デイリー新潮の記事によると…
「中国人に依存していたらひどい目に遭うと実感」 中国人観光客が起こす数々のトラブル 路上で用を足し「ぽつりぽつりと”残骸“が…」

高市早苗首相による“台湾有事”発言を機に、かの国で日本への渡航自粛が要請されているのはご存知の通り。さらに中国政府は1月26日、2月中旬から始まる春節の連休に向けて、改めて訪日自粛を呼びかけた。肝心の観光地では、いま何が起こっているのか。
前編では、中国人観光客の減少に対して、京都や浅草などで観光業に就く人々の本音を紹介した。
一方、自粛前後で、特に変化がない観光地もある。金沢から車で1時間半ほどの距離にある景勝地、白川郷のさる民宿の女将(おかみ)は、
「うちでは1割が中国からのお客さんですが、白川郷全体としても、特に中国人が減ったという感じはしません。今もテイクアウトのお店にはすごい行列ができていますよ」
[全文は引用元へ…]2/6(金) 5:56
Xより
【ふじわらちかこさんの投稿】
中国人観光客の迷惑行為が深刻化。
— ふじわら ちかこ (@ozdesu48) February 6, 2026
路上で排泄などトラブル続出。https://t.co/Z2UW4iajeF
やっぱりお外で出しちゃうんですね…マーキング?
— Hinomaru弁当 (@Hinomaru2685me) February 6, 2026
どこぞの何処でも礼拝と同じでしょうか https://t.co/ZiG0AHd7co
本当に外で排泄が
— するめみる (@miruru_miruru) February 7, 2026
平気に出来てしまうとは、、
羞恥心はないのか、、
トイレを貸していないコンビニで店員につきまとい罵声を浴びせた挙句にカウンターに入って用を足すという動画がありましたね。
— コクマル🇯🇵 (@Corvus8384) February 6, 2026
恥も外聞もなく当たり前にそういう行動ができる人たちとは同じ空間に居合わせたくないですし、ましてや共生など無理だと思います。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/44d375897acd58fda1b9101a97eacdfddd427755
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みんなのコメント
- 中国人観光客の迷惑行為が深刻化 道路にゴミだけで無い 排泄などトラブル続出(日本/白川郷) 進化していない北京原人…
- C国人の排泄は、どこでもしちゃうところです。コンビニで並びながら、排泄するくらいですから、気持ち悪い🤮、羞恥心もない。酷いもんです
- ホモサピエンスとは、別系統の北京〇人ですから
- したくなったら周りに人が居ようがお構い無しでその場でする。 これだけで見たら中国って自由の民なんだよな…
- 出禁にしましょう。
- そこら辺の犬クソと一緒ですね
- 人前で糞をタレるのを恥と思わないのは、Chinaの公衆トイレが誰からも見えるニーハオトイレが当たり前だからなんだけど、ほんと先進国では迷惑だし、路上でクソをするな糞China
- 日本以外でも脱糞してんだな シンガポールにもかなりこいつら来てるらしくて現地民がうんざりしてるとか あそこはゴミのポイ捨ても罰金だから チャンコロなんか最悪だろうね
- 中国人の公衆道徳観念が中世のままなのはどうして
- ごく稀に日本の方だと思われる男性が路上で排泄している所を過去に見た事があるのですが、やはりそれ以上に多いのでしょうか?シンプルに気になったので先生に質問です。
- 民度カスやから。 迷惑だらけ 害だらけ 犯罪率も高いんやから! 入国禁止しろ! 中国も早く訪日を禁止しろ!
- 在日の中国人もなんとかしてほしい。そりゃマナー守って生活してる中国人いっぱいいるけど、自宅の周りの中国人はやりたい放題💀簡単に永住させんなよ💢って思います
- 中国から日本へ大挙する事によって、莫大な恩恵を受け続けていたのは日本にある中華系企業である実態が日本で滅多に報じられないのは何故なのか、日本のメディアも侵食され続ける証左であれば説明がつくものだと思います。 記事にある悪評を喧伝される事と同じように、日本の外国人政策の抜け道をSNSを駆使して広められた事も紛れもない事実であり、それが十分憂慮される話なのは無論、土地・不動産に留まらず、水源地まで買収される事への速やかな法制化は然るべきであり国民生活や財産を守るのが国会議員の仕事なら、全般的な改正がスピード感をもって成されて欲しいと願って止まない。
- 観光関連施設勤務の方々からすればインバウンドのお客様として外国人様々なのだろうが、一般人からすればデメリットだらけである。中流層の国民からしたらホテル代や観光地の施設料値上げなどで国内旅行も高嶺の花になりつつある。日本には四季折々の風光明媚な観光地が沢山あるのだから理想を言えば日本人客で観光地が潤えばと思います。 ニュース映像を観ると海外の観光地か?と思うくらい最近は外国人ばかりですね。
- 中国に依存してた宿泊施設は、慌てて他の国から呼び込もうとしてるのですね。 最初からそうすればよかったのに、と思います。とはいえ、今回のことがよい教訓になりそうですね。手っ取り早く儲けるのではなく、長い目で見て持続可能なビジネスをしたほうがよいと思います。
