
以下,Xより
【いちかさんの投稿】
何で報道しないんですか?#石破辞めろデモ pic.twitter.com/FBoBhSqE0F
— いちか (@nBwQSzmg3qU2ysd) August 31, 2025
#石破辞めろデモ なう。16時少し過ぎに着きましたが、中心地から500メートル以上続く長蛇の列が出来ています。これが民意だ#石破やめろデモ pic.twitter.com/jVpaVP7X0I
— 平田 英二 (@ic26195) August 31, 2025
#石破やめろデモ
— 桜庭 仁@ハイキック芸人 (@sakurabaphoto) August 31, 2025
列は道路沿いに1キロくらい続いております。
タイムラプスで端から撮ってみました。
デモは意味がない?そうは思わんね。
こんだけインパクトあるんだから。 pic.twitter.com/pK3AleqZgT
暑い中こんなに沢山の人が!
— こってりスープ-日本を守りたい🇯🇵- (@paraparadaze) August 31, 2025
ご苦労様です
デモはまず沢山の人が集まったという事実が大切
それだけ石破辞めろと思ってる人が居るという証明になる
あとはメディアが広く伝えれねばならないが、しないだろうなあ….
200人ぽっちの辞めるなデモは報じるのにね#石破やめろデモ
引用元 https://x.com/nBwQSzmg3qU2ysd/status/1962088210261250306
最新記事
-
政治
【育成就労の上限を閣議決定へ】特定技能と合わせ123万人に 外国人材の有識者会議終了[産経]
-
国内
【元男性が女湯入浴?】「手の届く距離に20代のめちゃくちゃかわいい女の子がいてドキドキ…」レビューが物議…施設は「確認取れず」 厚労省が明かした“基準”[ENCOUNT]
-
経済
【中国籍の男ら4人を逮捕】金融機関も欺いた偽造「1万円銀貨」、600枚超両替疑い
-
政治
【小池都知事 今年の一文字は「∞」】
-
国内
【中国籍の男を現行犯逮捕】酒を飲み電動キックボードで警察署に突入 自称・政治家兼起業家兼実業家兼慈善家/山形
-
国内
【ネット広告費はテレビの2.5倍】 テレビ局は完全に衰退…億単位の巨額広告費がネットへ流れ、社会的影響力さえ失った根本原因[PRESIDENT参考]
-
国内
【報告書公表】前福井県知事「キスしちゃう」「抱きしめたい」職員にセクハラメッセージ千通 尻や太ももを触る行為は「記憶にない」と否定
-
国内
【13万いいね】「郵便局で転居届かこうと思って、ふとめくったらNHK住所変更届に転写される構造になってて草w」X投稿が話題に
-
国内
「日本のスキー場に売った覚えはない」エスカレーターの中国メーカー社長が驚きの証言…監視員の配置は必要 小樽スキー場5歳児死亡事故[HBC/動画]
-
国内
【聞こえぬ騒音被害】風車の近くでは、ブレード通過音や低周波の「ドーン音」が日常化[NWW]
-
政治
【判明】原子力規制庁職員の業務用スマホ、中国で紛失 情報漏洩の可能性[共同]
-
政治
【速報】中国が新たな対抗措置 「日本の軍事力強化につながる」品目の輸出禁止 レアアース輸出に影響出る可能性も[TBS]
-
国内
【外国人労働者の経済活動】規制必要8割超、「在留審査厳格化」や「帰化の厳格化」求める声も[産経調査]
-
海外
【米公共放送機構が解散を議決】トランプ政権が資金停止[共同]
-
国内
【モスク急増164カ所】四半世紀で9倍 600人がブルーシートで公園占有「想定超えた」[産経]
-
海外
【中国と韓国】パンダ貸与で新協議開始→日本ネットで冷ややかな反応
-
国内
【海外】「アフリカから来た男性は食事を取り、料金を支払わず、ウェイトレスを殴り、平然と立ち去る。ロンドンは地獄だ。」X動画が話題に
-
政治
【吉村知事】万博跡地のカジノ建設で「ギャンブル依存症を減らしていきたい」[スポーツ報知]
-
SNS
【X社が警告】相次ぐ「Grok」での性的加工巡り法的措置示唆 アカウントの永久停止処分も[スポニチアネックス]
-
国内
【一転】8年前の女子高生性被害、札幌市が「いじめ重大事案」に認定[livedoor]
-
ピックアップ
在日中国人「来月帰国するつもり」「日本は仕事が居心地悪く物価高、生活カツカツ」→「中国で仕事なければ日本に戻る」[X話題]
-
経済
【中国離れ加速か】企業の拠点開設予定わずか0・4% 国内は関東が上位 民間調査[産経]
-
国内
【公明党】中道政治実現へ「与野党結集し、新しい政治をつくる」
-
政治
立憲・野田代表「我々のネット評価、厳しい」「媚中派の最高顧問もいますし、態度の悪い幹事長もいる」[ABEMA]
みんなのコメント
- これだけの人を集めてもオールドメディアは伝えないんでしょうね。やらせとわかる辞めるなデモは伝えたのに
- 暑い中こんなに沢山の人が! ご苦労様です デモはまず沢山の人が集まったという事実が大切 それだけ石破辞めろと思ってる人が居るという証明になる あとはメディアが広く伝えれねばならないが、しないだろうなあ…. 200人ぽっちの辞めるなデモは報じるのにね #石破やめろデモ
- やめるなデモを拡散したオールドメディアがどれだけニュースにするか乞うご期待!
