倍増’10年になるとさらにその2倍の約68万人に膨れ上がった。

その理由は、中国人が経済的に豊かになり、選ばれたエリートではなく、誰でもお金さえ出せば、自由に日本に留学に来られるようになったことが挙げられる。 かつての留学生は鍋釜、わずかな現金(2万円という人が多い)を握りしめて来日したものだが、この頃になると銀聯カード(中国のクレジットカード)とパソコンだけを持って来日するようになる。 留学ビザも比較的取得しやすくなり、海を超えることが簡単になったことも要因のひとつだ。 留学生だけでなく、仕事や日本人との結婚などで来日する人も増えた。’15年頃になると、銀聯カードはスマホに取ってかわった。出稼ぎ労働者は減少、「中国のほうが日本よりも稼げる」と考える人が増え出したのもこの頃だ。

中国のウェイボー(微博)、ウィーチャット(微信)といったSNSも発達。’15年、『爆買い』がユーキャン新語・流行語大賞を受賞した。すでに日本のGDPを追い越していた中国に住む人々にとって日本は「安くて品質がいい商品が何でも揃う買い物天国」になったのだ。

それを影で支えたのが在日中国人。アルバイトや仕事として、日本の商品を大量に代理購入。中国にせっせと郵送し、荒稼ぎした人もいた。 コロナ禍を経て、’22年頃から急増し始めたのが、日本に「潤」(ルン=移住、移民の意味)してくる富裕層たちだ。どれだけの人数が「潤」してくるのか、新刊『日本のなかの中国』でも一部紹介しているが、その正確な数は不明だ。 しかし、中国人の行政書士によると、彼らが取得することが多い経営・管理ビザの取得者は約1万7800人(’23年末)。他のビザでも来日できるため、ざっと2万人以上に上ると考えられる。

財産がある富裕層は、日本に「投資用」としてではなく、「自宅用」として不動産を購入するようになった。 彼らが「潤」する理由はさまざまだ。ゼロコロナ政策に嫌気がさして中国を見切ったこと、政府に自分の財産を没収される恐れがあること、子どもに習近平思想を学ばせたくないことなどがある。

日本語もできないのに、在日中国人の知人や友人を頼りにやってくる。これからは、「留学」、「就職」、「出稼ぎ」のいずれの目的でもなく、ただ中国から逃げ出したいだけの中国人が、大挙して日本にやってくる時代が訪れるかもしれない。 取材・文:中島 恵[全文は引用元へ]

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↓X(旧Twitter)

【楊海英(Oghonos Chogtu=Yang Haiying)さんの投稿】中国人が佐賀県人口より多いのは、まだ序の口。13億という鋭利な武器は、1億の日本人を瞬く間に征服する。その前例が内モンゴルとウイグル。亡国は時間の問題。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/c8fb444d18bd14cc8d08d4120ad5edaad7b38f9d

みんなのコメント

  • 佐賀県の人口超えるとか、ちょっとヤバすぎない?日本も危機感持たないと。
  • 無償で大学入れるとか、何それ?日本の若者が一生懸命働いて払ってるのにさ。
  • 健康保険までタダ乗りされてるとか、日本人の税金どこに使ってるんだよ。
  • 永住許可が簡単すぎるんじゃない?もっと厳しくしてほしいわ。
  • 5年住めば永住とか、他の国じゃそんな簡単に認めないよ。日本も見直さなきゃ。
  • 外国人に選挙権与えるとか本当に危ないよ。国の将来が変わっちゃう。
  • 日本の税金で外国人の面倒見てるって聞くと、なんだか納得できないな。
  • 1億票分の住民移動とか、本当にありえそうで怖いわ。
  • 無秩序に移民を受け入れると、文化も社会も崩れるんじゃないの?
  • 移民問題が差別とかじゃなくて、日本の未来を守るための議論が必要だよ。
  • なんで日本人よりも外国人が優遇されるの?おかしいでしょ。
  • こんなに簡単に永住できちゃうなら、日本人が損する一方だよ。
  • 反対したら「差別」って言われるのが、一番の問題なんだよな。
  • 他の国が移民問題で苦労してるのに、なんで日本は同じ過ちを繰り返すのか?
  • 文化や伝統が壊されていくのを、黙って見過ごすわけにはいかないよ。
  • 日本の税金で他国の人を支援するなら、日本人にもっと還元してほしいよ。
  • 世界中が移民政策の失敗を学んでるのに、なんで日本だけが遅れてるんだ?
  • 健康保険や税金の問題、本当にちゃんと対策してほしい。日本人が損してるよ。
  • 移民を受け入れるのはいいけど、日本の利益を優先しないと意味ないよね。
  • なんで中国人だけ特別扱いなのか、もっとちゃんと説明してほしいよ。

