【37歳トルコ人の男2人 逮捕】「空き家に人がいる」近所からの通報で発覚 埼玉と富山から訪れ共謀か 

チューリップテレビの記事によると…

「空き家に人がいる。外国人風で…」37歳トルコ人の男2人 逮捕 埼玉県と富山市から訪れ共謀か 警察が詳しい経緯調べる 富山・上市町

正当な理由なく空き家に侵入したとして、富山と埼玉に住むトルコ人の男2人が邸宅侵入の容疑で7日逮捕されました。

逮捕されたのは、トルコ国籍で埼玉県に住む無職、ゲーリック・スレイマン容疑者(37)と、同じくトルコ国籍で、富山県富山市に住む解体工、グドゥジュ・ムスタファ容疑者(37)です。
■外国人風、怪しいのではないか…
警察に通報 富山県警上市警察署によりますと、2人は6日午後5時5分頃、共謀のうえ正当な理由がないにもかかわらず、富山県上市町の住宅地にある空き家に侵入した疑いがもたれています。 近所の人から「近くの空き家に人がいる。外国人風で怪しいのではないか」との通報が警察に入り発覚しました。

[全文は引用元へ…]2/7(土) 11:29

Xより

【黒色珈琲さんの投稿】

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/9fdeee78e48bf2d788958976488e74773fc39a9e?source=sns&dv=pc&mid=other&date=20260207&ctg=loc&bt=tw_up

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みんなのコメント

  • 容疑者の名前で日本人を見るのが少なくなってきた。自民党の政策のせいです。 移民政策反対
  • クルドか? 名前的にどうなんだろ?
  • 埼玉から富山に移ったのでしょうか?
  • 手足を切断する罪を与えるか即時強制送還するかやってくれ
  • いい加減 問答無用で速攻追い出してほしい
  • 逮捕強制送還再入国禁止🈲処分しかない。
  • 2日目には不起訴ですね。
  • 「日本語わからない」で、不起訴でしょうね😒法的に国外追放も出来ない😒いつまでこんな事許してるんですかね
  • クルド人じゃねーか ちゃんと報道しろ
  • また、きっと不起訴
  • またトルコかよ
  • トルコのビザ免除やめるべき。 悪人に悪用されてる。
  • トルコのビザ免除停止まだ? これだから政府は国民の生命財産なんかどうでもいいんですね
  • クルドが全国に散らばってる!
  • はいはい、クルドクルド。
  • 外国人による窃盗や傷害事件が連日のように報じられていますが、現在の入管行政では不起訴になった外国人を強制送還する事が出来ない為、再犯も阻止出来ないようです。 日本保守党の北村議員(弁護士)がお話されていましたが、刑事訴訟法の改正が望ましく、今の法律は日本人を対象に作られている為、通訳を介した取り調べに時間が掛かる外国人の身柄拘束期間を日本人よりも10日延長するといった改正が必要との事でした。 ただ、上記は少しハードルが高い為、即効性のある手段としては、たとえ不起訴になった外国人でも明らかに日本の治安維持に悪影響を与える人物は、警察と検察の記録を入管に送って在留資格を取り消してもらい、即国外退去にしてもらう(罰金刑が確定した外国人も同様)との事でした。 外国人犯罪について自民党がどこまで対処してくれるか分からない為、日本保守党のような政党にも日本人は目を向けたほうがいいと思います。
  • これでも多様化を押すのか?メディアを始め中道もこういった事案は発言しない。労働者不足は現実としてあるのは理解できる。が、国、政府、県、市はもっと厳しく監視を行うべきです。余りにも野ざらしし過ぎています。 真面目に働き、納税もきちんと行っている外国人があまりにも損をする。
  • 素晴らしいです! みなさん、どんどん通報しましょう! 外国人に特定されることはまずないのでご安心ください! 僕も何度か通報したことあるが、警察の方も対応が親切で、現場に到着してすぐ在留カードなどを確認しに行ってくれるし、違法外国人を減らすのに政治に頼るのもいいけど、まずは個人でできることからやりましょう!
  • いい加減に、トルコ国籍者のビザ免除は廃止してほしいと思います。 難民申請をしつつ、大手を振って日本で悪事を働くことが一般的になっています。 どうか、今すぐ歯止めをかけてほしいです。 これ以上入国を許すと、大きな問題が起こると思います。
  • これからの日本は空き家が増えていくだろうからこういう事件増えていくんだろうな。 ましてやどんどんウェルカムなわけだし。 日本人だって悪い事する奴はいるけどわざわざきっかけ作りしなくてもいいのになとは思う。 日本の治安の良さはかなりレベルが高いんだし。
  • まだ日本は近隣が通報してくれるから治安が保たれているけど海外じゃ見て見ぬふりなんだろうな…どうせ直ぐに釈放されてまた同じ事を繰り返すんだろうけどこういう軽微な犯罪でもドンドン国外追放していかないと不法外国人が多すぎて間に合わない。
  • ニュースにならないけど地方じゃ 空き巣も倉庫や店舗荒らしも車上荒らし も沢山あります! 自分も倉庫も車上荒らしも東南アジア系 と鉢合わせもあります、、 地方の警察は、被害届けだしますか? ってガンつけながらダルそうに聞か れるから事件になりません…… まー警視庁並みで警察官がうじゃうじゃ いる東京は、安全で事件も少ないから 問題無いのでしょが、、地方も 国民の安全を守る義務を果たす為に 増税しないで警察官倍増して下さい! 移民で潤っている人達で負担して下さい ホクホク自民党も負担して下さい!!
  • 大方、空き家から何かしら『盗んでその品を転売して金稼ごう?』って言う目的だろうとは予想されるが‥‥‥いい加減、トルコやその他の国々との間で就労目的の来日者には『就労ビザ取得の義務づけ!』を復活させるべき!トルコが『親日国!』かどうかは関係ない!労働力確保の為、大量の移民受け入れた結果が現在の欧州・米国でその先に『何が待っているのか?』は明らかじゃないか!
  • クルドかトルコか、外国人犯罪は個人の責任だが、再発を防ぐのは制度の責任でもある。現状では「不起訴=無罪だから在留継続」という運用が事実上定着し、結果として在留の既成事実化を招いている。必要なのは、在留更新の基準と退去強制のトリガーを明確にする。警察送致や証拠に基づく行政判断で在留更新を停止し、退去強制を可能にする仕組み、仮放免の無期限化を防ぐ上限設定、送還協力義務の徹底など「出口」を制度として固定すべきだ。刑事不起訴と在留許可を切り離し、不起訴でも強制送還を可能にする行政法の整備は、移民社会日本にこそ必要だ。
  • 結局こうやって一般市民の方の通報が無ければ見逃されていた訳であって、下手をすればこの空家を根城に更なる犯罪に手を染めていたかも知れないのです。今このような状況が日本中で起こっている可能性は高いです。流石に警察も目が届かなくなってしまうんじゃないでしょうか。この市民の方の勇気に拍手を送りたいです。それにしても無職の外国人って日本で何をしているんですか?誰が受け入れたんですか?受け入れた人は最後まで責任を持つべきです。