- すごい人数だ!日の丸たくさん!! 労組や団体の旗が全くないぞ 本当の日本国民のデモだ、普通の人々のデモだ ありがとう石破、あんたが日本人を目覚めさせてくれた 日本は変わるぞ、オレたちは勝つぞ!!
- 地上波のオールドメディアがこれを報道するのか??皆さん確認しましょう!!
- 意味がなかったとしても行動せずには居られないんですよね
- こんな真夏の 暑い時にもかかわらず 一人一人が 集まって 意思表示をする、 これがいいんです。 たとえ 売国の輩たちの巣窟の 新聞やテレビが 伝えなくても ”石破政権は日本国民の代表なんかじゃない
- もっと日本国旗があるとよりインパクトあったかも。デモに参加された皆さんお疲れ様でした。TVのニュースでは流れないし報道すらしないんだろうな
- 普段昼食など行列に並ぶのは苦手だが このデモの行列なら加わりたいし何時間でも並びたい
- ドローンの空撮とかでないと中々規模がわかりづらい中、貴重な情報ありがとうございました
japannewsnavi編集部の見解
石破首相に対する大規模デモの様子
石破首相に対し「やめろ」と訴えるデモが大規模に行われ、多くの国民が参加しました。現場に足を運んだ人々によれば、16時過ぎの時点ですでに中心地から500メートル以上にわたり長蛇の列ができており、その光景は圧巻だったとのことです。列はさらに伸び続け、道路沿いに約1キロに及んだとも伝えられています。実際にタイムラプスで全体を撮影した参加者もおり、映像を通じてその規模感がはっきりと分かるとの報告がありました。
参加者の声からは「デモは意味がないと言う人もいるが、これだけのインパクトを残すなら十分に意義がある」「暑い中で多くの人が一堂に会すること自体が大切」との意見が多く見られました。こうした行動が、単なる一時的な騒動ではなく、国民の不満と意志の表れであると強調されています。特に「石破やめろデモ」という言葉がSNS上で繰り返し投稿され、参加者の実感を共有する動きが広がっていました。
報道されない現実への不満
一方で、多くの人々が強い不満を漏らしていたのは、メディアの報道姿勢です。「これだけの人数が集まっているのに、テレビでは決して報道されない」との声が目立ちました。参加者の中には「辞めるなデモ」のような小規模な動きは取り上げるのに、今回のように大規模な「やめろデモ」は黙殺されていると指摘する人もいました。
「200人程度の集まりは大きく報じられたが、今回の規模感は比較にならない。それでも無視されるのはおかしい」という意見に象徴されるように、情報が偏って伝えられていることへの不信感が募っています。多くの参加者が「メディアが伝えなければ国民の意思は届かない」と考えており、報道機関への苛立ちはデモの熱気をさらに強める要素になっているようです。
さらに、ネット上では「なぜ報じないのか」「これが民意だ」という言葉が繰り返されており、現地に行けなかった人たちの間でも大きな関心を集めました。参加者による現場の動画や写真が次々と投稿され、それを拡散することでメディアの沈黙に対抗する動きが強まっているのが現状です。
民意としての存在感と今後の展開
「石破やめろデモ」にこれほど多くの人々が集まった事実は、単なるイベント以上の意味を持っています。人々が暑さを押して街頭に立ち、長時間にわたり訴えを続けたこと自体が、現政権に対する不満と不信の深さを物語っています。参加者は「まずは集まったこと自体が重要」「これだけの人数が石破首相の退陣を求めていることが証明された」と強調しており、デモに参加する意義を再確認していました。
また、「辞めるなデモ」と比較し、その小規模さと報道の偏りを指摘する声は強く、今後の世論形成にも影響を与える可能性があります。政治に対する不満がこうした形で可視化されることは、国民の意思表示として重要です。特に若い世代から「デモは意味がある」「声を上げなければ変わらない」との言葉が聞かれたこともあり、世代を超えて広がる運動であることが浮き彫りになりました。
このように、「石破やめろデモ」は単なる一日の出来事ではなく、政権運営に対する国民の厳しい視線を映し出す象徴的な場面となりました。今後もこうした動きが継続するのか、それとも一過性に終わるのかは注視する必要がありますが、少なくとも国民の不満が強く存在していることは否定できません。
執筆:japannewsnavi編集部
























コメント