【永山絢斗被告】検察《懲役6か月》を求刑“10代から大麻 継続使用” /…一方で外国人の覚醒剤密輸等は不起訴処分(多発)

国内

2023年6月に都内の自宅マンションで乾燥大麻を所持したとして、大麻取締法違反の罪に問われている俳優の永山絢斗被告の初公判が開かれ、永山被告は起訴された内容を認めました。検察は、永山被告が10代のころから大麻を継続的に使用していたことを明らかにし、懲役6か月を求刑しました。

俳優の永山絢斗被告(34)は昨年6月15日、東京 目黒区の自宅マンションで乾燥大麻1.6グラム余りを所持したとして大麻取締法違反の罪に問われています。

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引用元 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20230828/k10014176251000.html

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