【保守党・百田代表】「外国人人口3%でも高すぎる」「乗っ取りの可能性」と警告の動画、海外インフルエンサーが取り上げ話題に ※動画

Xより

【Tayaさんの投稿】日本保守党党首の百田尚樹氏は、外国人人口が3%であっても高すぎると警告し、それが乗っ取りにつながる可能性があると述べています。 彼は中国の歴史を指摘し、女真族が人口のわずか3%に過ぎなかったにもかかわらず、遼王朝を打倒し、金王朝を建国したことを挙げています。

日本の保守党党首である百田尚樹は、日本では時に極右と見なされることがありますが、グローバル基準では彼は普通の保守派です。↓

これは本当です。シリアでは、現在ニュースになっていますが、人口のわずか8%を占めるアラウィー派がアサドの下で権力を握りました。歴史はこのような例で溢れています。↓

引用元:https://x.com/Parsonalsecret/status/2020471774752788538?s=20

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みんなのコメント

  • 地獄を見ている海外の人からすれば至極真っ当な意見なんでしょうね 日本人が平和ボケなだけなんでしょう ってかメディアが現実を伝えないからいつまで経ってもお花畑なんでしょう
  • だから票に反映されない。 議席増えたら困るもんネ。 選挙制度がクソすぎる。
  • 比例は保守等に入れました、島田先生当選して!
  • 自民党と中道に一芝居打たれたんです。 あの2つはほんまは仲良しです。 中道負けささなあかんで自民党入れた人めっちゃ多いと思う。 しかも不正もあると思う。 とりあえず最低
  • 時に過激だけど、良いこと言うんですよねー。
  • 日本は鎖国状態です。
  • なぜ移民に困ってる人が多い中で移民政策を打ち出してた保守党が0? そして移民問題の発端となった人間が当選してるのか理解に苦しむ
  • はぁぁぁ、、、日本保守党が0って、私しばらく落ち込むと思います。最大で4年くらい落ち込んでるかも。
  • 日本保守はほっといても伸びると思った。高市旋風に巻き込まれたみたいだ。まだ国民の情報収集や考察、危機感が手取りばかりに目がいってる。そして石破が左、高市は右と理解された。だから右なら人気の高市自民になった。海外の様子まで日本人は目がいっていない。エプスタインすら誰も知らない
  • 日本人はまだ海外の方々に比べて、百田さんが危惧していることが身に染みてないんでしょうね。
  • もう一つ不思議なのは、海外(特に米)で 高市さんが移民反対派だと認識されている点です。
  • 海外から注目されてること自体が「答え」になってると思うんですよ。移民問題が日本人の間に浸透していないのですよね。
  • そりゃ欧州はもう移民による侵略が終わってしまったからさ
  • 言ってる事は正しい、それを実現させるための戦略が間違ってる。 自民党保守派を味方にして、政策を実現出来る勢力を作るべきなのに、やってることは、足の引っ張り合いだけだからな。
  • 日本は色々と国際政治と逆行してますので。逆張りの最高潮が岸田〜石破政権。
  • 私の保守党への1票は無駄ではないと思っています。 まだまだこれからです。
  • 日本人って海外からどうみられてるかを気にするよね 自立しろよって思う
  • 海外インフルエンサーは知らんからやろ。 米国カリフォルニア州民主党議員と同じ事しかしてないのを知ったらどう思うんやろな?
  • ほんとに悔しいけど。 日本人は、移民はたくさんいると答えたということですよね。 悔しい。
  • 何の答えだよw 選挙の答えは獲得議席ゼロだよ
  • 海外なんてどうでもええやん 獲得議席ゼロ これが答えです
  • 本当に海外インフルエンサーからの人気すごいんですか? 百田さんのフォロワー覗いたら海外の人見当たりませんでした
  • わかってもらえてない じゃなくて わかってもらえるようにどう動くかを考えるべきではないでしょうか? 発言等も気をつけた方がいいですよ 私は今回日本保守党に比例でいれましたので、開票後からの様子見させてもらいましたが 発言といい態度といい残念です
  • ここは日本、日本の選挙で日本人に分かってもらえず海外の人達には分かってもらえた?ならば海外に移民した方が良い!なぜ負けたのか、選挙前に当選した河村たかし氏と非難中傷を繰り返していた事を忘れたのかな〜その間、国民はみていたのだろうね〜自身の正当化の為にネット動画に慢心した結果かな
  • 日本人は、物理的にも言語の部分でも、隔離、洗脳しやすいんだろうな。
  • それは面白がってるだけです

