
以下,Xより
【照月さんの投稿】
アメリカ「日本の関税25%」
— 照月 (@teruduki1113) July 10, 2025
石破「舐めるな!」
中国「自衛隊機に異常接近」
石破「………」
岩屋「日中友好」
ゴミでしょ。
もはや遺憾砲すら打てないし。
— 照月 (@teruduki1113) July 10, 2025
遺憾砲発射!目標北京! pic.twitter.com/nvm8M97PYp
— キ43ー1型 (@juni072311) July 10, 2025
このまま取り返しが付かなくなる前に引導を渡すのが保守派の義務だとすら思えます。
— 夜月☾𓂃⋆.˖٭ (@Mintchocollatte) July 10, 2025
ブーメラン置いとくね🪃 pic.twitter.com/xojDk8tqcl
— tesu (@Tesutesu112) July 11, 2025
引用元 https://x.com/teruduki1113/status/1943436277543768221
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みんなのコメント
- 政権交代の後、変わって欲しい…
- 岩屋「なにを文句言ってるんですか? 日中合同訓練の一環ですよ、太平洋への米軍警戒の為の
- このまま取り返しが付かなくなる前に引導を渡すのが保守派の義務だとすら思えます
- 政権交代の後、変わって欲しい…
- ゴミにすら失礼。 もはや比喩するものがない「もの」として扱うしかない
- C国にも舐められてるって事ですね! 相手にもされてないのに それでもまだ媚びてばら撒きを続けるの?
- 石破「もう疲れたよ、本当に」
- 舐めるな、と言いたい! 国民⇛「中国堂々と言えよ!」 石破⇛「舐めるなよアメ公が!」 この差の大きさよ
- 国民を舐めてる総理にそう言われましても
- 国民「なめるな!」
- ゴミはもともといる物が 要らなくなったもの。 石破・岩屋は最初から 要らないものやな
- 石破、中共に言ってみろよ。なめるんじない、近平ってね
- 東南アジアの国の女性外相で、「そういうのは撃墜して落とす」という人居たな
- どこで、中国に対しの演説するか待ってるよ、石破氏!!
japannewsnavi編集部の見解
石破氏の「舐めるな」発言が波紋──アメリカへの怒り、中国には沈黙
SNSで話題になっているのが、石破茂氏の「舐めるな!」という一言。背景には、アメリカが日本の鉄鋼やアルミ製品に対して関税を25%課すという強硬姿勢がある。これに対して、かつて防衛大臣も務めた石破氏が怒りをあらわにしたという流れだ。この一言に、「ようやく怒ったか」「よく言った」と賛同する声もあったが、同時に「中国には何も言わないのか?」という冷ややかな反応も目立った。
実際、中国による自衛隊機への異常接近が報告された直後、石破氏は沈黙を貫いた。一方、元防衛大臣の岩屋毅氏は「日中友好」を強調する姿勢を取った。こうした対応に、X(旧Twitter)では「日本国民を舐めている」と怒りのコメントが殺到した。外交のバランスを取るのは難しいとはいえ、国民が納得する説明がなければ、不信感は募るばかりである。
とりわけ、安保環境が緊迫する中で、政府関係者や大物政治家がどの国にどう対応しているのかは注目が集まる。日本がアメリカにだけ強気の態度を取り、中国には遠慮がちなのではないかという印象を抱かれてしまえば、それだけで外交姿勢が疑われる。
慣れてしまった国民の危機感の欠如
コメント欄や投稿を見て印象的だったのは、「またか」「あの人たちだから仕方ない」という諦めにも似た反応の多さだ。もちろん、一つひとつの発言や対応が感情的に受け止められるべきではないが、それでも問題は「鈍感になりすぎている」ことにあるのではないかと感じる。
日本人は長らく、政治に対して冷静でいることが美徳とされてきた部分がある。だが、こと外交に関しては、冷静であることと無関心であることは決して同義ではない。特に安全保障に関する問題については、国民の関心が低すぎるとも言われている。
今回の件でも、本来であれば与野党問わず、毅然とした対応を求める声が上がるべきだ。しかし、石破氏がアメリカに怒りを見せたことには拍手が起こる一方、中国への異常接近に関してはスルー。これはどう見てもバランスを欠いている。
保守派の中には「このままでは国を守れない」と憂える声が強くある。実際、「引導を渡すのが保守派の義務だ」とまで語る人もいた。これは誇張ではない。いまの政治家が目を背ける現実に、我々が真正面から向き合わなければ、後で悔やんでも取り返しがつかない状況になる可能性がある。
政治家に求められるのは「一貫性」と「信念」
政治家の発言や行動は、国内外に対して日本の立場を示す重要なシグナルとなる。だからこそ、どの国に対しても公平かつ毅然とした対応を取るべきだ。石破氏の「舐めるな」という言葉が響いたのは、ある意味で国民の鬱積した不満を代弁してくれたからであろう。
だが、その一方で、なぜ中国に対しては声を上げないのか。ここで首をかしげる人が出るのも当然である。特に保守層からは「二枚舌ではないか」「信念が見えない」という厳しい指摘も出ている。外交というのは、敵味方をはっきりさせることではなく、軸をぶらさずに信頼を積み重ねることが大切なのだ。
岩屋氏が「日中友好」を口にするのは結構なことだが、友好の前提には「相手に言うべきことは言う」という姿勢がなければならない。空自機への異常接近は明らかな挑発行為であり、それを見過ごすことは安全保障上の大きなリスクだ。
いま、求められているのは一貫性だ。アメリカにも中国にも、国益を守るためには言うべきことをしっかり言う。そこにブレがあっては、国民の信頼は決して得られない。そして何より、政治家は「保守」や「リベラル」というラベルではなく、国家と国民をどう守るかという視点を持たねばならない。
政権交代が必要かどうかは、それぞれの立場で意見があるだろう。しかし今のまま、日米関係には声を上げ、中国には沈黙という姿勢が続くのならば、有権者はその矛盾に敏感にならなければならない。政治に無関心でいることは、結果的に自分たちの未来を他人任せにすることと同じである。
このままでは、国としての筋が通らない。外交も、安全保障も、経済も、すべてが繋がっている。そのことを肝に銘じて、政治家一人ひとりに対して、国民がしっかりと評価の目を向けるべき時が来ている。
執筆:japannewsnavi編集部
























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