立憲・野田代表「我々のネット評価、厳しい」「媚中派の最高顧問もいますし、態度の悪い幹事長もいる」[ABEMA]

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ABEMA NEWSの記事によると…

立憲・野田代表「ネット上で我々に対する評価、とても厳しい」「媚中派の最高顧問もいますし、態度の悪い幹事長もいる」仕事始めで挨拶

5日、立憲民主党の新年仕事始め式にて野田佳彦代表がネットからの評価に言及した。  野田代表は冒頭「去年は『熟議の国会』を目指した通常国会、その後の都議選、厳しい夏の参議院選挙と、その後の臨時国会、年がら年中本当に大事な局面が続きましたが、1年間通じて党勢拡大のためにそれぞれのお立場でご尽力をいただいたことに深く感謝を申し上げたい」と述べた。

[全文は引用元へ…]1/5(月) 11:57

以下,Xより

【Yahoo!ニュースさんの投稿】

引用元 https://news.yahoo.co.jp/articles/c7bb25a44688fa8f5dbebb9f7e4acc3f4395d15b

みんなのコメント

  • 立憲はもはや政党というより、批判を生業にする思想活動家集団だ。 政策を語るよりも、相手の失言を拾って騒ぎ立てることに全精力を注ぐ。 その批判は幼稚で感情的、モラルの低さすら際立つ。 政治の中身はほとんどなく、怒鳴ることや揚げ足取りが唯一の自己正当化の手段になっている。 本来、野党の使命は建設的な対案を示すことだが、立憲は「反保守」「反自民」を目的化し、異論を排除する閉鎖的な正義ごっこに没頭する。 理想を語るふりをしても、裏にあるのは自己満足と保身だけだ。 政治とは現実を動かす知恵と責任の営みであるのに、彼らから感じられるのは、他人を貶めることで得られる快感だけ。 このままでは、存在意義は政権の足を引っ張るだけの声の大きな集団として歴史に記録されるだろう。
  • 立憲は建設的な案も出さないばかりかモラルすらないヤジや批判を続けることでメシを食ってるだけで、もはや政治でなく反自民反保守だけが目的となった活動家集団という認識。高市政権になってからはネタにも困らず書き入れ時なんでしょうね。 ネットでの意見が厳しいのは当然のことですが、それら投稿をしている者のうちちゃんと投票に行っているのはどのくらいなのか…。若者の政治関心が高まっているようなので、そのまま投票率もぐんと高まることを期待したい。
  • 公明党は連立離脱後も是々非々で補正予算成立に尽力し、国民民主は二年越しに国民との約束を遂行し、維新も連立入りする事で政策実現に踏み出している。つまり主要野党がそれぞれ実績をあげたのが2025年。 立憲はそんな開き直るような事をわざわざ言わなくてもいいし、できもしない実績をあげろとも言わない。 今まで通り高市政権を徹頭徹尾批判して、オールドメディアと共に国民の支持をとことんまで失っていってほしい。
  • 『媚中派の最高顧問』や『態度の悪い幹事長』の存在を認めておきながら党改革には触れない党首ってどうなの?って思ってしまう。新年早々、立憲は何も変えられないし変わる気が無いんだなぁと改めて確認。こんな政党に将来を託す有権者なんか居ないと思う。
  • 私の母は毎月、高血圧の薬を1か月分出して貰うためにかかりつけ医院に行ってます。毎回大して代わらず健康診断な感覚。医師は薬を飲んで健康を維持してると言います。周りを見たら似たような年寄りだらけでした。本当に必要な薬、医療なのか疑問な日々です。
  • 日本の左派とは、アメリカなどとは違い単なるリベラルを意味するのではなく、中国や北朝鮮とつながりが深い共産主義的な側面を持つことを、我々はもっと危機意識をもって見なくてはならない。それはテレビをはじめオールドメディアも同様である。我々は自由な資本主義と日本国民の平和を守るための正しい目を持ち、未来の日本を守るという意識で有権者としての選択をしてゆかなくてはならない。
  • 高市政権に「前政権より危うさを感じる」と発言する野田代表。中国寄りで左派の立憲にとり石破首相の方がよほど気が合うし、やり易かったでしよう。未だに高市発言の撤回を迫る幹部の多い立憲から国民は離れてしまっている。(若年層の支持率0%は流石に衝撃だった。)中露北の脅威、米国のベネズエラ、マドゥロ氏の拘束問題など、未だに憲法9条による平和を唱えている立憲などを無視して世界情勢は動いている。立憲は政策方針を根本的に変えなければ党勢挽回は難しいだろう。 ネット上の声に「我々に対する評価、とても厳しい」と自覚するのであれば『国民感情をコントロールする』というような発言を許してはいけない。『媚中派の最高顧問』も『態度の悪い幹事長』もさっさと更迭すべきだ。 国民の生活に根ざした現実路線を中道の立場で訴えれば多少は支持率が上がるのではないか。今の姿は間違いなく左派としか見えない。
  • 高市政権に「前政権より危うさを感じる」と発言する野田代表。中国寄りで左派の立憲にとり石破首相の方がよほど気が合うし、やり易かったでしよう。未だに高市発言の撤回を迫る幹部の多い立憲から国民は離れてしまっている。(若年層の支持率0%は流石に衝撃だった。)中露北の脅威、米国のベネズエラ、マドゥロ氏の拘束問題など、未だに憲法9条による平和を唱えている立憲などを無視して世界情勢は動いている。立憲は政策方針を根本的に変えなければ党勢挽回は難しいだろう。 ネット上の声に「我々に対する評価、とても厳しい」と自覚するのであれば『国民感情をコントロールする』というような発言を許してはいけない。『媚中派の最高顧問』も『態度の悪い幹事長』もさっさと更迭すべきだ。 国民の生活に根ざした現実路線を中道の立場で訴えれば多少は支持率が上がるのではないか。今の姿は間違いなく左派としか見えない。
  • 野田代表の発言は自己弁護が前面に出ていると感じます。 122兆円規模の予算を放漫財政と批判する一方で、立憲民主党として物価高対策にいくら使い、財源をどう確保するのかという具体的な数字は示されていません。過去に消費税率引き上げを主導した事実がある以上、「増税派」と言われる評価を言葉だけで覆すのは難しいです。 ネットの厳しい声は誹謗中傷ではなく、選挙で議席を伸ばせていないという結果が示す、国民の冷静な判断だと思います。
  • 立憲民主党の議員を始め大半の野党は、日本の国会議員でありながら日本国民のために働いているとは感じない。多分、日本国民の大半は、政府ととともに、色々な案件の検討、論議が不足していると感じていると思う。日本の税金を払っているのに残念だが、政党として組織的に努力をしているとは思えない。
  • すでに「ネット上では、我々に対する評価、とても厳しい」どころではない。 私自身は、立憲民主党が首相や与党を徹底的に批判しながら、自身への批判は取り合わない・批判を基に自党の改善・改革に取り組まない姿勢に嫌悪感を感じている。 個人としてはまっとうな国会質問をしている議員もいる(私が見た中では江田氏が一番よかった)が、それらは圧倒的反感に埋もれてしまう。 あるメディアの世論調査では衆議院で150弱の議席を持つ野党第一党が政党支持率4%だ。また「立憲民主党は18~29歳の支持率ゼロ%」という結果もあった。この深刻な事態に立民もその支持者ももっと危機感を持つべきと思う。 人間関係では、一度強い嫌悪感を持たれたら、正当な意見さえ否定的にとらえられることがある。野田代表の新年のあいさつには、立憲民主党がすでにそういう立ち位置に来ているとの危機感が感じられないのが残念だと思う。

