MBSニュースの記事によると…

【速報】1人死亡・・・大阪・ミナミで3人刺される 刺した男は逃走か
警察によりますと、15日午前0時ごろ、御堂筋の道頓堀橋南詰の交差点あたりで「男の人が刺された」という110番が複数入りました。 男が3人の男性を刃物のようなもので刺して、現場から逃げているということです。 捜査関係者によりますと、刺された男性のうち1人は死亡し、2人はけがをしているということですが、けがの程度は分かっていません。
[全文は引用元へ…]2/15(日) 1:03配信
Xより
【Yahoo!ニュースさんの投稿】
【大阪・ミナミで複数人刺されたか】https://t.co/5DJEI5YUdl
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) February 14, 2026
関東の人間だから、難波とかミナミとか言われても大阪のどこを指してるのかよく分からない?具体的にどこなの?
— セミプロのニート@統合失調症 (@hikineetboy) February 14, 2026
京阪神都市圏の路線図見ると複雑すぎて理解できん。首都圏近郊は分かりやすいと思うのはやっぱり関東出身だからかね?
松竹座の前あたりか?
— 冬馬†せもぽぬめ💫 (@Nana_zero07_s2) February 14, 2026
いつも通る場所からは離れてるけど怖いんやが……夜中やし、酔っ払いのケンカとかなんかね。
暴力事件がすぐ身近で起き、しかも犯人がまだ逮捕されていない状況では、何もなかったかのように振る舞うのは難しい。臨時休業は、恐れというより責任だと思う
— 陽葵 / ひまり (@happycat668899) February 14, 2026
ミナミなら防犯カメラで追えてるはず
— あるまる (@noXZk0w7aXzd8al) February 14, 2026
初動捜査が重要です
警察犬も一緒ならいいな#大阪府 pic.twitter.com/B55HPXHPWk
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みんなのコメント
- 御堂筋・道頓堀というど真ん中で複数人が刺される。 怖すぎる… 最近、体感治安の悪化を感じる人は多いはず。 治安は一度崩れれば簡単には戻らない。 犯人の早期確保は当然として、多方面から通り魔的犯罪の抑止策を本気で強化すべき時期に来ていると思う。
- 昔は道頓堀の辺は楽しかったんだけどな。ここ数年かな、得体の知れない感じの外国人が異常に増えて怖くて行けなくなった。もとからガチャガチャした所ではあるんだけど、最近はなんというか表現しにくい怖さがある。俺の知っている道頓堀ではなくなっている。こういうことを言うとリベラル派がうるさいから言いづらいんだけど。
- 昔、観光で訪れた道頓堀は関西らしい陽気さがあって楽しい場所でしたが、 最近は外国人が増えすぎて混沌とした印象になってる。 観光地として賑わうのは良いことでも、安心して歩ける環境があってこそだと思う。
- 有名繁華街なので元々多少のトラブルは起こりやすい所ではありますが、無差別的な刺傷事件はビックリです。 内容や犯人によってはかなり怖い事態かなと思います。無敵の人か外人による犯行か。。。 いずれにしても早いうちの犯人確保、刺された人の安否や続報を待ちながら、あの辺近づかないよう気をつけます。
- 丸の内のトラック事件といい、複数の被害者が出る事件が1日に2件も起こるとは… 日本はもう安全な国ではないですね。 本件の犯人も丸の内のトラック犯も素性は明かされていないが、冬の気候から春の陽気になったことで、精神異常者が覚醒する時期。これから益々このような事件が起こる気がします。
- 事件が起きる前に居た場所だったので、怖いし実際又そこに行こうって移動してたけど、やっぱこっちに行こうって変更し身近に感じました。ケガをされた方が、早く完治し、大怪我でないように祈ってます。逃げた犯人が他所で同じ事をしないように、早く捕まって欲しいです
japannewsnavi編集部の見解
現場は大阪・ミナミの繁華街
大阪・ミナミの御堂筋、道頓堀橋南詰付近で深夜に発生した刺傷事件は、繁華街の中心部という立地もあり、大きな衝撃を与えた。警察への通報は複数寄せられ、3人が刃物のようなもので刺され、そのうち1人が死亡、2人が負傷したという。加害者は逃走しており、事件直前にトラブルがあった可能性があるとみられている。
場所については、関西に土地勘のない人から「難波やミナミと言われても範囲が分かりにくい」という声もあった。松竹座周辺を想像する人もおり、観光地として知られるエリアでの事件であることが改めて意識された形だ。夜間でも人通りが絶えない地域であるだけに、日常の延長線上で起きた出来事として受け止められている。
普段利用する場所から離れていても恐怖を感じるという意見が見られ、都市部の繁華街が持つ安心感が揺らいだとの受け止め方もあった。
犯人逃走が与える不安
犯人が確保されていない状況について、多くの人が強い不安を表している。深夜の繁華街では酔客同士の口論が起きることは珍しくないが、今回のように死亡者が出る結果になったことで、単なるトラブルとして片付けられない印象が広がっている。
「何もなかったように振る舞うのは難しい」という声や、周辺店舗の営業判断に理解を示す意見もあった。臨時休業は過剰反応ではなく責任ある対応だという受け止め方である。安全確認が取れない状態では、営業よりも利用者の安全確保が優先されるべきという考え方が多かった。
また、都市の治安に対する信頼は一度揺らぐと回復に時間がかかるとの指摘もあり、事件の影響は単なる一過性ではないと見る人もいる。
日常の安心感への影響
都市の繁華街は利便性と引き換えに様々な人が集まる場所でもある。だからこそ、身近な場所で起きた暴力事件は心理的な距離以上の重さを持つ。遠方に住む人でも、報道によって現実感を伴う不安を感じる傾向がある。
コメントでは、交通機関が複雑な地域では土地勘がなく不安が増幅されるという指摘もあった。地理を理解していないほど危険を想像しやすくなるという側面もあるのだろう。結果として、事件そのものだけでなく都市生活全体への警戒心が高まる形になった。
深夜のトラブルが重大事件に発展した今回の出来事は、日常の安全が前提ではないことを再認識させた。犯人の早期確保と事実関係の解明が求められているという点で、関心は続いている。
執筆:編集部






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