以下,Xより
【山本慎二さんの投稿】
中国、生きた人間から移植用の臓器を抜きとった医者の告白
「1994年、中国の瀋陽の病院でインターンをしていたとき、ある日突然、医療チームが上司から18歳の青年の臓器を摘出する命令を受け、2つの腎臓と眼球を摘出した」「このとき、まだ18歳未満だったこの青年は、私と同じくらいの年齢で、人生を生きたいと思っていたのだ。私は死ぬほど怖かった。そして中国を去ることにした」
中国、生きた人間から移植用の臓器を抜きとった医者の告白… pic.twitter.com/6GOWhsckaV
— 山本慎二 (@qsfkbwIhuWLhnjI) 2025年3月12日
こんな民族を日本国に
— けーもも (@momo31726) 2025年3月12日
入れてはならない
必ず、同じ事をしてくる
ウイグル人とかの子供やらで多数あってニュースなんかになった気が
— kei (@kei_180_1) 2025年3月12日
日本もチャイナ侵食されればこうなる日は避けられない事を覚悟しておかないと
中国人の1000人に1人くらいはこの医師のような真面目で善良な人もいるけど9割は反日だから日本には入れないでくれ。
— ささたん🇯🇵 (@sasatan333) 2025年3月12日
やべーな やばいレベルが違う 酷すぎる
— ジョンランボー (@gH6klkfl6yAqzu1) 2025年3月12日
引用元 https://x.com/qsfkbwihuwlhnji/status/1899826818620006528?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- 人の命を何だと思っているのか。こんな非道な行為が行われていたなんて恐ろしすぎる。絶対に許されることではない。
- 倫理観が完全に崩壊している。こんな恐ろしいことが行われていた国が、今も同じ価値観で動いていると考えると背筋が凍る。
- こんなことが現実に起こっていたとは信じたくない。これが本当なら、国際社会はもっと厳しく追及すべきではないか。
- 人権や生命の尊厳を全く無視している。こんなことが容認されるような国とは、一線を引かなければならない。
- こんな残虐な行為があったのに、なぜ国際社会はもっと強く非難しないのか。これを放置すれば、また繰り返されるのではないか。
- 恐怖しか感じない。これが国家ぐるみで行われていたならば、日本も決して他人事ではない。しっかり対策をしなければならない。
- こういう事実がある以上、安全保障の面でも警戒すべきだろう。日本国内で同じことが起こらない保証はどこにもない。
- 医療というものは人の命を救うためにある。それを利用してこんな非道なことをするなど、もはや人間のすることではない。
- 18歳の青年が自分と同じくらいの年齢だったという証言があまりにも悲惨すぎる。未来があったはずの命を奪う行為は絶対に許せない。
- これは単なる犯罪ではなく、国家ぐるみの人権侵害ではないか。日本はもっと厳しく対応するべきだろう。
- こんな恐ろしいことが行われていた国の人間を無制限に受け入れるなど、あまりにも危険すぎる。絶対に慎重になるべきだ。
- 臓器移植の裏で、こんな非道なことが行われていたとすれば、今も続いている可能性もある。徹底的に調査すべきではないか。
- こんな事実が明るみに出ても、何も対策を取らなければ、いずれ日本でも同じことが起こるかもしれない。国を守るために警戒を強めるべきだ。
- 命の価値が軽視される国とは、決して関係を深めるべきではない。こうした歴史を忘れてはならない。
- あまりにも残虐すぎて言葉を失う。こういう事実をもっと世界に発信し、二度と同じことが起こらないようにしなければならない。
- 国際社会がこの問題を無視してきたことにも大きな問題がある。今からでも遅くないので、厳しい制裁を科すべきだろう。
- もし今もこんなことが続いているのなら、我々はもっと声を上げるべきだ。これを許せば、次は日本が標的にされるかもしれない。
- 人間の尊厳を踏みにじる行為を許すような国とは、絶対に価値観を共有できない。関係を見直すべきではないか。
- こんな恐ろしい事実が暴露されても、何も変わらないのなら、人類の未来は暗い。日本は絶対にこんなことを許さない国であり続けなければならない。
- 日本の安全を守るためにも、こうした価値観を持つ国とは距離を取るべきだ。油断すれば、必ず同じことが起こる。
japannewsnavi編集部Aの見解
中国の臓器移植問題、生きた人間から摘出されたという衝撃の告白
中国で生きた人間から臓器を摘出する行為が行われていたという衝撃的な証言が出ている。1994年、瀋陽の病院でインターンをしていた医師が、上司から突然、18歳の青年の腎臓と眼球を摘出するよう命じられたという。この証言が事実ならば、これは人道的に許されるものではなく、重大な国際問題に発展する可能性がある。
臓器移植は、本来、厳格なルールのもとで行われるべき医療行為だ。しかし、中国では以前から「強制的な臓器摘出」が疑われており、特に政治犯や特定の宗教・民族グループが標的になっているという指摘もある。この証言は、そうした疑念をさらに強めるものとなるだろう。
中国の臓器移植ビジネスと人権問題
中国では、臓器移植手術の件数が異常に多いことが以前から指摘されている。一般的に、臓器移植を行うためにはドナー(提供者)が必要であり、多くの国では臓器提供の登録制度がある。しかし、中国では「待ち時間が極端に短い」「移植希望者にすぐに適合する臓器が見つかる」といった不可解な状況が続いている。
さらに、国際的な調査では、中国の移植ビジネスには「非自発的なドナー」が関与している可能性があると報告されている。今回の証言も、それを裏付けるものといえるのではないか。
この証言を行った元医師は、「まだ18歳未満だった青年は、私と同じくらいの年齢で、人生を生きたいと思っていた」と語っている。もしこれが事実ならば、単なる違法行為ではなく、国際社会が厳しく非難すべき重大な人権侵害だ。
国際社会はこの問題にどう向き合うべきか
この問題に対して、国際社会はどのように対応すべきだろうか。まず、徹底的な調査が必要だ。過去にも、中国の臓器移植ビジネスについてはさまざまな疑惑が持ち上がっており、一部の国では中国との臓器移植関連の医療協力を停止する動きもある。
日本でも、このような問題についてしっかりと議論する必要がある。臓器移植は、生命を救うための重要な医療技術だが、そのプロセスが倫理的に問題のあるものであってはならない。特に、中国で行われている臓器移植に関しては、透明性が確保されるまで慎重に対応すべきだろう。
今回の証言を単なる「過去の出来事」として片付けてはならない。もしこのような行為が今も続いているのであれば、それは現代の人道問題として、世界的な対応が求められる。
執筆:編集部A























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