以下,Xより
【山本慎二さんの投稿】
2023年3月パリのクルド人暴動、
— 山本慎二 (@qsfkbwIhuWLhnjI) May 22, 2025
日本でもこうなるかも https://t.co/fXBJkOuHTn pic.twitter.com/EtxawdFFrR
クルド人は難民ではなくテロ組織ってもう答え出てるからね
— 🇯🇵レバ型 投資家薬剤師X🇯🇵 (@investment_drug) May 22, 2025
親切心で入れた外国人、今になって裏切られてる!当時日本はその件で世界中から批判されてたんです!
— Zero (@Zero91530077) May 22, 2025
人の土地にきて暴動や犯罪を起こすってもう理解できないよな。
— とらのすけ (@DQW1079917) May 22, 2025
日本から早く出て行ってください🙇♂️
引用元 https://x.com/qsfkbwihuwlhnji/status/1925387676695625890?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 自衛隊出動お願いしますー
- こう言うの見ても山本太郎は心貧しいと言うのかねw
- 殺されないとわかっているので 安心して暴徒は暴れられる 目には目を
- クルドがもっと増えれば間違いなく暴動が起こるでしょう。自我を通すためにね。余計な紛争を自ら抱え込み、秩序回復に膨大な予算と犠牲者が出ます。
- お情けで住まわせてもらい、もしくは、不法滞在にも関わらず、この暴挙! 数の少ない日本の出稼難民難民のクルド人を速やかに、強制送還を!
- これ以上クルド人を増やすと彼らを制限するような法案すら通せなくなる。 奴らに参政権は不要。いざとなれば暴力に訴えるだけの後進国民だから。凶暴なサルを入れたのと同じなんだよ。日本はもう終わり。
- クルドって馬鹿ばっか まぢで無理っ! 虫唾が走るわっ! ろんなクルド害人いねーなっ
- だから嫌われるんだろうな
- 民度の低いヤツら、、脳に前頭葉付けてから来いよ
- 自民公明が居座り続ける限りこうなる!
- 埼玉県川口市の時みたい…それ以上の暴動行為が
- もう数年前になってたね
- クルドって本当凶暴なんですね。怖いな。
- 雑魚。武力侵略犯外国人を射殺するべき。クルド人は日本でも武力侵略犯外国人。
- 機動隊の補充(特別機動隊)が必要 給料上げてあげて
- どこの国でもキチガイな行動するのはクルド、イスラム、シナ、チョン、アフリカンなんよな
- 独逸の女帝、メルケルに騙された連中は哀れだが、日本はまだ引き返せる。
- こうなれば問答無用で刑務所か強制送還でしょう
- 世界中の嫌われ者。どこに行っても問題起こして揉める奴等。徹底排除しか無い。
- もうなってる
- 難民が高級外車を複数乗り回せる理由を、誰か教えて くれないか?
- この人種の遺伝子って ずっとこうなんだろ〜か?
- もう手遅れかもよ
japannewsnavi編集部Aの見解
他人事ではない暴動の現実
2023年3月、パリで起こったクルド人の暴動は、単なる一過性の衝突ではなく、移民社会が抱える構造的な問題が一気に表面化した出来事として、多くの国に衝撃を与えました。映像には、怒号と混乱の中で警察官と衝突する集団の姿が生々しく映し出され、まさに都市機能を一時的に麻痺させるほどの影響があったように見えました。私はこの光景を見たとき、遠いヨーロッパの話とは思えず、「日本でもいつか、こうしたことが起こるのではないか」と強い懸念を抱かざるを得ませんでした。
というのも、日本でもすでに労働力不足を背景に外国人労働者の受け入れが加速しています。留学生、技能実習生、そして特定技能といった在留資格の枠組みのもと、多くの外国人が地域社会に溶け込むよう奮闘しているのは事実です。しかし一方で、言葉や文化の壁、制度の不備、不透明な雇用形態といった要素が、外国人コミュニティの孤立や不満を生み出している現状も無視できません。だからこそ、今のうちに社会全体で議論し、対策を講じるべきだと強く感じています。
不満の蓄積が引き金になる構造
パリの暴動が発生した背景には、治安悪化に対する警察の対応や社会的差別、歴史的な抑圧といった複合的な要因があるとされます。ただ、その根本にあるのは「長年溜まりに溜まった不満」だったのではないでしょうか。制度的には受け入れても、実態としては周縁化され、声を上げても届かないという無力感が、暴力という手段を選ばせてしまったのかもしれません。
私は、日本が同じ轍を踏まないためには、「外国人受け入れ政策」と「地域コミュニティの再構築」をセットで進める必要があると考えます。たとえば自治体レベルで、外国人相談窓口の拡充、通訳支援、生活ガイドの提供などを徹底し、行政と住民が連携して日常的なコミュニケーションの機会を増やすことが大切です。
また、日本社会においても不満を訴える場が限られていることは否めません。暴動のような行為は決して正当化されるものではありませんが、その前段階で「声を聞く仕組み」が存在していたら防げたかもしれないと考えると、決して対岸の火事ではないと感じるのです。
日本に求められる多層的な備え
もちろん、日本とフランスでは移民政策の歴史や社会構造が異なります。ただ、それでも無策でいることは危ういと言わざるを得ません。私は特に、外国人が増加している地方都市こそが備えを強化すべきだと考えています。言葉の壁を乗り越えるための教育支援、警察や消防といった公的機関との接触訓練、そして雇用環境の透明性を高める制度の整備が求められます。
そして、外国人だけでなく日本人側の理解促進も不可欠です。異文化に対する漠然とした不安や誤解は、偏見や対立を生みやすくなります。だからこそ、学校教育の現場で多文化共生について学ぶ機会を増やしたり、地域イベントに多国籍の参加者を招いたりするような日常的な取り組みが重要だと思います。
日本は治安の良さが世界的に評価されている国です。しかしそれに甘んじることなく、あらゆる可能性に対して備えておくという姿勢こそが、結果的に治安を守り、調和のある社会を維持する鍵になると信じています。パリのような暴動を日本で起こさないためにも、行政、企業、市民社会が一丸となり、今から地道な対策を積み重ねていくことが強く求められていると実感しました。
執筆:編集部A























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