
NHKによると…
特殊詐欺関与か 中国人容疑者を逮捕 在留資格で繰り返し入国か
警察官をかたる手口の特殊詐欺に関わったとして、中国人の20代の容疑者が逮捕され、警視庁は、観光目的の在留資格で繰り返し入国し、「受け子」や「出し子」をしていたとみて調べています。調べに対し、容疑を否認しているということです。
逮捕されたのは、中国籍で住居不詳、無職の李森容疑者(26)です。
警視庁によりますと、先月、警察官を装って、東京 江戸川区に住む70代の女性の自宅を訪れ、「キャッシュカードが不正に使われているので、封筒に入れて保管してほしい」と日本語で持ちかけ、女性が印鑑を取りに行ったすきにカードが入った封筒を別の封筒とすり替え、ATMから現金50万円を引き出したとして窃盗の疑いが持たれています。
[全文は引用元へ…]
以下,Xより
【NHKニュースさんの投稿】
特殊詐欺関与か 中国人容疑者を逮捕 在留資格で繰り返し入国かhttps://t.co/rf4s0fOOSA #nhk_news
— NHKニュース (@nhk_news) May 23, 2025
摘発されなければ最低10年間も
— 猫うどん (@akiba_nekoudon) May 23, 2025
特殊詐欺をし続けてたんでしょ。
やっぱり10年とか長過ぎるよ。ありえない。
保険・税金の未納をチェックしてしっかりと
— ペロ (@pero1919pero) May 23, 2025
取り立てた上で強制送還!!
中国人の入国を規制しろ。
— サクサク (@52LhN7UGiR5hW06) May 23, 2025
特殊詐欺、違法民泊、白タク、転売、替え玉受験
車で突っ込み、税金は半分が払ってない。
入国させる意味ある?日本壊しに来てるの?
引用元 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250523/k10014814421000.html
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みんなのコメント
- 岩谷外務大臣の罪は大きい
- 毎日中国人犯罪者が湧いてくる。
- 中国人が危険なのは、白人や黒人と違って日本人になり済ませる事。これは詐欺事件だけど、警官や自衛官の制服を着て、テロ工作をする危険性がある。
- こんなの氷山の一角。日本の性善説前提のルールではもう海外からの悪意には対応できず国民を守れない。それでも辞めない共生社会って何?
- 断交待ったなしだと思う。これ以上甘くしてどうするつもりなんだろうか。
- あかんやろこれは。笑いごとじゃないよ。
- 岩屋の子分かなって疑いたくなるレベル。
- 極一部って言い訳もう聞き飽きた。バンバン逮捕して国外退去させてくれ。
- 一度でも逮捕された外国人は二度と入国できないようにすべき。それが不起訴でも危険には変わりない。
- 岸田の宝、また一つ追加されたな。いい加減にしてくれ。
- また岸田の宝か。そろそろ国民の我慢にも限界あるぞ。
- 日本政府は本気で対応する気あるのか?選挙で示すしかないと思う。
- やっと警察が動いた感じあるけど、現場の人たちはもう限界でしょう。応援してます。
- 不良中国人や偽装難民がやりたい放題。今の日本はまさに犯罪者天国。
- 観光ビザを何度も使って受け子や出し子。もう出入国管理を見直すべき。
- また中国人か。ニュースになるたびにため息しか出ない。
- 中国大使館は仕事してますか?自国の犯罪者の責任はどうとるんですか?
- 47人見たら犯罪者と思えって言われても仕方ないぐらい頻発してる。
- 中国人犯罪がニュースにならない分も含めたら恐ろしい数だと思う。「令和の赤狩り」必要かも。
- 10年有効ビザが犯罪の温床になるなんて、最初から分かってた話。制度作ったやつが責任とれ。
japannewsnavi編集部Aの見解
繰り返される特殊詐欺と外国人犯罪の現実
中国人容疑者が日本国内で特殊詐欺に関与し逮捕されたという報道を受けて、私は率直に大きな怒りと不安を感じました。しかも、この容疑者は観光目的の短期滞在ビザを使い、何度も入国を繰り返していたとのこと。こういった事例が明るみに出るたびに、「なぜこんなことが許されてしまうのか」と疑問を持たずにはいられません。
今回の事件では、東京・江戸川区に住む高齢女性が被害に遭いました。警察官を装った詐欺師により、巧妙な手口でキャッシュカードがすり替えられ、50万円もの現金が引き出されたとのことです。高齢者を狙うこうした犯罪は卑劣極まりなく、罪の重さは言葉に尽くしがたいものがあります。特殊詐欺という犯罪形態自体、日本社会に根深く食い込んでいる問題ですが、それが外国人の手によって繰り返されている現状には、制度の脆弱さも感じざるを得ません。
入国管理制度の見直しが急務
このような事件が発生すると、当然ながら在留資格制度の甘さが問われます。短期滞在ビザを悪用し、観光客のふりをして日本に入国し、犯罪行為に及ぶ。このサイクルが何度も繰り返されている現実を、もはや一過性の問題として片付けるわけにはいきません。犯罪目的での入国を防ぐ手立てを強化することが、今の日本にとって極めて重要な課題だと強く感じています。
観光立国を掲げる以上、外国人観光客の受け入れは重要です。しかし、治安が損なわれてしまえば元も子もありません。現状のようにビザ発給や在留資格管理に緩さがあるままでは、観光による経済効果以上の社会的損失を生む恐れがあります。在留資格の審査基準の厳格化や再入国の制限、不法就労や犯罪歴のある外国人に対する再入国禁止措置など、現実に即した制度改正が急務です。
そして何より、日本で暮らす国民の安心と安全を最優先に考えるべきです。外国人との共生を目指すのであれば、まずその前提として、法を守ることの重要性を周知し、犯罪に対しては断固とした姿勢を示すことが求められるでしょう。
日本人の信頼を裏切る行為に対して
高齢者を狙った特殊詐欺は、日本人の「信頼」に付け入る犯罪です。しかも、その信頼を悪用するのが外国人であったとすれば、なおさら深刻です。正直に言えば、こうした事件が繰り返されることで、善良な外国人までもが偏見の目で見られることになりかねません。それは決して望ましい状況ではありません。
しかしながら、日本という国の信頼を踏みにじる行為を見過ごすことはできません。李容疑者は現在、容疑を否認しているとのことですが、防犯カメラの映像などから特定されたと報じられています。証拠が揃っているならば、厳正に裁かれるべきです。そして、同様の手口で繰り返し日本に入国し犯罪を重ねてきたのであれば、入国管理局と警察の連携強化、再発防止策の徹底が必要です。
日本は決して外国人排斥の国ではありません。しかし、だからといって犯罪を許す国でもないはずです。正直者が損をしない、そんな当たり前の社会を守るために、制度の抜け穴を一つひとつ塞ぐ努力が求められていると、今回の事件を通じて改めて痛感しました。
執筆:編集部A




























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