ITmediaNEWSの記事によると…
Luup、都内のポート拡充 23区全てに配備

電動モビリティのシェアリングサービスを手掛けるLuupは2月5日に東京都江戸川区、葛飾区、足立区にポートを新設すると発表した。それぞれ9日に運用を始める。これにより、東京23区全てでLuupのシェアリングサービスが利用可能になる。
[全文は引用元へ…]2/5(木) 11:47
Xより
【Yahooニュースさんの投稿】
【LUUPがポート拡充 23区全て配備】https://t.co/SZ9FeqMl4d
— Yahoo!ニュース (@YahooNewsTopics) February 5, 2026
なぜこの業者ばかり優遇されるのだろう。危険なのに…。 https://t.co/5bREgBosrz
— healingflower (@healingflower) February 5, 2026
自転車の罰則強化してるのにより速度が出て構造的にどう考えても危険かつ貧弱な乗り物を広めるのマジで意味わからない、、、 https://t.co/cN0950uBUd
— ムック (@UVER_ENCOUNT) February 5, 2026
都内の狭い歩道を走られると、ほんと迷惑。お年寄りや子供達も危険だし。免許制にしてヘルメット義務にしてほしい。 https://t.co/m4pV7wlJ5U
— 佐久間真理子🌗 (@sakumariko) February 5, 2026
拡充する前にちゃんと運用せー😡
— アリエスムウ (@muh417) February 5, 2026
今朝の京のとあるポート
枠内に停めてない
どーなってんねん😡
ルール守れないアカウント止めたらどうよ?@DAIKIOKAI @Luup_Official https://t.co/TPjlZ5yBI3 pic.twitter.com/VjKmi1lClY
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/48b23e34cd8afd488560051db59e60a8ab0efed3
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みんなのコメント
- 自転車やバイクの場合、バランスを崩しそうになった場合はハンドルとペダルの他に、サドルやシートに対して腰や太ももに力を入れることで持ち直しやすい特徴があります。自転車やバイクは長年の試行錯誤によって今のカタチに洗練されてきたわけです。 一方でLuupの場合はタイヤの小ささもあって、段差やバランスに弱く危険なうえにスピードも出ます。 それゆえに多くの国で禁止や強い規制の対象になっています。 一方で日本におけるLuupは、警察官僚の天降りやロビー活動的な事で赤字に対する補助金を得ている様ですね。
- 廃止でいいですよ。 シェアサイクル(自転車)があれば必要ないです。 そして自転車の交通ルールの教育実習を今の子供からでも学校で必須科目にしましょう。正直いまの大人世代にルールの徹底はなかなか難しいのではと思う。4月からの法改正と教育の両輪で10年後20年後にルールが徹底されていくように進めるべきかと。
- 電動キックボードなんてのは シリコンバレーの広い敷地を 移動するため課題と需要があったのであって 電車やタクシーの交通が発展している狭苦しい東京で 無理矢理タイムマシン経営をしようとするのが もう金のことしか考えてないんだよ
- 23区全域で使えるようになる利便性は評価できますが、その一方で危険運転や交通ルール無視が問題になっている現状を置き去りにして拡大だけ進めるのは不安です。特に住宅街や商店街が多い地域では、歩行者や高齢者との事故リスクが高まります。ポート拡大と同時に、利用者への厳格なルール周知や取り締まり強化など、安全対策を本気で進めてほしいです。
- 警察利権か何か知らないが、迷惑以外の何物でもない。あれが住宅街の路地で突然後ろや横合いから接触せんばかりの勢いで突っ込んでくる恐怖を考えてもらいたい。 それでもこっちは大の男だからまだマシだが、女性や子供、高齢者だったらたまんないだろう。 あれを設置する者は近隣居住者に迷惑料を支払うべきだ。
- 都内では、マンションの空きスペースなどにLUUPの駐車スペースができていて、おそらくマンション管理組合がそこから賃貸料を得ていると思うのですが、区分所有者(居住者)から徴収する駐車場代等は非課税、一方、こうした、LUUPなどの外部の第三者にスペースを貸し出して賃貸料を得ると、それは原則として収益事業となり課税の対象となる可能性があると思います。きちんとマンションの管理組合は納税しているのでしょうか?
