
以下,Xより
【ぴろんさんの投稿】
今後、中国人が大量に移民してきたら——
— ぴろん🇯🇵 (@pirooooon3) May 2, 2025
電車で座席に座るのは諦めた方がいいかもしれません。
譲り合いの文化が根付いていない人たちとの共生は、
簡単なことではありません。
日本の公共マナーや秩序は、どう守っていくべきなのでしょうか? pic.twitter.com/raYpnPdJTR
中国人専用車両導入するかな🤔
— 山 (@yy11920225) May 2, 2025
天井から常に、消毒液が噴霧されて
防音仕様で🤚
一時期こういう時代あったよね
— ビーチク口ニクル (@bakker7) May 3, 2025
そうまでして座りたいか?
— チャイコジェニー (@ChaicoJenny) May 3, 2025
疲れてるとかではなく、座ることが目的になってるような気がする🤔
バイキングで到底食えない量の食材を奪い合って確保するのと同じで…
引用元 https://x.com/pirooooon3/status/1918307889531502668?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 既に居着いてますよ。
- 門前払いにして欲しいわ😇
- 吐き気がします
- ❌簡単なことではありません⭕️不可能です
- なんだー? フルーツバスケットか〜?
- 優先席とか有るのだろうか
- 椅子取りゲーム🤔❓
- 崩壊だね 整列乗車が出来ないから 電車の定時運行は出来なくなる さらに将棋倒し等の事故も多発
- 昔の映像で 関西人が空いてる窓から子供を座らせてるのを見た記憶があるな。 あの頃の気質に戻らんとアカンのかね?
- 椅子取りゲームかよぉ😅💦💦・・・
- 総武線も割とこんな感じだったよ、なつかしいw 日本も長い鈍行ほどこうなるよ意外とねw
- 完全に椅子取り合戦😅
- この前に乗り降りの時点で降りるの待たずに乗り込んで来るよ😮💨
- なぁに簡単よ?どーすれば良いか?「分際」を教えてやれば静かにるからね?🦥( ̄ー ̄)ニヤリ※何時でも纏めて駆除出来るとね?( ̄ー ̄)ニヤリ
- 椅子取りゲームやね
- 東京の通勤ラッシュ時間帯の電車もこの状態の70%くらい奪い合いだけどね 殺伐とした雰囲気はあまり変わらないかも
- 既にうっすら始まってますよ え? そんなにガツガツして恥ずかしくない? って思って携帯の画面を覗いてみたら、案の定…
- シートに日本人専用と入れてもらいます
- 椅子取りゲームって子供の頃の遊びだと思ってました、大人の姿をした子供なのかな。
- この前割り込まれました……なので目の前にカバンを抱く容量でぶん回しました(●´ω`●)ヘルメット入りカバンの為めっちゃあてました(●´ω`●)仕事終わりで疲れてるのに嫌でした、帰ってからカバン洗いました
japannewsnavi編集部Aの見解
変わりゆく車内風景を見て思うこと
このほど、動画で「中国人の椅子取りゲーム」というタイトルの映像が流れてきました。内容は、地下鉄の車内で乗客が座席をめぐって一斉に席へ駆け込むという様子でした。マスク姿の中年女性が荷物を抱えて突進し、まるで陣取り合戦のような光景がそこには広がっていました。もちろん全ての人がそうというわけではありませんが、私はその映像を見て、少なからず衝撃を受けました。
自分が普段利用している日本の電車では、見知らぬ人同士でも暗黙のうちにマナーを守っている感覚があります。それが当然だと思っていたからこそ、異なる文化圏の行動が混ざり合ったとき、私たちの秩序はどうなってしまうのかと、少し不安になったのです。
文化の違いが生む摩擦
国や民族が違えば、生活様式や価値観が異なるのは当然のことです。ですが、日本の公共空間には「譲り合い」や「静けさへの配慮」といった、長い年月をかけて育まれてきたルールがあります。それはルールというより「空気」と呼べるものかもしれません。誰かに言われたわけでもなく、自然に身に付いてきた感覚です。
今回のような行動を目の当たりにすると、その「空気」が脅かされる恐れがあると感じてしまうのです。しかも、それが一時的な観光客の行動ならまだしも、今後、移民として大量に定住することになれば、私たちの公共マナーの基盤が崩れていくのではないかと危惧しています。
共生とは「同化」ではないが
共生社会という言葉がよく使われるようになりました。多様性を認め合い、それぞれの文化を尊重しながら暮らす――それは理想です。しかし、現実には難しい面もあると私は思います。なぜなら、すべてを受け入れていたら、結局は最も声の大きい文化に押し流されてしまうからです。
共生は相互理解があってこそ成立しますが、それは「相手を知ろうとする努力」と「こちらの文化を理解しようとする意思」が両方あって初めて成り立ちます。どちらか一方だけが我慢し、適応を求められる関係では、不満が溜まるだけです。
日本に来る人々が、日本のルールやマナーに歩み寄ろうという気持ちを持たなければ、本当の意味での共生は難しいのではないでしょうか。
電車は社会の縮図
電車の車内というのは、社会の縮図だと思います。老若男女、さまざまな人が同じ空間に居合わせ、秩序を保ちながら移動する。そこには、言葉にされないマナーや気遣いが確かに存在しています。優先席を空ける人、混んでいても声を荒げない人、静かにスマホを見る人――これらすべてが、私たちの社会の一面を映しているのです。
だからこそ、そこに違和感のある行動があると、強く目立ちます。そしてその違和感は、「またこういうことが起きるのではないか」という漠然とした不安へとつながってしまうのです。
移民や観光客が増えれば、このような場面はさらに頻発する可能性があります。では、私たちはどこまでそれを許容できるのでしょうか?それとも、「郷に入っては郷に従え」という基本を求めても良いのでしょうか?
「公共マナー」をどう守るか
私は、日本の公共マナーは日本社会の宝だと思っています。効率ではなく、相手への配慮によって秩序が保たれる社会というのは、他国にはなかなかない特性だと感じます。
だからこそ、それを軽視するような行動があったときには、「それは違う」と言える社会であってほしいと思います。外国人だから仕方ない、違う文化だから我慢しよう――そのような発想が続けば、結果的に失われていくのは日本人の心のゆとりや安心感です。
日本に住む以上、日本のルールや空気に馴染む努力をしてほしいというのは、差別ではなく当然のお願いだと私は思います。そして、それを声に出すことが許される空気を守らなければ、健全な社会の対話は成り立ちません。
最後に思うこと
これから先、日本に多くの外国人が住むようになるかもしれません。そのとき私たちは、自分たちの文化やマナーをどう守っていくべきかを真剣に考えなければならないと思います。
ただ「多様性」と唱えるだけでなく、「何を守り、何を変えるべきか」という線引きを冷静に行う必要があるでしょう。日本人としての感覚や公共の秩序を、静かに、しかし確実に守り続けていく。それが今の私たちに求められている姿勢ではないでしょうか。
執筆:編集部A

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