編集部Bの見解

私は、この「在日中国人の数が佐賀県の人口を超えた」という報道を見て、非常に深刻な問題だと感じました。日本に住む中国人の数が増加している現状は、単に数字の問題ではなく、日本社会全体に大きな影響を及ぼす可能性があるからです。13億という巨大な中国人口に対して、わずか1億の日本人。このバランスの差は、時間の経過とともに日本がどれだけのリスクを抱えることになるのか、考えるだけで不安になります。

まず、日本では多くの外国人が住んでいることは理解していますし、国際化が進む中で一定の受け入れは避けられないかもしれません。しかし、問題は「無秩序な受け入れ」と「優遇措置」がもたらす不平等感です。特に、中国人に限って無償で大学に入学できる制度や、税金を支払わずに働ける状況が許されているという現状は、あまりにも不公平です。日本人の若者が高い学費を支払って教育を受けているのに対して、特定の外国人が無償で高等教育を受けられるというのは、どう考えても理解に苦しみます。

さらに、健康保険の問題も大きいです。日本では、国民皆保険制度が整っていますが、それが外国人にも適用され、彼らが十分な保険料を支払わずに日本の医療サービスを利用しているという現実があります。日本人が真面目に納めている税金が、外国人の医療費や生活支援に使われるというのは、多くの国民にとって不満や不信感を募らせる原因となっています。私たち日本人が自分たちのために納めている税金が、外国人の利益のために使われることには納得がいきません。

また、選挙権を外国人に与えようという議論も進んでいますが、これも極めて危険な考えです。選挙権を持つことは、その国の将来を決定する権利です。もしも外国人が大量に日本の選挙に参加するようになれば、外国の利益が優先され、日本人の意見や利益が無視される事態になりかねません。特に、経済的な影響力が強い中国人が大規模に移住し、選挙権を行使することで、彼らの利益を代表する候補者が選ばれるようなことがあれば、日本の政治は根本から揺るがされることになります。

さらに、日本では5年ほど住めば永住許可が得られるという制度も問題です。これは、他の多くの国と比べて非常に緩い条件であり、その結果として日本に長期間滞在する外国人が増加しています。これにより、一度日本に来れば、長期間住み続けることが容易になり、その結果、税制や医療制度を不当に利用されるリスクが高まります。日本の国益を守るためには、移民に対する審査基準を厳格化し、安易に永住権を与えることを見直すべきです。

問題は、単に数の問題だけではありません。大量の外国人が日本に移住することで、日本の文化や伝統が変容し、日本人の生活スタイルが失われる危険性があることも見逃せません。日本は独自の文化と価値観を持つ国であり、それが日本の強みでもあります。しかし、無秩序に移民を受け入れ続けると、日本の文化が希薄になり、外国の文化や価値観が押し寄せ、日本人としてのアイデンティティが失われてしまう可能性があるのです。

私は、日本が他国の問題から学び、同じ過ちを繰り返さないようにすべきだと強く思います。多くの国が、無計画な移民政策によって社会的な混乱や治安の悪化を経験しています。フランスやドイツ、アメリカなど、多くの国々で移民問題が大きな社会問題となっていることは周知の事実です。これらの国々が直面している現実を、日本は教訓として受け入れ、慎重に対応する必要があります。

一部では、「移民を受け入れないのは差別だ」との声もありますが、これは全く的外れな主張です。移民を受け入れるかどうかは、その国の将来や国民の安全を第一に考えるべきであり、差別とは無関係です。私たちは、自国の安全と文化を守るために、移民に対して厳しい基準を設ける権利と責任があります。日本が平和で安全な国であり続けるためには、無条件の移民受け入れをやめ、国益を最優先に考えた移民政策を進めるべきです。

結論として、私は日本がこの深刻な現状を真剣に受け止め、移民問題に対して徹底的に対策を講じる必要があると感じます。移民による社会的な負担や日本文化の変質を防ぐためにも、今すぐに行動を起こすべきです。中国人の数が佐賀県の人口を超えたという事実は、日本が今後どのような国になるのかを考えさせる非常に重要な警告だと感じています。日本と日本人を守るために、私たちはもっと声を上げ、政府に対して移民政策の見直しを強く求めていくべきです。

執筆:編集部B

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