【偽造100円玉】裏は100円なのに表はゲームセンターのコイン??注意喚起のX動画が話題に

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以下,Xより

【スマイリーキクチさんの投稿】

引用元 https://x.com/smiley_kikuchi/status/2005239874350453067?s=20

みんなのコメント

  • AIでなければ、一部の店だけで使う遊戯用メダルかなあ? こんな出来で両替機に通ってしまうの?
  • AI動画?本物なら店に届けるのではなく警察案件
  • 当時あったならこんなのあったよと報告あると思うし 両替で出て来るレベルならサイズ重さ通電量その他チェック通過って事で 偽造硬貨としか言いようが無い ・・・と言うか店の両替機から出てきた?つまり・・・?
  • 偽造通貨は保有するのも行使するのもアウトなので、店の両替機や釣り銭ならその場で申告。損が嫌だと使っちゃうのは駄目。通貨偽造周りは殺人よりも重罪なのがゴロゴロしてるので、交番に持ち込むのが正解だと思いますね。
  • これは、明らかに偽造又は類似品を行使しているので、刑事事件案件です。 直ちに最寄りの警察署に証拠品持参で告発して下さい。 放置は、同類の被害が増えます。
  • ギリギリセーフとか言ってる人いるけど、偽造硬貨の基準はどこかが違うかではなく「誰が見ても間違わない」事。 本物と混ざって、一瞬でも本物と間違えるようならこれは立派な違法案件になる。 偽造硬貨は所持しているだけで違法に問われる。警察に届けた方がいい。
  • 日本製のゲーム機で使うためだとしても、片面のデザインを100円玉にする必要はないだろうに
  • コレ、ネットでも販売してるんだよね。 サイズだけが同じ、とかじゃなく「平成××年」とか入れてるし明らかに硬貨に似せてるとこが悪質。 通貨偽造罪で取り締まれないのかな…
  • 明らかに偽造貨幣です。 お店の方と警察にも連絡した方がいいかと。
  • コミケで気を付けないとなぁ…。仮に数枚混じっている事に撤収後に気付いたら、金銭的には大したこと無くても、メンタル面がへし折れそう…。
  • 両面おかしいですね。 表側はネオジオ?SNK?のMVSメダルっていうやつ。 だけど、本物は全面的にマッド感のある模様になってるはずなんです。 裏側は100円硬貨の裏に似てますが、本物はフチがもっとラインの細いデザインです。 でも最近作ったタイプのものだと思います。
  • 店に居る時に気づいて良かったですね。 こういうことされると両替できなくなりますね。 100円玉ではなく他店のメダルゲームのコイン2枚と500円玉ではなく系列店のパチスロメダル1枚だったのを家に帰ったから気づき計700円分やられました。 老眼の上に乱視なので紛れているとぱっと見わからないので。
  • これは気づかない自信ある…
  • リプ見てたら偽造通貨関連法令の意見が分かれてるけど、 行使した時点で詐欺罪とかは無理なんかな?
  • AliExpressのサイトでまだ売ってますね。 しかも態々デジタルノギスで100円硬貨とほぼ変わらない寸法って画像出してて悪質すぎる。 スチール製って言ってるがそれなら両替機や自販機通らないはずなんですが、嘘なのか?

japannewsnavi編集部の見解

両替機から出てきた異変に対する驚きと戸惑い

私が今回目にした話題は、ガチャガチャの両替機で千円札を投入し、100円玉10枚に両替したところ、その中に明らかに違和感のある硬貨が混じっていたという体験談でした。表面にはゲームセンターで使われるメダルのようなデザインが刻まれている一方、裏面には平成16年と刻印された100円硬貨に似た意匠があり、一見すると本物と見間違えてしまいそうな出来だったとされています。投稿者はその場で異変に気づき、店員に預けたとのことでしたが、この出来事は多くの人に衝撃を与えました。
コメントを読んでいくと、「これは気づかない自信がある」「老眼や乱視だと判別が難しい」という声が見られ、日常的に両替機を利用している人ほど不安を覚えた様子がうかがえます。また、過去に似た経験をしたという人もおり、別の店のメダルやコインが釣り銭に混ざっていたことに後から気づき、精神的に大きなダメージを受けたという意見もありました。こうした反応からは、単なる珍事ではなく、身近な問題として受け止められていることが伝わってきます。

偽造や類似品を巡る法的な受け止め方

次に多かったのは、法的な観点からの指摘でした。多くのコメントで共通していたのは、「これは明らかに偽造または類似品ではないか」という認識です。特に、偽造100円玉というキーワードを用いながら、所持や使用そのものが問題になる可能性を指摘する声が目立ちました。中には「偽造通貨は重い罪に問われる」「殺人よりも重い罪が含まれる分野もある」という強い表現を用いる人もおり、警察への届け出を強く勧める意見が多数見られました。
一方で、「誰が見ても明らかに違うものならセーフなのでは」という考えに対しては否定的な反論が多く、「一瞬でも本物と間違える可能性がある時点で違法性が高い」という説明が繰り返されていました。また、店に預けるだけで済ませるのではなく、交番や警察署に持ち込むべきだという意見もあり、放置すれば被害が拡大する可能性を懸念する声も少なくありませんでした。全体として、法令順守の重要性を冷静に訴えるコメントが多く、感情的というよりは注意喚起に近い印象を受けました。

ネット販売や流通への不安と今後の懸念

さらに議論は、こうした硬貨がどこから来たのかという点にも及んでいました。ネット通販サイトで類似品が販売されているという情報を挙げ、「寸法が本物とほぼ同じ」「年号まで刻まれている」といった具体的な指摘をする人もいました。これに対しては、「悪質だ」「なぜ取り締まれないのか」と疑問を呈する声が続いています。
また、素材がスチール製だと説明されているにもかかわらず、両替機を通過してしまった点についても不信感が示されていました。通常であれば通らないはずだという意見が多く、機械側のチェック体制や、流通経路そのものへの不安が広がっている様子が感じられます。結果として、「今後こうした事例が増えれば、両替機の利用自体が制限されるのではないか」と懸念するコメントも見られました。
全体を通して、私自身の意見を強く主張するよりも、多くの人が冷静に状況を分析し、体験談や法的知識を共有している点が印象に残りました。日常の中で当たり前に使っている仕組みが、思わぬ形で揺らぐ可能性を示した出来事として、注意深く受け止められているように感じます。

執筆::japannewsnavi編集部

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