japannewsnavi編集部の見解

空き家侵入事件が投げかけた不安

富山県上市町で発生した空き家への侵入事件は、地域社会に少なからぬ衝撃を与えました。逮捕されたのはトルコ国籍の男性2人であり、近隣住民からの通報によって発覚したと報じられています。私はこのニュースを読み、まず感じたのは「空き家」という存在が抱える現実的なリスクでした。人口減少が進む日本では管理されていない住宅が増加しており、防犯上の弱点になり得る点は以前から指摘されています。今回も、もし住民の目が届かなければ発見が遅れていた可能性があり、地域の見守りが治安維持に一定の役割を果たしていることを改めて認識しました。

一方で、報道後の反応を見ると、外国人による事件という点に強い関心が集まっていました。国籍に関係なく犯罪は許されるものではありませんが、同時に社会の不安がどこに向いているのかを示す出来事でもあると感じます。とりわけ地方では警察力に限りがあるとの声もあり、防犯体制の充実を求める意見が目立っていました。こうした背景を踏まえると、単なる一事件として片付けるのではなく、空き家対策や地域防犯の在り方を考える契機として捉える必要があるのではないでしょうか。

広がる議論と制度への関心

コメント欄では、事件そのものよりも制度面に関する議論が数多く見受けられました。特に、外国人が不起訴となった場合の在留資格や退去の扱いについて疑問を呈する声があり、現行の入管政策が十分なのかを問う意見も散見されます。私はこれらの声を読みながら、多くの人が「再発防止」という観点から制度の明確さを求めているのだと感じました。

さらに、真面目に働き納税している外国人が不利益を被らない仕組みが重要だと指摘するコメントもありました。この視点は極めて現実的です。社会の信頼は公平性によって支えられるため、一部の違反行為が全体の評価につながる状況は避けなければなりません。制度の透明性が高まれば、不安の軽減にもつながるでしょう。

また、通報した住民を評価する声も多く見られました。地域の異変に気づいた際に行動できるかどうかは、防犯意識の高さと直結します。ただし、過度な警戒が偏見を生まないよう冷静さも求められます。安全と共生の両立は容易ではありませんが、だからこそ丁寧な議論が欠かせないと感じました。

治安と共生の両立をどう考えるか

今回の件を通じて浮かび上がるのは、日本社会が直面する「安心」と「開放性」のバランスです。労働力不足が続く中で外国人材の受け入れは現実的な課題となっています。その反面、治安の維持を最優先に考えるべきだという意見が出るのも自然な流れでしょう。私は、感情的な対立ではなく、事実に基づく制度設計こそが重要だと考えます。

とりわけ地方ではコミュニティの結びつきが強く、小さな変化にも敏感です。だからこそ行政には、住民が安心できる説明と具体的な対策が求められます。警察と関係機関の連携強化、空き家管理の徹底、在留資格の適正な審査など、多方面からの取り組みが必要になるでしょう。

最後に、犯罪はあくまで個人の行為であり、属性だけで語るべきではないという前提を忘れてはならないと感じました。同時に、制度に対する不安が存在する以上、その声に耳を傾ける姿勢も欠かせません。社会の安全を守りながら、多様な人々が秩序のもとで生活できる環境を整えることが、これからの日本にとって重要な課題だといえるでしょう。今回寄せられたさまざまなコメントは、その課題を改めて可視化したものとして受け止めるべきだと感じました。

執筆::japannewsnavi編集部

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