以下,Xより

【airi_fact_555さんの投稿】
この瞬間、日本は衰退へと舵を切った…#自民党政治を終わらせよう #自民党が滅びなければ日本が滅ぶ pic.twitter.com/BLTbDrwvND
— @airi_fact_555 (@airi_fact_555) July 10, 2025
もっと言うなら、麻生さんの隣で半分ドヤ顔している人の時代からでしょうか?!
— ゆっぴ〜 (@yumirin775) July 10, 2025
岸田が仕組んだシナリオですね。
— テトラ (@tetra202202) July 10, 2025
石破に恩を売っといて裏で操るみたいな。
岸田、ふざけてんじゃねぇよ!
— ブルkichi (@bullkichi01) July 10, 2025
引用元 https://x.com/airi_fact_555/status/1943293898455159268
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みんなのコメント
- 衰退に高速ブースターがオプションで追加されました
- いや、少なくとも岸田の時から
- この写真の岸田君の顔が大好きです
- 岸田からです 宏池会 怖ー
- 岸田の時点で
- 石破茂氏 「ほ、ほんとにオラでいいんすか・・・」 こんな心境と推理する表情
- 衰退ターボエンジンが搭載された
- この岸田のふんぞりかえった悪人にしか見えない。 麻生太郎さんの苦味潰した表情が忘れられない
- キシダが一番悪いのバレてます。天照大御神の天罰下れ
- このときに党を割ってないから 自民党の保守とか マジでいい加減なもんだよ 全員落選でいい
- あれだけ圧倒的に支持されていた高市早苗さんを決選投票でひっくり返し、己のことしか考えない自民党の国会議員が大多数であることが明らかになった日
- ここだねぇ… この時点で「シナに媚びる」と発言したら結構な反応があってビックリした
- 岸田の顔はどういゆこと?目を閉じてるの?それともうっすら開いてて見てるの?だとしたらピエロみたいで怖いんだけども!!!普通の心理ではしない顔だわな
- 衰退ではなく、滅亡ちゃいます? 私の孫が、今のウィグルやチベットの若者たちのようなことになる未来しか見えないのですが、今のままなら 今回の参院栓がラストチャンスやと思います。 石破政権にNOを、りれきし連合にNONONOを!!
- 岸田 石破と2人の総理大臣でこんなになっちゃうなんて
- 正確には衰退への道が急転直下に成った、かなぁ(u_u*) もう少しは破滅を引き延ばせただろうに(´;ω;`)
- 岸田のア〇面が全てを物語っている
- 岸田から始まりました 林とか日中友好議員連盟の会長だったし 自民党そのものが末期ですね 中国やアメリカ民主党と組むのは悪手でしかありません
- 停滞ならまだしも衰退だからね…ただ総理大臣になりたかっただけの人には、一億三千万人の命運をあずかるのは荷が重いでしょう
- かなり前から衰退に舵切っていると思う。 この瞬間に地獄(媚中)へと舵を切ったと思う
japannewsnavi編集部の見解
「この瞬間、日本は衰退へと舵を切った」――ある投稿に共感が集まる背景
「この瞬間、日本は衰退へと舵を切った」――そんな言葉と共にX(旧Twitter)に投稿された一枚の写真が話題になっている。それは石破茂氏が首相に選ばれた瞬間を捉えた場面で、横には厳しい表情の麻生太郎氏、そしてその隣には、どこか余裕を漂わせるようにふんぞり返る岸田文雄元首相の姿があった。
投稿にはハッシュタグ「#自民党政治を終わらせよう」「#自民党が滅びなければ日本が滅ぶ」が添えられ、驚くほどの数の共感が寄せられている。コメント欄には「衰退は菅、岸田から始まっていた」「麻生さんの隣でドヤ顔している人の時代からでしょうか」といった声が並び、現在の政治に対する不満と失望がにじみ出ている。
かつての「安定政権」と言われた自民党が、なぜここまで国民の信頼を失ったのか。そして、なぜ石破政権の誕生がこれほどの「転機」として語られているのか。私は、その背景にある政治のねじれと、国民との感覚のずれに注目せざるを得ない。
岸田元首相の「影」――石破政権誕生の裏側に見えるもの
報道によれば、石破氏が首相に選ばれた際、自民党内では激しい綱引きが行われていた。特に注目されたのが岸田派の動きである。党内の一部では、高市早苗氏への支持が当然視されていたものの、最終的に岸田派が石破氏に投票したことで結果が一変したという。これについては「岸田が仕組んだシナリオではないか」「石破に恩を売って、裏で操るつもりなのか」といった陰謀論めいた声も多く聞かれた。
確かに、あの写真に映る岸田氏の表情は、「表舞台を去ってもなお、政治の中枢にいる」という自信すら感じさせるものだった。そうした印象が、国民の間に「結局、何も変わらない」という諦めや疑念を生じさせているのだと思う。
高市氏に入るはずだった票が、土壇場で石破氏に流れたという情報は、党内力学の変化を物語る。だが、その選択が国民の声と一致していたとは言い難い。誰が首相になっても、根本的に国の方向性が見直されなければ、結果は同じなのではないか。そう感じている人が多いのも無理はない。
国民生活を直撃する「増税と支出の矛盾」
石破政権の発足以降、国民生活は苦しくなる一方だ。増税議論は再び加速し、社会保険料も実質的な負担が増している。一方で、海外への支援は変わらず続き、巨額の資金が国外に流れている現実もある。この矛盾に、怒りを覚えない国民はいないだろう。
「なんで海外支援をしているのに、国内の年金や医療には手が届かないのか」「まずは日本人の暮らしを守るべきではないのか」という声が、日常的に聞かれるようになった。実際、インフラ整備や教育費、介護、地方の疲弊など、国内に山積する課題は数え切れない。
それでも、「外交は大事だ」と繰り返される説明には、もはや説得力がない。日本人が生活の質を落としてでも守るべき「国際貢献」とは一体何なのか、政権には明確な答えが求められている。
それができないまま、旧態依然とした政治の延長戦が続けば、国民の怒りはやがて支持率の崩壊という形で表れるだろう。いま必要なのは、「古い自民党政治」からの脱却だ。それは決して一人の首相交代で実現するものではない。政治の文化そのものを変える覚悟がなければ、日本の再生はあり得ない。
「終わりの始まり」という言葉が、決して大げさでないと感じるのは、こうした感覚が国民全体に広がりつつあるからだ。
執筆:japannewsnavi編集部

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