以下,Xより

【萩生田光一事務所【衆議院議員・東京24区】さんの投稿】
八王子JCの後輩、伊藤君が経営するJR八王子駅南口すぐの「チャアヤ」に寄りました。元々の名前は「炒家」で、炒飯を売りにした町中華としてスタートしたのですが、研究熱心な同氏が、途中からラーメンを主に変わり、次々と新メニューを発表してきました。八王子ラーメン、担々麵などその都度おいしかっ… pic.twitter.com/MMat3mOpzE
— 萩生田光一事務所【衆議院議員・東京24区】 (@officeofhagiuda) April 6, 2025
ラーメン大好き萩生田さん😋✨
— ケロンミ℗٩( ᐛ )و (@koLOtoVEha) April 6, 2025
ラーメン屋さんにとってはとてもありがたい宣伝効果
— yasu (@okanehadaiji) April 6, 2025
さて、後は日本の窮地をどう政策で乗り切るか
国政を担う方々の挙動を国民は見ております
美味しそうですね🍜😋✨
— craftworks和-nagomi- (@Kxzxyx18) April 6, 2025
昔仕事で関東まで長距離で行っていた頃、八王子IC降りてすぐの味源熊祭ってい店の塩ラーメンが大好きでした☺️
引用元 https://x.com/officeofhagiuda/status/1908759942108152309?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 裏金で食うラーメンはうまいか?
- 美味しそうですね。 また、麺類……
- せっかくのラーメン🍜ですが青年会議所関係ですか、、残念
- これ逆効果なの理解してないのやっぱ流行にトロいんだな。
- 呑気だなぁ。今はそんな投稿してる時か?
- なんでこんな呑気なポストできるんだろう。国民が死んでるんだよ。
- なんでラーメンの話しかポストしないんだ?
- 暇ですね こんな状況なのに ラーメンのポスト イラつかせる天才が 石破以外にも 盛りだくさん 人材の宝庫
- もう食事風景は要らないっす。
- 結局身内の宣伝かよ笑 ほんっと身内には手厚く支援するよなぁ~
- 今の政局で、呑気に食レポは進次郎並みに馬鹿。
- ラーメン食っとる場合やないやろ! 仕事せんかい!
- 裏金で食うラーメンは最高やろ。
- 裏金の次は店の宣伝かよ!
- 年金生活してると 外食ラーメンなんか 食べにいけない インスタントが 精一杯 インスタントも値上し これからラーメン食べれるか 心配
- 我が家もお前らのせいで、麺ばっかりだわ。 冗談顔だけにしろよ!
- 役立たずなんだからそのまま引退して八王子グルメインフルエンサー目指せ
- 政治家のメシテロほど、下らないものはない
- そのお店はいつもパーティー券何枚買ってくれるんですか? 何枚で宣伝してもらえるのですか?
- 萩田さん。いや、まず通称名はやめてください。
japannewsnavi編集部Aの見解
萩生田光一衆議院議員が、Xに投稿された地元ラーメン店「チャアヤ」訪問の一幕。ラーメンという国民食を通じて地元愛を語る投稿であるにもかかわらず、ネット上では厳しい声が多数寄せられていました。私もその投稿を見た一人として、正直に言えば、違和感を覚えました。
というのも、今はまさに政治において信頼が問われている時期です。裏金問題、物価高、少子化、社会保障の不安など、国民の暮らしは多くの課題にさらされています。特に昨今の物価上昇は、年金生活者や子育て世代、非正規で働く若者たちにとって死活問題です。卵一パック、インスタントラーメンひと袋の値段にさえ気を使わざるを得ない家庭がある中で、「とんこつ愛が止まらない」とラーメンを紹介する投稿が、果たして今の国民の目線と合っているのかと問わざるを得ません。
もちろん、政治家であっても食事はするでしょうし、地域経済を支える店を応援する意図があったことも理解できます。しかし、発信する「タイミング」と「空気を読む力」があまりにも欠けていた印象です。投稿を見た人の中には、「呑気すぎる」「今はラーメンの話じゃない」「食事投稿はもういい」という声も多く見られました。
また、「八王子JCの後輩が経営する店です」という一文が、逆に裏目に出たように思います。身内贔屓のように感じた人もいたのではないでしょうか。今、国民の多くが感じているのは、「なぜ自分たちはこんなにも苦しいのに、政治家は身内を大事にしているように見えるのか」という疎外感です。それは、単に一杯のラーメンの投稿であっても、世間との感覚のズレを鋭く浮き彫りにしてしまうのです。
さらに、「裏金で食べるラーメンはうまいか」という辛辣なコメントも見られました。これは、政治とカネの問題が、今や一部の政治家だけの話ではなく、国民の信頼全体を揺るがすものになっている証です。その中で、どれだけ誠実な活動をしていたとしても、軽率に見える投稿はすぐに批判の的になります。
とはいえ、私はこの一件を、単なる失言や炎上として片付けるべきではないと考えています。むしろ、今の国民が政治家に何を求めているのかを知る機会にすべきです。情報発信が日常化した今の時代、政治家の一挙手一投足がこれほどまでに注視され、そして評価されることになった。だからこそ、言葉やタイミング、空気を読む力が今まで以上に必要とされているのです。
ラーメンそのものに罪はありませんし、地元経済を支える飲食店を応援することは大切です。しかし、その発信が「暮らしに寄り添う姿勢」と結びついているかどうかで、受け止められ方はまるで変わってきます。今は、ただ「美味しいものを紹介する」だけでは共感は得られないのです。政治家が国民の苦しみにどれだけ心を寄せているか、その「にじみ出る部分」に多くの人が敏感になっている。今回の萩生田議員の投稿に対する反応は、そのことをはっきりと示しています。
私は、この出来事を通じて、政治家には「見せ方」もまた政策の一部であることを学んでほしいと願います。食事をするなら、その場で地元の人々の声に耳を傾けた話も添えるとか、物価高騰で苦しむ方々にどう寄り添っていくかといった視点を加えるだけで、印象は大きく変わるのです。
一杯のラーメンの投稿が、ここまで批判されるのは決して異常ではありません。それは、国民の暮らしが、それほどまでに切実だからです。これからの政治家には、「正しいことをする」だけでなく、「正しく見せること」が求められているのだと、私は改めて強く感じました。
執筆:編集部A

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