
以下,Xより
【衛生さんの投稿】
福島みずほ社民党代表
— 衛生🇯🇵chuuritukoku🇯🇵 (@ccllee_yaoki) July 24, 2025
「スパイ防止法は死刑があるんですね」
何を怯えているの?
スパイしないなら怖くないだろうにwww#スパイ防止法の制定を pic.twitter.com/m6i0ZXTPfD
そりゃ自国の情報を売り渡したんだから立派な犯罪じゃん
— みや@サブ垢 (@ken1ayame) July 24, 2025
趙さんはなんでそこまでキーキー言っちゃうの? pic.twitter.com/XFNW9t1CYF
スパイ防止法はまだ議案提出さえされていないのに。
— one (@one61010) July 24, 2025
違反時の罰則をどうするかは国会で議論する事なのに。
党首からしてこんな頓珍漢だから毎回消滅の危機なんだよ、社民党は。
こいつ何かに怯えている。間違いない!
— toshiaki takahashi (@XJR1300toshiaki) July 24, 2025
慰安婦問題の元凶の人物だから、なにか
あるのは、間違いない
引用元 https://x.com/ccllee_yaoki/status/1948229251884273812
最新記事
-
政治
【育成就労の上限を閣議決定へ】特定技能と合わせ123万人に 外国人材の有識者会議終了[産経]
-
国内
【元男性が女湯入浴?】「手の届く距離に20代のめちゃくちゃかわいい女の子がいてドキドキ…」レビューが物議…施設は「確認取れず」 厚労省が明かした“基準”[ENCOUNT]
-
経済
【中国籍の男ら4人を逮捕】金融機関も欺いた偽造「1万円銀貨」、600枚超両替疑い
-
政治
【小池都知事 今年の一文字は「∞」】
-
国内
【中国籍の男を現行犯逮捕】酒を飲み電動キックボードで警察署に突入 自称・政治家兼起業家兼実業家兼慈善家/山形
-
国内
【ネット広告費はテレビの2.5倍】 テレビ局は完全に衰退…億単位の巨額広告費がネットへ流れ、社会的影響力さえ失った根本原因[PRESIDENT参考]
-
国内
【報告書公表】前福井県知事「キスしちゃう」「抱きしめたい」職員にセクハラメッセージ千通 尻や太ももを触る行為は「記憶にない」と否定
-
国内
【13万いいね】「郵便局で転居届かこうと思って、ふとめくったらNHK住所変更届に転写される構造になってて草w」X投稿が話題に
-
国内
「日本のスキー場に売った覚えはない」エスカレーターの中国メーカー社長が驚きの証言…監視員の配置は必要 小樽スキー場5歳児死亡事故[HBC/動画]
-
国内
【聞こえぬ騒音被害】風車の近くでは、ブレード通過音や低周波の「ドーン音」が日常化[NWW]
-
政治
【判明】原子力規制庁職員の業務用スマホ、中国で紛失 情報漏洩の可能性[共同]
-
政治
【速報】中国が新たな対抗措置 「日本の軍事力強化につながる」品目の輸出禁止 レアアース輸出に影響出る可能性も[TBS]
-
国内
【外国人労働者の経済活動】規制必要8割超、「在留審査厳格化」や「帰化の厳格化」求める声も[産経調査]
-
海外
【米公共放送機構が解散を議決】トランプ政権が資金停止[共同]
-
国内
【モスク急増164カ所】四半世紀で9倍 600人がブルーシートで公園占有「想定超えた」[産経]
-
海外
【中国と韓国】パンダ貸与で新協議開始→日本ネットで冷ややかな反応
-
国内
【海外】「アフリカから来た男性は食事を取り、料金を支払わず、ウェイトレスを殴り、平然と立ち去る。ロンドンは地獄だ。」X動画が話題に
-
政治
【吉村知事】万博跡地のカジノ建設で「ギャンブル依存症を減らしていきたい」[スポーツ報知]
-
SNS
【X社が警告】相次ぐ「Grok」での性的加工巡り法的措置示唆 アカウントの永久停止処分も[スポニチアネックス]
-
国内
【一転】8年前の女子高生性被害、札幌市が「いじめ重大事案」に認定[livedoor]
-
ピックアップ
在日中国人「来月帰国するつもり」「日本は仕事が居心地悪く物価高、生活カツカツ」→「中国で仕事なければ日本に戻る」[X話題]
-
経済
【中国離れ加速か】企業の拠点開設予定わずか0・4% 国内は関東が上位 民間調査[産経]
-
国内
【公明党】中道政治実現へ「与野党結集し、新しい政治をつくる」
-
政治
立憲・野田代表「我々のネット評価、厳しい」「媚中派の最高顧問もいますし、態度の悪い幹事長もいる」[ABEMA]
みんなのコメント
- 誰も突っ込んでないけど きし のぶすけ ですよ
- 怯えて暮らせ
- スパイや工作員でないなら 怯える事はないはず
- それが怖いの スパイだけちゃう?
- すごく必死すぎて スパイじゃない私からみたら なんでそこまで必死なのかが 全くわかりませーん
- 絶対に成立してほしいですね。
- 普通に生活してたら全く関係ないはず
- 福島先生が目指しているであろう社会主義国家も、当たり前のように死刑でしたよ。よく学んでいるはず。 もう一つの理由は、スパイは大将に勝ち、その他の駒には負けるんですよね。仕方ないと思います
- 国家機密なんだから、あるに決まってるでしょ。 他の国だってやってるし、 日本人だって海外でスパイして命を落としてる。 一般人にとっては無縁な話
- 土井たか子さんが待ってます
- この人東大出てて 国家反逆罪って 殺人罪より罪が重いって 知らんの? スパイなんかテロリストと 同じなんやという事も 想像できんのやろか?
