以下,Xより
【髙橋𝕏羚@闇を暴く人。さんの投稿】
免許を取得した翌日に事故を起こす中国人
— 髙橋𝕏羚@闇を暴く人。 (@Parsonalsecret) June 18, 2025
あと何人こんな中国人が増えたら今の媚中売国奴議員たちは納得するのかな?
pic.twitter.com/i8uqWA2d5x
免許入手した翌日レンタカーで電柱にドーンの中国人in日本。 pic.twitter.com/pajyDWVyZP
— 和気ニャン (@8964wake_64neko) June 18, 2025
いつ轢きコロされるか、恐怖だ
— 🇯🇵滅びゆく日本民族を憂う極右🎌 (@F23I5h) June 18, 2025
在日、来日47人に日頃の感謝を込めて、47人の犯罪は通常の刑の3倍盛りとかいかがでしょうか❓
— 何も紅の豚野郎 (@cjk2fQ47ZM82348) June 18, 2025
帰化した47人にも特典でお付けします‼️
詳しくはここまでお問い合わせ下さい♪🤣 pic.twitter.com/gxhDBWF8bz
日本語の標識が読めない。 pic.twitter.com/mQuawiVXDB
— 中高年保守党 (@ys8823488993796) June 18, 2025
引用元 https://x.com/8964wake_64neko/status/1935269489198899617
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みんなのコメント
- レンタカー会社の皆さんこれからは中国人お断りにしないと大変なことになりますよ ちゃんと学びましようね
- 物損だけで済んだのはラッキー だったかも。保険料上昇の要因 になるから、関係各省はいい加減 対策をしてほしい
- 何キロ出したら、こんな電柱になるんや?
- わざとなんじゃ? ホテルで水出しっぱなしにして日本の水を無駄にして損害を与えたと大喜びしてたし、山でもレスキュー呼んで召使のように使って大喜び、日本のインフラ破壊して損害与えて大喜びシリーズの一つ
- これおじいちゃんがアクセルとブレーキ間違えたぐらいの勢いでぶつかってね?
- いやどんな勢いでぶつかったんよ… 電柱がこんな折れ曲がるなんて時速30や40じゃないでしょ
- 車運転出来ないんじゃん… 誰よ?免許許したの
- この凹み方…スピードもかなり出てましたね
- レンタカー会社も日本人用と外免用の二重価格にした方が良さそう 全体で価格が上がるのは違うよね
- 電柱がこんな折れかたするのにビックリした 巻き込まれた日本人が居なかったなら良かった でも近所とかは停電とかにはなったんかな…いきなり暑い日にエアコンとか落ちたり作業中のPCパッツンしたらヤバそうね
- 外免切替の制度があまりにも緩い現状では、交通安全が脅かされています 議員の皆さん、この問題に真剣に向き合い制度を見直す時期ではないでしょうか? 国民の命を守る責任を果たしてほしいです
- いつも思うけど、この車はどこから調達したのだろう? 現金で即購入したと思えないので、レンタカー?中古車を販売する専門業者がいるのか? 前者ならレンタカー会社にも責任がある気がしてます
- 日本人が絶滅するまで納得しないと思います
- レンタカー業界でも、貸すことを自粛していただきたい 国が馬鹿だから、民間で手を打たないとこれからもどんどん事故がおこり、死亡事故も発生する
- これを許した議員たちの家族が、事故の被害者になれば、考えがかわるのでは?自分のことしか考えていないから、身内が痛い目に合わないとわからないでしょう
japannewsnavi編集部Bの見解
外国免許切替制度の緩さが招く交通不安
免許を取得した翌日に事故を起こした中国人による報道に、私は深い懸念を抱かずにはいられませんでした。特に「外国免許切替制度」があまりにも緩く、日本の交通環境に不慣れなまま運転できてしまう現状は、安全を脅かす重大な問題だと考えています。交通ルールも感覚も異なる国で取得された免許が、わずかな適性確認で日本の有効免許に変わるという仕組みは、果たして国民の命と安全を守る視点で設計されたものなのでしょうか。
例えば中国は右側通行で、標識の意味や運転マナーにも大きな違いがあります。そのまま日本で左側通行に切り替えたところで、危険な操作ミスが起きる可能性は否定できません。実際にこうした中国人による事故が繰り返されている事実を前にしても、制度見直しの動きがほとんど見られないのは政治の怠慢と言われても仕方ありません。
私たちが信頼して預けている「道路」という公共空間を、緩い制度のまま外国人に開放している今の現状は、保守の立場から見ても到底容認できるものではありません。国民の命を守るために、政治家は本気でこの制度の是正に乗り出すべき時期に来ていると思います。
車両調達の闇と流通の実態
もう一つ私が気になったのは、事故を起こした中国人が使用していた車の入手経路です。免許取得直後の人物が現金で購入したとは考えにくく、レンタカーの可能性や、特定の業者が中古車を外国人向けに流通させているのではないかとの疑念も浮かびます。仮にレンタカーだったとすれば、貸し出した側にも安全配慮義務があるはずであり、事故につながった責任の一端を問うべきではないでしょうか。
また、もし組織的に外国人向けの車両提供が行われているとしたら、それは単なる販売ビジネスの範疇を超えた、制度の穴を突いた商売です。免許の確認や事故歴の説明も不十分なまま、車だけを供給しているような業者が存在するなら、今後さらに多くの外国人ドライバーが日本の道路に溢れることになり、事故のリスクが爆発的に増加する恐れがあります。
交通社会の健全性を維持するためにも、車両の貸出や販売に対する規制や登録確認の厳格化が求められます。これは特定の国籍を差別するという話ではなく、日本の交通法規を守り、周囲の安全を確保するという、ごく当たり前の防衛策なのです。
政治が守るべきは誰か
「中国人が事故を起こしても政治家は何も変えない、何人犠牲になれば動くのか」という市民の声がありました。私はこの問いに重みを感じます。日本人の命や日常が脅かされているのに、それでも「外国との友好」や「経済効果」を優先する政治家たちの姿勢に、もはや我慢の限界を感じている国民は少なくないでしょう。
特に一部の媚中姿勢を貫く与党議員らに対して、国民はすでに不信感を募らせています。事故の当事者がもし日本人であれば、より厳しい措置が取られていたであろうことを考えると、外国人に対する過度な配慮が、日本人にとっての不利益やリスクを増大させていると感じざるを得ません。
制度の緩さが命取りになりかねない状況に対して、政治はどう向き合うのか。事故が増えれば増えるほど、そして犠牲が出れば出るほど、政治の責任は重く問われることになります。私は、日本の交通安全と国民の命を守るために、今こそ外国免許制度を抜本的に見直すべきだと強く思います。
執筆:編集部B

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