【在日フィリピン人】生活保護のおかげで子供2人の大学の学費免除、奨学金給付、そして引っ越しも無料に…「神は私達のために働いてる」と感謝するX動画が話題に

ロアネア@最多情報源バズニュースさんの投稿

フィリピン人が生活保護を受給した結果 子供2人の大学の学費免除 奨学金給付 引っ越し無料となり感謝「神は私達のために働いてる」

在日フィリピン人、生活保護のおかげで子供2人の大学の学費が免除、奨学金も給付され、長男夫婦の家のそばへの引っ越しも無料になり、「神は私達のために働いてる」と神に感謝

「役所で生活保護を申請したおかげで、子供2人を大学に通わせる『奨学金』を使える(高等教育の修学支援新制度:大学の入学金や授業料の全額または大部分免除、加えて奨学金も給付)

学校に合格したら必要な金銭的なもの全てを支援してくれるの

私の給料では、本当は生活保護を申請するのは難しかった

父親からの継続的な養育費と私の給料もある

役所で全収入を正直に見せた

長男(3人兄弟の)は私が貸したお金を毎月振り込みで返済してきてる。家族でも借金は借金だからね

でも担当からは”手渡し”にして隠すよう教えてもらった

長男に貸してるクレジットカードの事も話した

生活保護の申請前は、母子家庭の支援を受けてた

引っ越し費用も『費用は全てこちら(生活保護)で持ちますから』と言われたの

長男の家のそばに引っ越すから、長男夫婦に引っ越しの手伝いを頼んでたのに全部やってくれるんですって

嬉しい、恵まれていますよね?

神様が道を作ってくれたのね

これを皆さんにシェアしたかった

神様は私達のために働いてくださってる」

[全文は引用元へ…]

Xより

【moguさんの投稿】

引用元:https://x.com/roaneatan/status/2018520064769630580?s=20

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みんなのコメント

  • > 「神は私達のために働いてる」 納税者に感謝しない意地を見た(・_・;
  • サヨク議員とかサヨク弁護士がバックについてんじゃね?役所は議員に言われると基本的に逆らえないんだよ。どこの役所だかわからないからこれ以上はお口チャックだけどね〜
  • せめて「日本人のために働け」
  • 今はちょっと我慢ですね とにかく今は選挙からですね 高市さんが勝たなければ、 こう言う人達に日本人の血税が 取られ続ける
  • 生活保護だと子供は学費無料なの?
  • ん、なんで大学の学費免除なの? 金無いなら義務教育でもないんやから大学諦めるのが筋やろ
  • 大和民族は神 受入派はサタン
  • このムダなくせば、かなりの節約になるはず。
  • 流石にどうかしてる
  • あり得ないよねー 『外国人に生活保護』とか狂ってるよ 自分でどうにもできないのになんで自国に帰らないのか
  • そこで日本の皆さんありがとう、ならまだ違う感情もあるかもしれないな
  • 必死に学費を貯めてる世帯より、受給世帯の方が教育環境が手厚いというバグ。これを『神の恩恵』で片付けられたら、真面目に働くのが虚しくなるね。
  • 民主党政権時に爆増して、以後、横ばいって事か。 中道が政権取りでもしたら、 また倍増するな。 絶対阻止だよ。
  • 日本人が働いて納めた血税を神様? 厚かましい 図々しい 物乞いフィリピン家族 権利もない外国人の生活保護は行政の使い込み横流しと同等
  • 神の数が7000万人に到達しましたね。働いている人が報われる社会になってほしいです。
  • 神より上の立場で草 迷惑なので早急にご帰国願います
  • 働いてるの日本人じゃ
  • 「父なる全能の創造主」が「被創造物」の現世の便宜のために「働いている」という発想。連中の信仰心などそんなものか。神を方便として利用しているだけか。 何よりも、お人よし日本のお花畑福祉制度の恩恵であることに微塵も感謝をしていないことが不快極まる。
  • 外国人が無職になる時点で、強制送還対象でいいと思う。 生活保護は外国人に受給させるなよ
  • ふざけるな!自民党!
  • 神じゃなくて日本人が働いてくれてんだよ。ちょっとは感謝しろや
  • マジでふざけんなや。フィリピン政府に肩代わりしてもらってフィリピンに帰って働け
  • なにこれは!フィリピンに帰れば良いだけだ。なぜ日本人が養わなければならない。
  • 無駄金。 金の無い外国人は強制送還!
  • 今すぐ家族まとめて送還して欲しい

japannewsnavi編集部の見解

外国人と生活保護を巡る投稿が波紋

在日フィリピン人の母親が、生活保護を受給しながら子供二人の大学進学を支援してもらえたことに感謝する内容を発信し、インターネット上で大きな議論を呼んでいました。投稿では、授業料の免除や給付型奨学金の利用、さらに引っ越し費用の支援まで受けられたと説明され、「神が私たちのために働いている」と表現されていた点が注目を集めました。

私はこの話題を追いながら、多様な受け止め方があることを改めて感じました。制度の存在そのものに驚く声がある一方で、支援の対象や公平性について疑問を呈する意見も目立っていました。とりわけ生活保護は公的資金によって支えられている制度であるため、納税者の立場からの関心が高まりやすいテーマだといえます。

また、投稿の中には収入の申告や役所とのやり取りに触れた部分もあり、その真偽とは別に「制度は適切に運用されているのか」という視点から関心を持つ人も少なくありませんでした。社会保障は困窮者を支えるために不可欠な仕組みですが、同時に透明性や信頼性が求められる分野でもあります。

公平性を求める声と制度への理解

コメント欄では、「働いて学費を準備している家庭とのバランスはどうなのか」という趣旨の書き込みが見受けられました。努力して教育費を捻出している世帯との比較から、不公平感を覚えるという指摘です。教育機会の確保は重要であるものの、その負担の分配については慎重な議論が必要だと感じました。

さらに、外国人への支給の是非を巡る意見も多く、日本の制度は誰のためにあるのかという根本的な問いを投げかける内容もありました。ただし現行制度では一定の条件を満たす場合、外国人であっても保護の対象となり得るとされています。この点については、感情的な反応だけでなく制度の成り立ちを理解する姿勢も欠かせないでしょう。

その一方で、「支援を受けられること自体は悪いことではない」という比較的冷静な見方も存在しました。社会保障は最終的に社会全体の安定につながるという考え方です。私は、こうした異なる立場が同時に存在することこそが、この問題の複雑さを示していると感じました。

社会保障の在り方を問い直す契機に

今回の話題は単なる一つの投稿にとどまらず、日本の社会保障の方向性を考える材料になっているように思えます。限られた財源の中で誰をどのように支えるのかという問題は、今後ますます重要になるでしょう。制度への信頼を保つためには、納得感のある運用と丁寧な説明が不可欠です。

加えて、支援を受ける側と負担する側の双方が社会の一員であるという認識を持つことも重要ではないでしょうか。対立的な構図だけでは建設的な議論に結びつきにくく、結果として制度そのものへの不信を招く可能性があります。落ち着いた議論が積み重なれば、より持続可能な生活保護の形が見えてくるはずです。

今回寄せられたコメントの多くは厳しいものでしたが、それだけ社会的関心が高いテーマである証ともいえます。今後も同様の議論は続くと考えられますが、感情に流されるのではなく、事実と制度を踏まえた検討が求められていると私は感じました。読者の皆様はどのように受け止められたでしょうか。さまざまな声を踏まえながら、社会の在り方について考えるきっかけにしたいところです。

執筆::japannewsnavi編集部

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