【朗報】埼玉市の騒音問題ヤード、住民の粘り強い通報で警察介入し停止。社長はトルコへ帰国(理由不明)→売却か

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以下,Xより

【石井孝明(Ishii Takaaki)さんの投稿】

引用元 https://x.com/ishiitakaaki/status/2007761200839590303?s=20

みんなのコメント

  • 再入国不可って、5年で切れるんだってね。 高市さ〜ん、5年と言わず、再入国不可になった人は、「永久に再入国不可」にしてくれないかなぁ。 しれっと戻ってきそうでイヤだ。
  • 「評判悪くて次の借り手もしくは購入者がいないそうですが」 ちょっと「この情報のソース」が不明ですが、マヒルがいたなら、きっと土地ごと購入すると思いますよ。 彼の今年の新年会の挨拶を覚えてるでしょ。 「やっと借金がなくなりました。今年は5~6千万の土地を買おうと思っています。私は土地を買うのが好きなんですよ。」 土地ごと買ってしまえば日本人は手出しできない。汚染など知ったこっちゃない。むしろ好都合。居ぬきで格安で手に入るのだから。 そういえば株式会社マヒルってどうなってるんですかね?ホームページは2020年からリニューアルされてないけど。
  • まめだけど昼間と夜で騒音のdB数が決まってて民事や基地近くで裁判事例あり。通報先も変わるので警察だけではない場合あり。 何処で何がうるさいかで通報先調べてみてください。 にしてもスクラップ工場が茨城乱立しだして1年で4箇所も増えてんだけども⋯今後が心配
  • ココは潰しました! クルド人も再入国拒否されました 入管に!
  • 埼玉ではありませんが知り合いがアパートを所有しており昨今の犯罪の多さを考え外国人に貸さないでと管理している不動産屋に話したところ「外国人だから貸さないということは出来ない。」と言われたそうです まともな外国人の方がいるのもわかりますが、先に入れない選択肢も欲しいと思いました
  • 売地っても 埋設物ありそうだし ヘタしたら…おっと
  • もう産廃が埋まってるだろうね…ヤードの下
  • 〉評判悪くて次の借り手もしくは購入者がいないそうですが 要らない土地を引き取ってくれるなら誰でも良いと外国人に売ったら、また同じかもっと酷いことになりそう。
  • このところアゼル前やファミマ道合店のクルドカーが激減してます。迷惑駐車も以前ほど見かけなくなりました。やはり着々と強制送還が進められてるのか今更行いを正してるのか
  • もう何年も前になるか、石井さんが初めて川口クルドの問題をネットで記事にしていただきました。お一人でエセ政治家や左翼弁護士とも闘っていただき、やっとまともに行政も動き出しました。お一人のペンの力が世の中を動かす、強い意志の力に感謝しています。
  • 明らかな問題を放置し続けてきた埼玉県警。TVで全国区の問題とされないと職務放棄をする埼玉県警。国会で取り立たされ国の問題とされないと職務放棄する埼玉県警。 そんな組織は解体されて警視庁管轄になってしまった方がいい
  • ヤードは中が見えるようにすべき 犯罪の温厚になってる 盗難者もヤードに隠し分解して配送してたし ヤードの中にコンテナ入れててコンテナに盗難車入れてそのまま港へとか いい加減にしてほしい 国はなんで動かないの
  • ヤードは合法的に犯罪拠点に使われて、盗難品の保管や解体に利用されているから、もっと厳格に取り締まった方がいい。
  • >通報、相談、声をあげ続けることが大事 藤沢、アフリカホームタウン、都内火葬場、NPOはじめ公金チューチューもいつかそうなる日が来るだろうか。それとも黒幕はさっさと逃げおおせるか… それにしても相変わらず殆どのマスコミは報道しない自由か。それから本件に全く触れない市議県議知事。
  • やばいと思ったら別場所に侵攻して、またやり出す。外国人関係者は国外退去、どうせ土壌は汚染されているので、除染費用や土地の権利税、固定資産税滞納の場合、不正売買で土地を没収し一時国有地として転売して地元に還元すること、しっかりとした外国人対策法の整備が必要だ。戦後の80年から。
  • 警察は動きませんが
    ここが大問題ですね🤬
    一斉検問で-その結果次第では-大量に強制送還の理由になるのに、何もしない
    まるで日本に居付かせたいかのようだ
  • それは良かった!アスベスト問題も放置状態ですしね。一つ一つ潰していくしかない。
  • どなたかがおっしゃっていたように 「埋設物」「土壌汚染」を調べるべき。 もし違法な事実があったら逮捕請求できるのか? 地主の責任で処理するのか? 責任者は国外だし。
  • 中国人が来たらもっとうるさいぞって暴露してる…。バッグに誰がいるのか…。

japannewsnavi編集部の見解

地域の騒音問題と通報の積み重ね
埼玉県内で長期間にわたり騒音が問題視されてきた資材置き場、いわゆるヤードを巡る一連の投稿は、多くの反響を呼びました。住民による度重なる通報をきっかけに、昨年になって警察の立ち入りが行われ、早朝や深夜に及んでいた作業が止まったという経緯が語られています。生活環境に直結する騒音は、日常を送る上で看過できない問題であり、粘り強く声を上げ続けた住民の行動に注目が集まりました。
さらに、当該事業者の代表が日本を離れ、土地が売りに出されたとの情報も共有されています。真偽や詳細は確認が必要であるものの、地域では「評判が悪く、次の借り手が見つからないのではないか」といった見方も出ているようです。一方で、ヤードという業態の特性上、埋設物や土壌汚染を懸念する声もあり、単に閉鎖されたという事実だけでなく、その後の管理や責任の所在まで含めて考える必要性が示唆されています。こうした点は、全国各地で同様の問題を抱える地域にとっても他人事ではありません。

コメント欄に集まった多様な懸念
投稿に寄せられたコメントを見ると、騒音だけでなく、防犯や環境面への不安が数多く挙げられています。ヤードの内部が外部から見えにくい構造であることから、盗難品の保管や解体に使われているのではないかという指摘や、アスベストなど有害物質の扱いが適切なのかといった疑問も語られていました。また、別の地域ではスクラップ工場が急増しているという報告もあり、規制や監視体制が追いついていないのではないかという危機感がにじみます。
不動産に関しては、外国人への賃貸を巡る難しさを訴える声も見られました。法的には国籍のみを理由に貸し出しを拒否することができない現実があり、オーナーや管理会社がどのようにリスク管理を行うべきかという課題が浮き彫りになります。加えて、入管行政や警察の対応についても、動きが鈍いのではないかという厳しい意見が散見されました。中には、不法滞在の取り締まりや再発防止策を求める声もあり、制度全体への関心の高さがうかがえます。

行政対応と今後への視線
これらのコメントを通じて浮かび上がるのは、個別の事案にとどまらず、行政や法制度への不信感、そして将来への不安です。問題が表面化し、全国的に注目されて初めて動き出すのでは遅いのではないか、という指摘は重く受け止める必要があります。一方で、通報や相談を続けることが状況改善につながったという体験談は、住民参加の重要性を示すものとも言えます。
コメントの多くは感情的な表現を含みつつも、根底には安全で静かな生活環境を守りたいという切実な思いがあります。土地の管理、環境調査、法の運用、そして情報公開など、複合的な課題が絡み合う中で、どのように透明性と公平性を確保していくのかが問われています。今回の一連の声は、その課題を可視化する一つの材料として受け止められ、今後の冷静な議論につながっていくことが期待されます。

執筆::japannewsnavi編集部

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