
以下,Xより
【いとうちゃん【公式】さんの投稿】
なんで
— いとうちゃん【公式】 (@keitaboo2000) June 20, 2025
日本人に合わせようとしない移民に
日本人が合わせなきゃならんの
なんで
生活保護なきゃ生活できない難民が
飛行機でやってくるの
なんで
いっつも不起訴なの
移民は日本に自らの王国を築こうとしてやってきてるんです。考えが甘すぎるんです、日本人は。
— モトオキ (@higa8993) June 20, 2025
移民の理由調べたら
— rz (@tomy44577665) June 20, 2025
経済的、政治的、社会的、環境的と沢山ありました。でも確かにおかしいと思います。
わざわざ離島の日本でなくても良さそう。
環境的、社会的理由の面できてそうですけど今の日本では難しいと感じます。
社会的な面の生活保護も目当てにきてる可能性全然ありそうで悲しいです。 pic.twitter.com/m5St77k6S9
クルド語ペラペラになれば、警察から通訳オファーが殺到するくらいに通訳がいないからどうにもならんとか
— 尉鶲 (@6Erwosta5a85888) June 20, 2025
東南アジア言語ペラペラな教師が、警察からオファー来て転職したのも遠い記憶
ニッチだけど食えそうな仕事はあるみたいね
言語大好きな人は是非クルド通訳になってくれ!
引用元 https://x.com/keitaboo2000/status/1936034298760753349?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- いとう さん ほんとそうですよね!
- ✈️代支給されてるって聞いたよー。
- 正にその通りです‼️
- 飛行機で来るのはオカシイですよね
- 地続きの国に命ガラガラ徒歩で逃げてきた人達とあまりの違いにびっくりします。私よりいい服着てペット抱えて綺麗にネイルしてるウクライナ[ウクライナ]難民を見て最初からあぁ、誰か手引きしてるなぁと思ってました。
- めちゃくちゃ謎!
- ホンそれ過ぎw
- 不思議が一杯。 ノーと言えないからやりたい放題
- グローバリストって呼ばれる人たちが政治家とマスコミらにお金を配るか、命を脅すか、性的に弱みを握って操ってる グローバリストは世界中に移民を送り込んで、それぞれの民族的な団結や文化を破壊したあと世界統一的な権力を握って世界を思い通りにしたいからだよ
- めちゃくちゃ謎!
- ほんそれ!💢 諦めない 独立+鎖国
- それはね、結婚もしない子供も作らない、余剰金は自らの娯楽に使いながら年金や介護のような権利は主張するような国民のせいでは
- 不起訴 ・外国語で発狂、泣き落としの繰り返し ・翻訳により不透明性が急増 可視化する匿名性問題が顕著になる
- なんでなんでどうして? ばかりが続いていてる 政治家さん、地方議員さん、連合さん、経団連さん、 日本の未来を考えてよ‼️
- 移民は合わせることを知らないんですね💦 きっとお勉強してないんですね! どこの国でも迷惑をかけてますし
- で おじゃまになりにきたクセに なんでいっつも エラそうなの
- うちらの税金使ってふざけんなだっ😡 自民党ぶっこわぁ〜す👍
- 不起訴=無罪放免じゃないからね。めんどくさい裁判やって強制送還するなら、やらずに強制送還した方が金も掛からず合理的と言う場合もある。
- 上に立つ人間が外国人ファーストだからです。日本人に政治をさせなきゃですね。
- だから選挙で変えるしかない!
japannewsnavi編集部Aの見解
移民政策と日本社会の「価値観」の距離
SNS上で「なぜ日本人が移民に合わせなければならないのか」という投稿を目にしました。感情的な表現ではあるものの、その根底には、日本人の多くが感じている“モヤモヤ”が確かに存在していると私は思います。日本は長らく「単一民族国家」としての意識が強く、文化・言語・生活様式において高い同質性を保ってきました。その中に異なる文化背景を持った移民が加わることで摩擦が起きるのは、ある意味当然のことだと思います。
問題は、移民が「日本の文化に適応しようとしない」という現象が、地域社会のなかで少なからず起きているという現実です。ごみ出しルール、自治会活動、学校行事といった日常的な慣習を軽視するような事例が報告されると、「なぜ我々が配慮しなければならないのか」と感じる住民がいても不思議ではありません。
もちろん、すべての移民がそうであるわけではありませんし、日本人側にも偏見や誤解があるのも事実です。しかし、移民政策というものは、単に「受け入れる」だけでは成立しないものだと、私は改めて思います。受け入れる側の秩序や生活文化を尊重し、それに適応していく努力があって初めて、共生社会は成り立つのではないでしょうか。
支援制度と生活保護の「線引き」
次に、生活保護をめぐる議論について考えてみたいと思います。SNSでは「なぜ自立できない難民が飛行機でやってくるのか」という表現がありましたが、これは非常にセンシティブな論点です。
日本の生活保護制度は、最後のセーフティネットとして設けられた重要な社会保障です。しかしながら、本来の対象は「日本国民」であり、外国人についてはあくまで“準用”という形で適用されています。現行制度では、難民申請中の人々や人道的配慮を要する外国籍の人たちに、例外的に支給されるケースがあることも事実です。
その制度設計が「公平なのか」「本当に困っている人に届いているのか」という疑問は、国民の側から出てきても当然です。なかには、難民申請を繰り返すことで滞在期間を延ばし、その間に支援を受けるといった事例も報道されています。これは制度を信頼して納税している日本国民からすれば、不公平感を抱かれても仕方のない問題です。
ただし、誤解してはならないのは、支援を受ける外国人のすべてが悪意を持っているわけではないという点です。多くの申請者は、祖国での迫害や不安定な状況から逃れてきた命がけの背景を持っています。だからこそ、制度側に求められるのは「適切な線引き」と「厳格な審査」なのです。
感情に左右されるのではなく、制度が明確な基準を持ち、国民に対しても説明責任を果たしていくことが、制度の信頼を支える鍵になると私は考えます。
共生か、分断か――求められるのは「相互尊重」
日本の移民政策は、今後ますます重要な課題となるでしょう。少子高齢化が進む中で、労働力としての外国人材の受け入れは避けて通れない現実です。しかし、それは同時に、受け入れた先の「社会的統合」をどう設計するかという、新たなフェーズに入っていることを意味します。
文化や宗教、生活習慣が異なる人々が共に暮らしていくには、「相互の努力」が欠かせません。日本人が排他的になってはいけませんが、移民側にも「その土地の価値観やルールを理解しようとする姿勢」が求められるはずです。それがなければ、地域社会の分断や不信を招き、結果として共生どころか対立を深めてしまうことになります。
移民政策において重要なのは、国民に対する丁寧な説明と、現場で起きている実態の把握です。机上の理想論ではなく、地域住民の声に耳を傾け、移民とどう付き合うかの“合意形成”を重視しなければなりません。受け入れる人数や範囲、制度上の優遇措置などについても、透明性が必要です。
私は多文化共生そのものに反対するつもりはありません。ただ、共生には「覚悟とルール」が必要だと考えています。日本に暮らす以上、日本の法と秩序を尊重することは最低限の前提です。その基本があいまいになれば、どんなに立派な制度でも信頼は失われていきます。
だからこそ、移民政策は感情論や美辞麗句で済ませるべきではなく、現場の現実と国民感情をしっかりと受け止めたうえで構築されるべきだと、私は強く思います。
執筆:編集部A

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