
以下,Xより
【じゅんたまのすけさんの投稿】
新宿のトー横も以前からですが、
— じゅんたまのすけ (@Zq3nhl467327) June 13, 2025
今もこの惨状。#小池百合子何してくれてんの? https://t.co/X9QV6GuUz2 pic.twitter.com/L98xak88id
うっわ!昔よりドイヒ〜💨です。誰ですか、グリーンポンポコリンに投票した人。(私はしてません)
— EYE (@mitohi444) June 13, 2025
オレは石原都政の途中まで都民だったけど、石原さんの浄化作戦の前も歌舞伎町はカオスだったよ。
— ケイテン (@keitenwood) June 13, 2025
特に風林会館(今もあるのかな?)周辺はヤバい人が沢山いた。
でも歌舞伎町はよく遊びに行きました。酒も飲めないのに😄
道路の真ん中に寝かせ取ったら永遠の眠りに着いてくれるよ〜😆😂🤣🙋♀️
— S mie (@mie473899630039) June 13, 2025
引用元 https://x.com/zq3nhl467327/status/1933450574793789709?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 石原慎太郎さんが都知事の時は東京は綺麗だったなぁ
- 石原慎太郎さんがいれば・・
- やっばり歌舞伎町浄化作戦を実行させた石原慎太郎は偉大だったって事だな
- 石原はよくやってたんだな、と
- 百合子さん♪片付けといて😊
- 慎太郎だったらこんなことにはなってないだろうなあ
- 都民ファーストのおかげでこれよ
- まるで埼玉県川口市
- 緑のタヌキの夢は東京🗼をロスアンゼルスやニューヨーク🗽の街にする事😈🤟
- 泥酔状態の海外勢居そう。翌朝病院施設。自分も何が起きたのか理解してないから間違いなく記憶飛んでる。
- メッチャ掃除したいw
- 中国系の女性のいる飲み屋行くと、必ずこのようになります。2軒目・3軒目ではなく、最初の店なのに。絶対、クスリ入れてる。ちなみに、過去に、マンションのごみ置き場で、中国睡眠薬の空き箱30箱ぐらいが捨ててありました。
- せっかく石原慎太郎さんが新宿を建て直したのにね。
- 汚い。石原さんがすっきり綺麗にしてくださったのに。
- スラム街が出来上がっていく そのうちアメリカのように薬も大量に流通することになるだろう 自民党に投票すればこうなるのはわかっているのに…
- おそらく、警察ではなく 中国人がさらっていく時代は すぐそこです。
- ある程度の入国制限は必要です🚫 このままだと色んな国の低所得者 なんかが集まる国になります💢 今でも400万人も全国に いることを皆知った方がいいです😆
- 小池百合子は、この人達の為に日本人は簡単な日本語を話しましょうと言ってます。
- すでに日本にも感染が広がっています。住民たちは怯えています。彼らは支援されるべきではないでしょうか。
- 残念だけど、渋谷もトー横もカオスなのは昔から変わらない。外国人がいてもいなくても、昔からカオス。
- まだやってたんだって感じ
japannewsnavi編集部Aの見解
トー横の惨状に見える日本の「都市の綻び」
SNSで投稿された新宿・トー横の写真や動画を見て、まず感じたのは深い違和感と悲しさでした。かつて「眠らない街」として賑わっていた新宿や渋谷が、まるで秩序を失った無法地帯のようになっている。路上にはゴミが散乱し、酒に酔って倒れている若者、警察や救急が駆けつける場面まで写っているのを見て、これはただの「若者文化」や「夜のにぎわい」で済まされる問題ではないと強く思いました。
投稿者が書いている「#小池百合子何してくれてんの?」という問いかけは、都政への直接的な不満であり、ある種の絶望感を伴った声にも感じられます。確かに、地域の治安や清潔さの維持は、行政の基本的な責務です。それを果たせていない現実が、これほどまでに明らかな形で露呈していることは、極めて憂慮すべき事態だと考えます。
現場をよく知る人の言葉には重みがあります。そして、こうした状況が長く放置されていること自体、何かが根本的に間違っているのではないかという疑問を抱かざるを得ません。
風紀の乱れは制度と政治の劣化の写し鏡
道に座り込む若者、ゴミが山積みになった歩道、そして倒れて動けなくなっている人たち。これらの光景が「日常」になっているのなら、それは都市の風紀が完全に崩壊しつつあるという警鐘だと思います。
もちろん、若者が悪いとか、外国人が悪いとか、単純な犯人探しをすることには意味がありません。重要なのは、このような「秩序の空白」がなぜここまで拡大してしまったのかを分析し、現実的な対策を講じることです。
都がやるべきことは、単なる見回りやポスターによる啓発にとどまるものではないはずです。人手不足や予算の制限があるのは承知の上ですが、それでも治安や清潔な街の維持は、経済政策や文化振興よりも優先されるべき最低限のインフラであると私は思います。
そもそも、東京は世界中から観光客が訪れる都市です。その中心地でこうした光景が広がっているのは、日本のブランド価値を著しく毀損する行為にもつながります。インバウンド政策を掲げながら、足元の治安と清掃がこのありさまでは、国家としても都市としても信用を失いかねません。
さらに、背景には居場所を失った若者、適切な支援につながっていない外国人、緩すぎる都市規制など、複合的な課題があることも忘れてはいけないでしょう。こうした問題に真正面から取り組まない限り、今後もこのような「都市の崩壊」は広がり続けると思います。
「自助・共助・公助」の再構築が求められる時代
現在の日本では、「自助」が強調される風潮がありますが、それも限界にきているように感じます。新宿や渋谷で見られるような状況は、個人や民間団体の努力だけでは解決できません。やはり、最後は「公助」――つまり行政が本気で動かないと変わりません。
防犯カメラの増設や、現場の巡回強化だけでなく、ゴミ処理の体制強化や、違法な路上飲酒・販売の取り締まり、さらには福祉や教育の視点からの支援体制の拡充も必要です。目に見える対応だけではなく、根本から立て直す気概が必要なのだと痛感しました。
また、地域住民や商店街、観光業界、さらには若者自身との対話も不可欠でしょう。外から押し付けるだけの政策ではなく、現場に寄り添った「共助」の精神が、今まさに試されていると思います。
行政がやるべきことは山積していますが、都民や国民が諦めてしまっては、変革の芽は摘まれてしまいます。今回のような市民の率直な声は、行政に対する責任の問い直しであると同時に、希望の表れでもあります。
最後に、治安や公衆衛生の乱れが固定化すれば、最終的には地域の不動産価値の下落、観光収入の減少、医療・警察リソースの枯渇など、国家全体に広く悪影響を及ぼすことになります。これは一部の人間の問題ではなく、社会全体で向き合うべき「構造的課題」だと強く感じました。
執筆:編集部A

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