japannewsnavi編集部の見解

新年の発言が投げかけた違和感
私が今回の一連の報道とコメントを読み進める中で、まず印象に残ったのは、立憲民主党代表による新年のあいさつが、自己評価と外部評価のギャップをそのまま露呈した形になっている点でした。党内への労いと感謝から始まる言葉自体は、年頭のあいさつとして特別珍しいものではありません。しかし、その後に続いた「ネット上での評価はとても厳しい」という認識の示し方には、どこか他人事のような響きを感じました。
私自身、記事に寄せられた多くのコメントを読むにつれ、有権者の不満が単なる感情論ではなく、長年積み重なった不信感に基づくものであることが伝わってきました。特に、批判の多くが「対案が見えない」「批判ばかりで責任を負わない」という点に集中していることは印象的でした。これは一過性の炎上ではなく、政治不信という言葉で片付けられない根深さを持っているように思われます。
また、代表自身が党内の人物評を半ば自嘲的に語った点についても、笑いを誘う場面があった一方で、問題の本質から目を逸らしているのではないか、という冷ややかな見方が多く見受けられました。私としては、ここに多くの読者が違和感を覚えた理由があるように感じました。

コメントに表れた有権者の視線
次に、寄せられたコメントの内容を追っていくと、その多くは非常に辛辣でありながらも、一定の共通した視点を持っていることが分かります。私が目にした意見の中では、「立憲民主党は批判を仕事にしているように見える」「建設的な提案よりも失言探しに終始している」という声が繰り返し登場しました。
一方で、全てが感情的な非難というわけではなく、過去の政策や発言を踏まえた冷静な指摘も少なくありませんでした。消費税引き上げを主導した過去がある以上、「増税派」という評価を否定するには、具体的な数字と説明が必要だという意見は、その典型だと感じます。
さらに、若年層の支持が極端に低いというデータに触れたコメントも多く、ここには世代間の認識の断絶が表れているようでした。私には、こうした声が単なるネット特有の過激さではなく、投票行動や支持率という現実に裏付けられた評価として語られている点が重く映りました。医療や社会保障に関する個人的な体験談が添えられているコメントもあり、政治が日常生活とどう結びついているのかを問い直す内容として受け取れました。

他党との比較と今後への示唆
最後に、多くのコメントが他の野党の動きと比較して立憲民主党を論じている点にも注目しました。連立離脱後の対応や、政策実現に向けた具体的な行動を挙げることで、「結果を出している政党」と「批判に終始している政党」という対比が意識的に描かれています。私が読んだ限りでは、こうした比較が立憲民主党への評価をさらに厳しいものにしているようでした。
また、「党改革に触れない姿勢」や「内部の問題を認めながら是正しない点」への失望感も繰り返し語られています。これは、単に政策の右左を問う以前に、組織としての姿勢を問われている状況だと感じました。
全体を通して、コメント欄は感情の発散の場であると同時に、有権者が政治に何を求めているのかを映す鏡のようでもありました。私としては、これらの声が今後どのように受け止められ、政治の現場に反映されるのかを、静かに見守りたいと思います。

執筆::japannewsnavi編集部

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