【モスク急増164カ所】四半世紀で9倍 600人がブルーシートで公園占有「想定超えた」[産経]

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産経新聞の記事によると…

モスク急増164カ所、四半世紀で9倍 600人がブルーシートで公園占有「想定超えた」

公園に敷き詰められたブルーシートに約600人のイスラム教徒がひざまずき、拡声器から流れる声に合わせて祈っていた。福岡市東区の福岡モスク(礼拝所)に入りきれない人が、隣接する公園にあふれた。

東区役所によると、令和7年6月、モスクを運営する宗教法人から公園の一部100平方メートルの占有許可申請があった。区は元年と6年にも同様の申請を許可しており今回も許可した。ところが、実際には約6倍の約600平方メートルが占有された。

[全文は引用元へ…]2026/1/5 21:30

以下,Xより

【産経ニュースさんの投稿】

引用元 https://www.sankei.com/article/20260105-UYA3HI353ZAZFLIRFZPMVZM5EY/

みんなのコメント

  • 中東などのイスラム教国でモスクに入れないからと言って公園や路上で礼拝する人はいません。 大きなモスクが満杯になって入れなくなるほど人が集まることも実際にはありません。 モスクが礼拝者で埋まる、そんな光景はサウジアラビアのメディナの預言者のモスクのような聖地と呼ばれる場所でしか見たことがありません。 海外に移住しているムスリムはわざわざモスクの外で礼拝することで自分たちの存在を社会に見せつけるのです。 社会的地位の中で自分たちの宗教の力を見せつけるために。 次にアザーンを1日5回鳴らし始めます。その次に墓地やハラール食を要求し、他国での豚肉食を糾弾し、自分たちの宗教が求めることを他文化に要求し出します。 すべて、信仰の自由の名を自分勝手に解釈して地域住民に押し付け出します。 そうやって地域住民との軋轢を創り出し、反対されると差別と言って弱者を気取って反対の言葉を封じ込め、自分たちの勢力を拡大します。 全て欧州でやってきた手口です。
  • 外でわざわざ祈ったり集まったりするのは威嚇で侵略行為 英国やフランス、ドイツでも見られる行動です 人数が少ない時は穏健派を装い 人口が増え逆転したら攻撃的要求を増し先住民を追いやり占領する イスラム教が国教のドバイやUAEでは見られない行為だそう 明らかに違う層の信者が入り込んで危険
  • イスラム教徒による公園の使用は、 申請があっても却下すべきです。 お祈りなんて自宅ですればいいし、 モスクがあればモスクですればいい。 公園を占拠する権利はありません。 これでは市民が使用できないし、 怖くて誰も近づきません。
  • 日本人でムスリムになった人のブログによるとお祈りは集団でやらなくてもいいし決まった時間にやらなくても良いと、「柔軟性」があるようです。 集団祈祷と路上、公園、駐車場等でのお祈りは法で規制すべき。 我が社にもエジプト人がいますが勤務時間中にお祈りはしてません。
  • これでも”共生”とかぬかしてる奴、近所に住めよ。 こんなの共生でなく侵略だろ、ここは日本だ。
  • 武器を使わない侵略は始まっているぞ!
  • 施設を借り切って(有料)やらせるべき。 占有許可与えて公園でやるからこういう事になる。 そして 「外国では皆公園で礼拝してるよ〜」って言ってくる人間が必ずいる。 だから何? 皆じゃないしルールは守れ!!
  • 高市政権になり、ビザや帰化条件の厳格化は頼もしく感じるが、速度は変われど外国人対策はまだまだ不十分。 消費税減税は解散総選挙の争点として挙げられるが、それを上回るほど喫緊の課題だと思う。
  • やっぱりいました。ケフィエ。奥の赤いのもそうですよ。 ANTIFAですね。 パレスチナ移民は日本は受け入れていません。なのでこうした場所にケフィエを身につけるのはおかしい。 ケフィエは今や世界的に反西側、ANTIFAの象徴となっているため、彼らはイスラム教過激派になります。 速攻追い出すべき。

japannewsnavi編集部の見解

全国でモスクが急増、福岡では公園に600人が礼拝 「想定超えた」と区が指導

全国でモスク(イスラム教礼拝所)の数が増加している。四半世紀前と比較するとその数は約9倍、164カ所にまで拡大しており、地域社会との関係性が注目される中、福岡市で起きた一件が話題となっている。

2025年6月、福岡市東区にある福岡モスクで、イスラム教の大祭が行われた。当日は約1000人が集まり、礼拝所に入りきらない約600人が隣接する公園に溢れた。その際、公園の地面にはブルーシートが敷き詰められ、拡声器での呼びかけに合わせて礼拝が行われた。

宗教法人側は、東区役所に対して100平方メートルの占有許可申請を提出し許可されたが、実際にはその6倍にあたる約600平方メートルが使用された。これに対して区は「今後は必ず許可範囲を守るよう指導した」と述べた。

モスクの代表でエジプト出身のアマー・ナビール氏は、「今回は想定を大きく上回る人数が集まってしまい、われわれのミスです。申し訳ありません」と謝罪している。イスラム教の大祭は年に2回あり、次回は3月に予定されているという。

地域住民の受け止め方と広がる不安の声

地域住民の反応はさまざまだ。近くに住む男性は「外国人は増えたが、公園で礼拝しているのを見ても特に問題は感じていない」と話す。一方で、別の男性からは「まったく違う文化なので、人数が増えると威圧感がある」と不安を口にする声もあった。

この事態を受けて、2025年9月にはモスク周辺で街宣活動が行われ、白水隆一自治会長がモスク側に再発防止を要望した。自治会長は「これまでも問題が起きれば対話で解決してきた」とし、地域との関係性を大切にする姿勢を見せたが、急速な宗教施設の拡大に対応するための調整が必要とされている。

藤沢市でもモスク建設の計画が進行中であり、今後さらに各地で同様の事例が起こる可能性がある中、行政と地域、宗教施設との協調が問われている。

ネット上では警戒感も広がる 「静かな侵食」「次はアザーン」などの声

今回の報道を受け、ネット上では多くの反響が寄せられている。その中には「ここまで宗教儀式に人が集まると正直怖い」「静かな乗っ取りが始まっている」といった強い警戒感を示す意見も目立つ。

また、「目を覚ませ日本人」「イスラム教を尊重しても、彼らが日本を尊重する保証はない」とのコメントもあり、イスラム教徒の宗教的活動が地域に与える影響に対する懸念が広がっている。

一部の声では、ヨーロッパの事例を引き合いに出し、「人数が増えれば主張も激しくなり、先住民が押し出される」とする指摘もあった。さらに、「モスクの外で礼拝することで自分たちの存在を社会に見せつけている」「やがてアザーン(礼拝の呼びかけ)を始め、次に墓地やハラール食を要求し、地域文化に影響を与える」との懸念も投稿されている。

中には「公園で大規模に礼拝するような光景は、サウジアラビアの聖地メディナ以外では見られない」という意見もあり、日本国内での光景として違和感を覚える人が多いようだ。

今回の一件は、宗教の自由と公共のルールとのバランス、そして多文化共生の現場で起きうる摩擦を改めて考えるきっかけとなっている。礼拝の自由は尊重されるべきだが、その方法や場所には公共との調和が求められる。今後のモスクの運営や行政の対応、そして地域社会の理解と関与の在り方に注目が集まる。

執筆: japannewsnavi編集部

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