- ルールを守れる常識ある人が利用する分には、周りの車や人との調和も取れて、とても便利な乗り物だが、一部の人はなーーんも考えてないような輩なので難しいよね。二人乗りに逆走、横断、歩道走行は当たり前、ポートがある私有地でポイ捨てとか挙句の果てには立ションしてるのもいる。 とは言え、そういう人は自動車乗っても同じなので、その一部の人の為に便利なものが無くなるのもどうかと思う。 AIが危険運転と判断したら走行不能、最寄りのポートに帰還、二度と乗れないように登録解除、罰金請求など何かしら自動で出来る手立てがあれば。 警察も自動車に加えLUUPや自転車も取り締まるとなると人手が足りないよね。
- 若い人の中には乗りたい人もいるだろうし、乗って面白いと思う人もいるだろうけど、正直興味ない人から見たら迷惑以外のなにものでもない乗り物。 あんなのがヘルメットもかぶらないで車道を走っていて、万が一にも車と接触でもして大怪我されたらたまったものじゃないです。 なんで電動キックボードが原付免許不要でヘルメットも努力義務なのか全く理解に苦しみます。
- LUUPの道路交通法を守っていただけるなら、これほど使いやすい乗り物はないです。 問題は道路交通法の存在を知らない人が乗っていることが問題で、申し訳ないですがそういう方が事故に合われた時にその場にいたのですが、その方も道路交通法を知らなくていいという覚悟を持って乗っているのだから、本望だろうと思ってます。救急車だけ呼びましたが、ぶつけられた車の方は当事者なのでかわいそうですね。
- 鉄道やバスで移動するほどの距離じゃないけど歩くのは時間がかかる、あるいは最寄りに公共交通機関がない場所へ移動する場合、こういうレンタルサービスを使うことがあります。 外出先で使う場合もあるので、こういった移動手段があると助かります。江戸川区や葛飾区に行ったとき、今はハローサイクリングやドコモバイクシェアで自転車をレンタルしています。Loopはアプリだけ入れてほとんど使ったことがないので、今度使ってみようと思います。
japannewsnavi編集部の見解
東京23区で利用可能となる電動モビリティ
電動モビリティのシェアリングサービスを展開するLuupが、東京都江戸川区、葛飾区、足立区に新たなポートを設置すると発表しました。運用開始は9日とされ、これによって東京23区すべてでサービスが利用できる環境が整うことになります。駅前や住宅地など生活圏に近い場所への設置が予定されており、短距離移動の利便性向上を評価する声も見られます。
実際に、鉄道やバスを使うほどではない距離の移動や、最寄りの公共交通機関が遠い地域では、このようなサービスが役立つという意見がありました。外出先でも手軽に利用できる点を利点として挙げる利用者もおり、既存のシェアサイクルと併用する形で選択肢が広がることに期待する声も確認できます。
一方で、拡大のスピードに対して慎重な視点も少なくありません。特に住宅街や商店街の多い地域では、歩行者や高齢者との距離が近くなるため、交通安全の観点から不安を覚えるという指摘がありました。利便性の向上と同時に、利用者へのルール周知や取り締まりの強化を求める声は一定数存在しています。
安全性とルール順守への懸念
コメントの中で目立ったのは、安全性に関する懸念でした。タイヤが小さい構造上、段差に弱くバランスを崩しやすいのではないかという指摘があります。また、速度が出るにもかかわらず、利用者の中には交通ルールを十分に理解していない人がいるのではないかという不安も語られていました。
具体的には、逆走や歩道走行、二人乗りなどの危険行為を見かけたという体験談もあり、突然接近してくる車両に恐怖を感じたという声も寄せられています。ヘルメットが努力義務となっている点について疑問を抱く意見もあり、制度面の理解が広がっていない現状を指摘するコメントもありました。
さらに、利用者のマナーに関する問題も挙げられています。ポート周辺での迷惑行為や私有地の扱いに対する不満など、地域住民の視点からの指摘は決して軽視できません。そのため、ポート拡大と同時に教育や啓発を進める必要があるとする意見も見受けられました。学校教育の中で自転車を含めた交通ルールを学ぶ機会を増やすべきだという提案もあり、長期的な取り組みの重要性を示唆しています。
利便性と社会的受容のバランス
否定的な見解がある一方で、「ルールを守る利用者にとっては非常に便利な乗り物」と評価する声も存在します。問題は一部の利用者であり、そのために便利なサービスが失われるべきではないという考え方です。自動車でも同様にマナー違反は起こり得るため、技術的な対策を検討してはどうかという提案もありました。たとえば、危険運転を検知した場合に走行を制限する仕組みなど、自動化された管理を期待する意見です。
また、マンションの空きスペースをポートとして貸し出すケースについて、管理組合の収益が課税対象となる可能性を指摘するコメントもありました。新しいサービスが広がるにつれて、制度や税務の整理も重要になると考えられます。
電動キックボード自体の必要性については見解が分かれています。都市部では公共交通機関が発達しているため不要とする意見もあれば、徒歩では遠い距離を補完する移動手段として価値を認める声もあります。結果として、社会に受け入れられるかどうかは、安全対策と利用者の意識向上にかかっているといえそうです。拡大するサービスが地域と調和しながら定着するのか、今後の動向が注目されます。
執筆::japannewsnavi編集部






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