
以下,Xより
【ヴィズマーラ恵子さんの投稿】
ローマ、わざわざキリスト教総本山バチカン外で挑発的な街頭祈りをするイスラム教徒たち。動画もと「ローマには60のモスクがあるのに、なぜカトリック教会本部近くで祈ることを選ぶのか?」pic.twitter.com/LSJOmsQFdH
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) October 8, 2025
カナダの元議員だったイスラム教の国出身の女性が言ってた が、イスラム教徒の国内では道路の交差点とか邪魔になる場所では祈らない…イスラム教で無い国で邪魔になるアピールしてイスラム教の優位を示したいからだ、の行為だと言ってた なるほど、日本でも
— 円 (@marunao60) October 8, 2025
そんな考えなんだな、と思った
示威行動でしょうね。ゆくゆくは乗っ取るぞという意思表示でもあるかも。しかしカトリック総本山にケンカ売るとか、ええ度胸しとるやないかいw
— tiforyjapan2 (@tiforyjapan2) October 8, 2025
イスラム圏に長期滞在してました。普段の礼拝はモスク・自宅・職場・学校で各々しますが、年に2回の祭礼(?)の時は同時刻に集団でする為モスクに入り切らず外でします。この礼拝の仕方(AllahfuAkbarを言った後両手を挙げるのを数回連続繰り返す)は祭礼時の礼拝なので外でしているのだと思います。
— Nana (@Nana01533262) October 8, 2025
引用元 https://x.com/vismoglie/status/1975885554110886197
みんなのコメント
- プロパガンダですか?東京ジャーミーによく行きますが、そこで働いている方々はすごく穏やかな気がしますがイタリアはどうなんでしょうか。
- いま浅草寺の近くに建設予定のモスクが話題ですが、あそこもいずれこんな風景になるのかも
- 私は、ムスリムの礼拝が「攻撃」に見えるようになってきました。 力ではなく「礼拝」を使った攻撃。 力ずくで排除されたら「宗教弾圧」と言い被害者アピ。便衣兵くらい卑劣な攻撃に思えますね。
- 自分たちが上であることを示したいんでしょうけど、はいはい、祈る心は大事ですねー って無視してるほうが上だと言う ここで祈ってる人たち、少しずつ近づきながら改宗したら笑えます
- カナダの元議員だったイスラム教の国出身の女性が言ってた が、イスラム教徒の国内では道路の交差点とか邪魔になる場所では祈らない…イスラム教で無い国で邪魔になるアピールしてイスラム教の優位を示したいからだ、の行為だと言ってた なるほど、日本でも そんな考えなんだな、と思った
- 示威行動でしょうね。ゆくゆくは乗っ取るぞという意思表示でもあるかも。しかしカトリック総本山にケンカ売るとか、ええ度胸しとるやないかいw
- 嫌がらせだよ デモの時は必ずその国の言葉で祈る🙏 日本の時だって最後の預言者ムハンマドと日本語で言っていました 嫌がらせです
- 自公はこうなる日を楽しみに招き入れてんだから信濃町でやればいいのに
- 示威行動により自己の勢力を誇示すること合法枠拡大により既得権益を確保すること 世界中にこの行動を拡散すること イスラムに対立する勢力を炙り出し排除すること とんでもない奴らだよ
- イタリアに限らず日本でもそうだがこれはいわゆるサラミスライス戦略。最初に止めないと既成事実化してドンドン肥大する。何百人になったらもう止めるのは不可能
- これ、中国の伝統衣装で清水寺ウロつく中国人と一緒ですね
- 共生を考えるなら他宗教に配慮して、そのような事は控えると思うんです 共生なんて考えず偽の神を信じる奴らに配慮する必要は無い、なんてのでも無ければ まさか、欧州側が共生とか考えてるだけで侵略して我が神と神の法に跪かせる十字軍な訳も無いでしょうしね ええ、まさかまさか
- 日本の仏ほっとけ神かまうなということばを思い出します
- これを伊勢神宮や明治神宮、東郷神社、乃木神社でやったら、警察出る
japannewsnavi編集部の見解
ローマ中心部でイスラム教徒の集団礼拝 カトリック総本山近くで議論広がる
ローマで撮影された、イスラム教徒の人々がカトリック教会本部の近くで礼拝を行う映像が、SNSで話題となっている。動画の投稿には、「ローマには60のモスクがあるのに、なぜわざわざカトリック教会本部のそばで祈るのか」とのコメントが添えられ、多くの反響を呼んでいる。
ローマはカトリックの総本山バチカン市国を擁する宗教都市として知られる。そうした場所で、他宗教の集団礼拝が行われたことは、市民の間で賛否両論を生んだ。SNSでは「信仰の自由があるとはいえ、象徴的な場所での行為には慎重さが必要ではないか」という声も上がっている。
一方で、「信仰を実践する自由を尊重すべきだ」との意見もあり、文化の多様性をどう受け止めるかという社会的課題が浮き彫りになった。
現地でも意見が分かれる 「表現か、誇示か」
映像を見た人々の中には、「公共の場での祈りは信仰の表現であり、他意はない」という理解を示す声がある一方、「礼拝をあえて象徴的な場所で行うことに政治的意図を感じる」と受け止める人もいる。
欧州では近年、宗教や文化の違いが社会の緊張を生む場面が増えている。過去にはフランスやドイツでも、イスラム教徒による路上礼拝をめぐり、地域住民との間で議論が起きた。宗教的慣習を尊重するか、公共の秩序を優先するかという問題は、ヨーロッパ全体で答えが出ないままだ。
SNS上の投稿では、「現地では同化ではなく共存をどう形にするかが問われている」「公共空間での礼拝は、宗教の可視化として理解されるべきだ」という意見も見られる。宗教を“力の誇示”ではなく、生活文化の一部として受け止めるかどうかが、議論の分かれ目になっている。
日本でも広がる関心 「共生とは何か」を問う声
今回の映像は日本のSNSでも注目を集めており、「他国の宗教行為をどう受け止めるべきか」という問いが改めて浮かび上がった。多くのコメントでは、宗教や文化の違いに対して冷静な理解を求める声が多い。「宗教的価値観を押しつけない」「他国の伝統を尊重しつつ、公共空間の秩序も守る」——この2つのバランスが必要だという指摘もある。
ある投稿者は、「日本でも宗教施設や地域行事での共存が問われる時代になる。異文化を知り、互いの信仰を理解する努力が大切だ」と書き込んでいた。
世界各地で宗教や文化の多様性が拡大する今、個人の信仰と社会の秩序をどのように両立させるのかは、避けて通れないテーマとなっている。ローマでの議論は、宗教を超えた「共に生きる社会」を考えるきっかけとして、今後も注目を集めそうだ。
執筆:japannewsnavi編集部
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