- 『スパイ』だから その『スパイの定義』が 何処までなのか、 分からないから ヒステリーになってんじゃないかな?
- やらんかったらええがな。 外観誘致罪なんか死刑しかないぞー
- スパイ防止法が踏み絵のように売国奴を炙り出してくれてるやん
- これから中身作って行くのに何で怒っているのかさっぱりわからない… 提出された法案を批判するなら分かりますが何か知っているのですか? スパイ?
- 情報漏洩リスク 中国の方が危ない領土を占拠されてる。 資金流出は避けなければ兵器開発が進む そのうちに侵略されてしまう。 どっちもリスクはあるが 守りを固めるのは必要
- 知り得た情報を国外に持ち出されない事を考えたら、「死刑」はあるんじゃないの。 【そのくらいの犯罪を犯してもスパイ活動するのか】と思わせて抑止する事も考えているかもね。 国会議員なら議会でなくてもアポイント取って質問をしに行けばいいと思うけどな
- スパイしなければ「スパイ防止法」など怖くも何ともない。ほとんどの人が無関係で人生を過ごす。スパイは、だってスパイなんだから犯罪でしょ?
japannewsnavi編集部の見解
社民党代表の発言が呼んだ違和感と戸惑い
SNS上で拡散された社民党・福島みずほ代表の動画発言。「スパイ防止法は死刑があるんです!行きつく先は戦争!絶対に成立させてはいけない!」という強い主張に、私自身も耳を疑った。現在、スパイ防止法はまだ国会に議案提出すらされていない段階であり、罰則内容も含めて、これから国会で議論が始まるかどうかという段階に過ぎない。
それにも関わらず、「死刑がある」「戦争になる」といった極端な表現で国民の恐怖心に訴えるような発言が、政党代表の口から出てきたことには、正直失望感を覚えた。こうした断定的かつ過剰な言い回しは、冷静な議論を妨げ、むしろ国民の理性的な判断を遠ざけてしまう。
SNSでは「スパイしなければ死刑にはならない」「スパイをしない限り関係ない法律なのでは?」といった冷静な声が多く見られた。また「国家反逆罪の重大性を理解していないのでは」との指摘もあり、犯罪の重さや国家の安全保障に対する理解の乏しさが批判の的になっている。国民の多くが「なぜここまで過剰に反応するのか」と不信感を募らせているのは事実だ。
スパイ防止法の必要性と国際的な常識
私自身は、スパイ防止法の必要性を強く感じている。日本は先進国でありながら、スパイ活動に関してまともな法律すら整備されていない、きわめて珍しい国だ。他国では、国家機密や重要インフラ、先端技術の保護は当然の政策であり、それに違反する行為には厳罰をもって臨むのが常識である。
たとえば、アメリカやフランス、ドイツ、韓国では既にスパイ行為を処罰する法体系が整備されており、それによって国家の安全保障と国民の生命財産が守られている。日本だけが「思想の自由」や「表現の自由」といった論点で足踏みを続けてきたが、その結果、情報漏洩やサイバー攻撃への脆弱性が指摘され続けている。
こうした現実を直視せず、「戦争につながる」などといったレッテル貼りに終始するようでは、冷静な立法議論など到底進まない。ましてや政党の党首がその口火を切るようでは、政党としての存在意義そのものが問われても仕方ないと私は思う。
国家の安全保障を論じることは、決して軍事主義や戦争志向ではない。むしろ、それこそが平和を守るための土台だ。万が一にも国家の中枢情報が外国に流出すれば、その影響は計り知れず、最終的には外交や経済において日本が不利な立場に追い込まれる可能性すらある。だからこそ、どの国でもスパイ防止法を整備しているのだ。
不安を煽る政治から、責任ある議論へ
今回の社民党代表の発言を聞いて私が感じたのは、「不安を煽るだけの政治は、もう通用しない」ということだった。かつては一部の過激な表現に共鳴する有権者もいたかもしれないが、今や国民の多くは情報を多方面から集め、自ら考え判断する力を持っている。だからこそ、今回のような発言に対して冷静な批判が即座に広がったのだろう。
政党が本当に国民の支持を得たいのであれば、まずすべきは正確な事実に基づいた説明であり、その上での説得力ある政策提案であるはずだ。過剰な不安を煽ることに終始するなら、それはもはや政治ではなく、単なる感情の操作に過ぎない。
また、「自分の身が危ういから必死なのでは?」という見方まで出てきていること自体が、発言の信頼性に疑念を持たれている証拠だ。法案の中身が議論される前から反対の姿勢だけを示すのでは、建設的な議論の場を放棄しているようにしか見えない。
私は、スパイ防止法については冷静な議論を進めるべきだと考える。そしてその過程では、反対派の意見ももちろん重要だが、それが感情的な叫びに終わるようでは、多くの国民から見放されることになる。社民党が生き残りたいのであれば、今こそ「事実に基づいた責任ある主張」をすることが必要だろう。
執筆: japannewsnavi編集部
























コメント