japannewsnavi編集部の見解

選挙結果を受け止める支持者の声

今回の選挙において、日本保守党が議席を獲得できなかったという結果に対し、支持者の間では落胆の声が広がっていました。「比例で一票を投じたが無駄ではないと思いたい」「しばらく落ち込むかもしれない」といった率直な感想が見られ、期待が大きかった分だけ衝撃も強かったことがうかがえます。一方で、「まだこれから伸びる政党だと思う」「国民の危機感が十分に高まっていないだけではないか」と将来に望みをつなぐ意見もありました。

また、「日本人は海外の評価を気にしすぎるのではないか」「自立した判断が必要だ」といった指摘もあり、国内の政治をどの視点から考えるべきかについて議論が分かれている様子でした。さらに、「なぜ移民政策に慎重な政党が議席ゼロなのか理解に苦しむ」とする声もあり、移民問題を重要な争点と考える有権者が一定数存在していることが読み取れます。

ただし、「選挙の答えは議席数に表れている」という現実的な見方もあり、結果を重く受け止めるべきだとする冷静な意見も目立ちました。支持の有無にかかわらず、民主的な手続きの結果として受容する姿勢が必要だと感じている人も少なくないようです。

戦略や発信方法をめぐる指摘

支持者の中からは、主張そのものよりも戦略に課題があったのではないかとする声も上がっていました。「言っていることは良いが、実現のための道筋が見えにくい」「他党の保守派と連携し、政策を形にできる勢力を作るべきだったのではないか」といった分析が見受けられます。選挙では理念だけでなく、具体的な実行力が求められるという認識が共有されているようでした。

加えて、「発言や態度に注意した方がよい」「分かってもらえないのではなく、どうすれば伝わるのかを考えるべきだ」という意見もありました。有権者は政策だけでなく、候補者や関係者の振る舞いも見ているという指摘は重みがあります。選挙期間中の言動が結果に影響した可能性を指摘する声もあり、政治におけるコミュニケーションの重要性を改めて感じさせました。

さらに、「海外で注目されているという評価が本当なのか疑問だ」とする投稿もあり、情報の受け取り方について慎重な姿勢を求める意見も確認できました。話題性と実際の支持は必ずしも一致しないという冷静な見方が印象的でした。

日本社会の現状をどう見るか

議論の中では、日本社会の状況そのものに目を向けるコメントも多く見られました。「日本は平和に慣れすぎているのではないか」「海外の出来事に対する関心がまだ十分ではない」といった指摘がある一方で、「海外の事情と日本を単純に比較するべきではない」とする慎重な考えもありました。

また、「メディアが現実を伝えていないのではないか」という不信感を示す声もありましたが、同時に多様な情報源を自ら確認する姿勢の重要性を強調する意見もあり、情報との向き合い方が問われているように感じられます。選挙は有権者一人ひとりの判断の積み重ねである以上、幅広い視点から考えることが求められるのかもしれません。

今回の結果については、「悔しいがこれが民意だ」と受け止める投稿もあり、民主主義の仕組みを尊重する姿勢がうかがえました。政治的な立場が異なっていても、選挙を通じて社会の方向性を決めていくという基本は変わりません。さまざまな声が交錯する中で、今後どのような議論が積み重ねられていくのか、多くの人が静かに注目しているようでした。

執筆::japannewsnavi編集部

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