以下,Xより

【ねぎたまさんの投稿】
引用元 https://x.com/adzumi55/status/1899199374464541018?s=51&t=y6FRh0RxEu0xkYqbQQsRrQ
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みんなのコメント
- インバウンドで経済が潤っているというのなら、どうして生活必需品の値段は上がる一方なのか。観光業だけが儲かっても、国民の暮らしが苦しくなるなら意味がない。
- ガソリン代も電気代も上がり続けているのに、政府は何も対策をしない。観光客が増えてホテルや飲食店が潤っても、一般の日本人には何のメリットもない。
- 京都や東京は外国人観光客でごった返しているのに、地元住民は生活が不便になっている。インバウンド政策のせいで、住民がストレスを抱えるのは本末転倒ではないか。
- 観光業界は儲かっているかもしれないが、庶民には何も還元されない。税金が安くなるわけでもなく、むしろ社会保障費が増えて負担が重くなっている。
- 外国人観光客が増えれば増えるほど、日本人の生活が不便になっている。観光地は混雑し、物価も上がり、ただのストレスになっている。
- インバウンドの利益は一部の企業が独占しているだけで、国民には回ってこない。外国人相手に商売をしている業者だけが儲かる仕組みになっている。
- 観光地で働いている人の給料が大幅に上がったという話は聞かない。結局、大手企業やホテル経営者が儲かるだけで、労働者には恩恵がない。
- 観光客向けの商売が盛んになったところで、日本人の生活が良くなるわけではない。むしろ、観光地の地価が上がり、住民の暮らしが圧迫されている。
- 外国人観光客を呼び込むために、国は莫大な税金を使ってインフラ整備をしている。その負担を結局、日本人が背負わされるのは納得できない。
- 外国人が来ることで日本の文化が守られるという意見もあるが、実際には観光地が外国人向けに変わりすぎて、日本人が行きづらくなっている。
- インバウンドの経済効果があるなら、庶民の暮らしが少しでも楽になっているはず。しかし、現実には負担が増える一方で、何の恩恵も感じられない。
- 外国人観光客のために街を整備するのではなく、日本人が住みやすい環境を整えることを優先するべきではないのか。観光よりも国民の生活が先だろう。
- インバウンドを推進するなら、その利益をどのように国民に還元するのか説明してほしい。ただ外国人を増やして経済効果を語るだけでは、納得できない。
- 観光業界のために国全体が犠牲になっているようにしか見えない。観光業が儲かれば国が良くなるというのは幻想で、実際には一部の企業が儲かるだけ。
- 外国人観光客が増えても、医療費やインフラ整備の負担が増えるだけではないのか。国民が税金を払って、その恩恵を外国人が受けるのはおかしい。
- 外国人が増えることで治安が悪化している地域もある。観光客が増えても、地元住民の生活が悪化するような政策はやめるべきではないか。
- インバウンドに頼る経済政策は、日本の国力を下げることにならないのか。国内の産業を強くすることが、本来の経済成長につながるのではないか。
- 日本の観光地が外国人向けになりすぎて、日本人が楽しめない場所が増えている。これでは、自国の文化を守ることすらできなくなる。
- インバウンドのために日本人の生活が犠牲になっているのなら、そんな経済成長は必要ない。まずは、日本人の暮らしを豊かにする政策を優先するべきだ。
- 外国人観光客を増やしても、日本が良くなるわけではない。観光に頼るのではなく、日本人が普通に暮らせる社会を作ることが、最も大切なことではないか。
japannewsnavi編集部Aの見解
インバウンドで日本経済は本当に潤っているのか
観光業界や政府は「インバウンドで日本経済が潤っている」と盛んにアピールしている。しかし、実際に私たちの生活はどうだろうか。ガソリン代は高止まりし、水道光熱費も上がる一方。食料品の値上げも続いている。もし本当に経済が潤っているなら、なぜ私たちの生活には何の恩恵もないのだろうか。
インバウンドによる経済効果は確かにあるかもしれない。観光地のホテルや飲食店、土産物屋などは恩恵を受けているだろう。しかし、それが日本全国の国民に還元されているとは到底思えない。むしろ、観光客の増加による混雑やマナー問題など、ストレスを感じることの方が多いのではないか。
インバウンドの恩恵を受けるのは誰か
政府が発表する「インバウンド効果」のデータを見ると、確かに訪日外国人が使うお金は増えている。しかし、それが私たちの生活に直接プラスになることはほとんどない。
観光業に従事する人や、大都市の商業施設・ホテルは恩恵を受けるかもしれない。しかし、地方の一般庶民や製造業、農業を営む人々にはほとんど影響がない。むしろ、観光客が増えることで公共交通機関が混雑し、生活の利便性が低下することの方が問題になっている。
例えば、京都や東京の人気観光地では「オーバーツーリズム」が深刻化し、地元住民の生活に支障をきたしている。外国人観光客が大勢押し寄せることで、バスや電車が満員になり、地元の人が移動しづらくなるケースも増えている。観光業界は儲かっているかもしれないが、その利益が地域住民に還元されているとは言いがたい。
インバウンドの利益はどこへ消えるのか
インバウンドで日本経済が潤っているなら、本来ならばその利益が国民生活の向上に使われるべきだ。しかし、実際にはガソリン代も電気代も高いまま。物価高騰に苦しむ国民には何の還元もない。
そもそも、インバウンドで得られる利益の多くは、企業や投資家が回収している。観光業の売上が増えても、その多くは大手資本の企業に流れ、従業員の賃金に反映されることはほとんどない。
さらに、外国人観光客の増加によって、都市部の不動産価格が上がり、日本人が住みづらくなるという逆効果すら出ている。ホテルや民泊が急増することで、地価が上がり、家賃が高騰する。結果的に、地元の住民が苦しむことになる。
政府は「観光立国」を掲げ、インバウンドを推進しているが、それが本当に日本のためになっているのかは疑問が残る。観光業界が一部の利益を享受するだけでは、国民全体の豊かさにはつながらない。
結局のところ、インバウンドの経済効果とは、観光業や大手企業にとって都合のいい話であって、庶民の暮らしが楽になるわけではない。もし本当に「日本経済が潤っている」なら、国民生活が良くなっているはずなのに、現実はまったく逆である。
執筆:編集部A
























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