【不起訴】パチンコ屋で男性客を斧で切り付けた無職の男を不起訴 仙台地検「犯行時の精神状態などを考慮」/「人を殺そうとして犯行時に精神状態がやばいのは当たり前だろ」

国内

2023年7月、仙台市内のパチンコ店で遊戯中の男性を切りつけたとして殺人未遂の疑いで逮捕された男性について、仙台地方検察庁は4日不起訴処分としました。

不起訴となったのは、大和町吉岡の無職の男性(21)です。男性は、2023年7月26日、仙台市泉区のパチンコ店で遊戯中の男性を斧で切りつけ、けがを負わせたとして殺人未遂の疑いで逮捕されていました。男性は当時、取り調べに対し「斧で殺そうと思った」と容疑を認めていました。

仙台地検は、男性の刑事責任能力の有無を調べるため、鑑定留置を11月30日まで行っていましたが、4日付けで男性を不起訴処分としました。仙台地検は不起訴の理由について「犯行時の精神状態などを考慮した」としています。

まったりくん®︎さんのポスト】「人を殺そうとして犯行時に精神状態がやばいのは当たり前だろ。もう全員不起訴になるじゃねーかよ…」

引用元 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/874061?display=1

みんなのコメント

  • 他人に危害を加えるような精神状態が正常でない人を野放しにするのは危険なので、何らかの施設に入れるべきでは?またこのような正常な判断ができない人を治療行為もせず放置している家族や近親者は監督責任不十分として何らかの罪を負うべきでは?
  • 精神状態で罪の上下をつけるのは間違いでは
  • 突発的であれ計画的であれ、どちらにせよまともではないのわかりきってますもんね笑 精神状態なんて関係ない。罪は罪
  • そうそう、犯罪起こす時なんて最低でもその瞬間は普通じゃないんだよね。全員そうじゃない
  • どの事件でも言えるけど 精神状態やばくなきゃそもそも人殺そうとしないんだよな

関連記事

特集記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

TOP