大翻訳運動さんの投稿より

日本を出る前に、家賃2か月分と部屋の壁を壊した修理代を合わせて、合計で33万円ほどの未払いがあった。全部踏み倒した。入管にブラックリスト入りしても構わないし、どうせもう二度と日本には行かないつもりだから。
离开日本前 欠了两个月房租+砸烂了房间的墙壁的赔偿费 共计一万五人民币 统统赖掉 美滋滋 大不了被狗皮膏药拉黑喽。反正以后再也不会去了
ハハハ、思い出すだけでスカッとするぜ
哈哈哈哈 想想就爽
还把橱柜的门也踢烂了 哦😁
それに棚の扉も壊した
[全文は引用元へ…]
Xより
【大翻訳運動さんの投稿】
家賃2か月分の未払いに加え、壁や棚を壊した。これが中国留学生に部屋を貸す結果だ。
— 大翻訳運動 (@daihonyaku) February 7, 2026
留学生は借金を踏み倒して中国に帰国し、損失は日本の家主が負担するしかない。 pic.twitter.com/vCEdcrAqFc
彼らの基本は常に「反日」だから反省などしない
— 咲耶 (@Nada0110tapioka) February 7, 2026
日本と日本人には何をしても良いと思っている
むしろ、日本の「何か」をめちゃくちゃに壊した方が
自分の価値が上がると思っている
実際はちゃんと刑事手続きすれば本国の公安がご訪問することになる、こういうクズは本国でもろくなことしないのは公安もわかってる、面倒でも多少盛って賠償要求もすればいい、身元はわかってるんだからいくらでもやりようがある。まあ数ヶ月置いて仕事なり落ち着いた頃にアクションが効果的
— 哈記 (@HM720425) February 7, 2026
外国人に貸す事のリスクを考慮しなかった結果ですね。
— かねきち (@_3kichikane3_) February 7, 2026
だが、こういう事例が積み重なる事で、日本の他者を信用する社会が破壊される。
影響が見えづらいまま浸透する悪辣な問題です。
こういう事は是非評論家、TVのコメンテーターに一言コメントほしいね
— I’m BNO (@ImBNO122135) February 7, 2026
差別排他ではない
彼らのやってることはどう思いますか?
こんなばっかりだと、自然に敬遠し、嫌になるよね
評論家、コメンテーターよ
被害者の立場にもコメントしてみなよ
あなた達は被害を受けていないから
何でも言えるよね
引用元:https://x.com/daihonyaku/status/2020084990634307608?s=20
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みんなのコメント
- これって、技能実習生とかも同じ!寮として貸している部屋色々物を貼り付けて穴だらけ、扉は壊す、コードとかをガムテープで止めてて壁紙剥がれる1番びっくりしたのは畳を外に出して破棄せざるおえなくなってた事等々日本人では考えられない様な事をしてて修繕は全て会社、逃げたら税金も納めない。
- 外国人に部屋は貸さない方がいい。 騒音、悪臭、ゴミ問題、周囲の日本人が迷惑を被る
- あと何年かすると、あの頃の中国人はまだマシな方だったなと考える時が来る予感。
- 酷い話だ
- ほんと貸す方がバカよこれ
- 貸す方も早めに多文化強制連行を体験できてラッキーだったかもしれません
- 家賃は市役所で補填されないの?
- 全て 中国ファーストを続けている 日本政府の責任だと思います
- 中国大家の場所でもしそう これから同じ事をする人が増えそうだし
- コレを根拠として中国人お断りする。或いは高額の敷金を課す理由に出来るね。
- 差別するな。などと言う前に同胞に迷惑行為をやめろと言えば良いのに
- 貸さないのが一番!
- 保証人は? 外国人は保証人無しなの? 日本人は保証人必要なのに?
- 保証人無しで留学生に部屋貸してたん?
japannewsnavi編集部の見解
投稿の内容と拡散
中国語SNS上の書き込みとして、家賃の未払いと部屋の破損を残したまま帰国したという内容が紹介され、画像付きで拡散されていました。翻訳文では、日本を出る前に家賃2か月分と修理費を踏み倒したとする記述や、思い出すと痛快だとする表現が確認され、賃貸トラブルの一例として注目を集めていました。
投稿の真偽や個別事情は不明とされつつも、賃貸契約や保証の在り方に関心が集まり、注意喚起として共有される形となっていました。
コメントの傾向
コメントでは、反省の意思が見えない内容に対する不信感を示す声が多く見られました。契約を守らない行為が続けば社会の信用が損なわれるのではないかという懸念が語られていました。また、賃貸契約における責任の所在を明確にすべきだとする意見もあり、連帯保証人の有無を重視する投稿が並びました。
さらに、身元確認や手続きの徹底を求める書き込みもあり、被害が出た場合の対応方法について議論が広がっていました。時間をおいて請求を行う方が効果的ではないかとする実務的な指摘も見られ、契約管理の重要性を挙げる声が続いていました。
全体の受け止め
全体として、個別の投稿をきっかけに信頼関係の維持をどう図るかという議論が中心となっていました。特に、貸し手と借り手の間でトラブルを防ぐ仕組みの整備を求める意見が目立ち、保証制度の必要性が指摘されていました。
社会の安心は相互の約束を守ることで成り立つとの認識が共有され、契約条件の明確化や手続きの徹底を望む声が多く見られました。事例の評価を超え、再発防止のための対策を考える契機として受け止められていました。
執筆:編集部






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