- 10年位前になるかな。。 昔、某夢の海で、ランチタイムにレストラン待ちの行列が出来てたんだけど、 母親と男の子が並んでて、男の子がズボンを脱ぎだして用を足し始めた。 前後の人やキャストに声をかけてトイレに連れてくという概念はなかったらしい。 というか言葉が通じないと思ったのか。。 誰も気づかなかったのは、 日本人はそんな事をする人が居るとは思わなかったのだろうし、 母国人は気にも留めないのだろう。 今ならスマホの翻訳もあるし、キャストが対応してくれる安心感も強まってるだろうから、 。。。記事を読んでると、変わらないかもね。。
- 最近はあまり見かけなくなったけど、公衆トイレに中国語でトイレの座り方から終わったら水を流すって説明案内があった。 なんの冗談なんかなって思ってたけど、その後、何度か便器からとてつもなく離れた所に運がぶちまけられてるのを見て納得した。
- 文句を言ってるホテルなども、中国人団体が押し寄せていた頃は濡れ手に粟のボロ儲けをしていただろうに。 一部の日本人も大挙押し寄せていた中国人観光客と同様で,結局安く大量に儲けるというやり方だ。 インバウンドも来日人数で評価するのではなく、日本を理解して楽しんでくれる質の良い観光にシフトしていくべきだろう。
- 2月の春節が明け後も、3月までの台湾フライト(チャイナエアやエバーグリーン)がかなり混んでいる。台湾経由で中国の方が 来日しているのか、台湾の方がこの機を見て大挙して日本観光に来ているのかと思ってます。
- 今日海外から帰ってきたのですが、空港のラウンジで寛ぐ事にして早めにラウンジに入りましたがすごい喧騒。どうやら中国便の飛行機とバッティングしているらしく、あちこちで大きな声が。できるだけ静かなところを探そうと奥の方で腰掛けて周りを見渡すと西欧人や日本人ばかり。中国便が先にフライトだったので一斉にいなくなったのだが、その後はいつもの静かな雰囲気に戻っていました。
japannewsnavi編集部の見解
観光地で続く課題と現場の実情
私が今回の記事を読み、まず感じたのは、日本各地の観光地が依然として多くの旅行者を迎えながらも、現場ではさまざまな課題に直面しているという現実でした。白川郷では中国人観光客の減少は大きく感じられていないとの声がある一方で、道路にゴミが落ちていたり、雪解けとともに空き缶や包装紙が現れたりする状況が報告されています。さらに私有地に無断で立ち入る行為や、墓地に上がるといった振る舞いに不安を覚える関係者もいるようです。
北海道の美瑛でも似たような話が紹介されており、人気の撮影スポットへ向かう途中でマナーを巡る問題が起きているとの証言がありました。ただし、こうした話はあくまで一部の例であり、すべての旅行者に当てはまるものではないことも同時に意識しておく必要があると感じます。観光地は多様な人々が訪れる場所である以上、受け入れ側の環境整備と利用者の意識の双方が求められるのでしょう。
インバウンドが回復しつつある現在、地域の魅力を守りながら持続的に観光を発展させるには、ルールの周知や案内表示の充実など、地道な取り組みが欠かせないのだと思いました。
コメントから見える国民の複雑な受け止め
記事に寄せられたコメントを読むと、観光客の行動に対して厳しい見方を示す声が少なくありませんでした。過去に公共の場での迷惑行為を目撃したという体験談や、マナー向上を求める意見など、生活環境への影響を懸念する内容が目立ちます。観光業に恩恵があると理解しつつも、日常生活との摩擦に戸惑う人がいることがうかがえました。
その一方で、「マナーを守っている外国人も多い」という冷静な指摘や、特定の国に依存しない観光政策を求める声も見受けられます。感情的な反応だけではなく、長期的な視点で制度や受け入れ体制を整えるべきだという意見は、現実的な提案として重みがあるように思えました。
また、国内旅行の価格上昇を懸念するコメントもありました。外国人旅行者の増加によって宿泊費が上がり、日本人が旅行しにくくなるのではないかという不安です。観光立国を目指す中で、国民が自国の観光地を楽しめる環境を維持することも重要な課題だと感じます。
依存からの転換とこれからの観光
河口湖のホテル経営者の話は、とりわけ印象に残りました。団体客に大きく依存していた結果、渡航自粛の影響を強く受けたという事例は、経営のリスク分散の大切さを示しています。現在は台湾や韓国、東南アジアなど幅広い地域からの誘客を進めているとのことで、今回の出来事が一つの教訓になったといえるでしょう。
観光とは本来、地域と来訪者の双方に利益をもたらすものであるはずです。短期的な利益だけを追うのではなく、長く続く関係を築く姿勢が求められているのだと私は受け止めました。多様な国や地域からバランスよく旅行者を迎えることは、経営の安定だけでなく、文化的な交流の面でも意義があるはずです。
今回の記事全体を通して感じたのは、観光の拡大と地域社会の調和をどう図るかという普遍的なテーマでした。訪れる側には節度ある行動が期待され、受け入れる側には分かりやすいルール作りが求められます。双方の努力が重なったとき、観光地はより安心して訪れられる場所になるのでしょう。過去の経験を踏まえながら、より質の高い観光へと歩みを進めることが、日本にとって重要な方向性ではないかと感じました。
執筆::japannewsnavi編集部






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