【カンボジア国籍】窃盗の疑いで男4人を逮捕、再逮捕 太陽光発電施設から銅線ケーブル98万円相当窃取[埼玉]

埼玉新聞の記事によると…

地図アプリで犯行場所を選定…太陽光発電の施設から銅線ケーブル盗む 窃盗の疑いで男4人を逮捕 防カメなどから犯行を特定 ケーブルは金属買い取り業者に売却し、生活費に

東京都内の太陽光発電施設から銅線ケーブルを盗んだとして、埼玉、鳥取県警の合同捜査班は21日、窃盗の疑いで、いずれもカンボジア国籍で住居不定、無職の男(31)=いずれも窃盗などで起訴=ら男4人を逮捕、再逮捕した。逮捕、再逮捕容疑はいずれかの者と共謀し、昨年6月13日午後11時ごろから翌14日午前3時20分ごろまでの間、東京都日の出町の太陽光発電所施設内で、銅線ケーブル合計約100メートル(時価98万円相当)を窃取した疑い。県警は共犯事件のため、認否を明らかにしていない。

[全文は引用元へ…]1/26(月) 9:25[全文は引用元へ…]

Xより

【ふじわら ちかこさんの投稿】

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/d356fcc73d2ad9cfeed8f09ac74e66e6d8376dc6

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みんなのコメント

  • この金属買取り業者も検挙しなければならない ある意味この手の買取り業者が窃盗グループの頂点にいて、諸悪の根源だと言えるだろう 善意の第三者の筈がないし、売却側の身元も調べちゃいないだろう
  • 言葉の問題から手間暇かけて起訴し、有罪となっても「1年以上の懲役·禁錮の実刑」でないと在留許可は取り消されない。被害者への賠償など全く期待できないのに。法律を改正し、刑事事件で猶予付きでも有罪になったら、全て国外退去にしないと、体感の治安は悪化する一方だ。
  • 結局被害にあっても保険入ってないとほとんど返ってきてないし、警察に証拠提供して見つかった証拠に対しいらないなど書類作成したりでただニュースで捕まっただの法廷でガラス割っただのみて刑期長くなれなどコメント残すだけだな
  • 児童ポルノのように購入者も罰すれば、買い取りも慎重になる。 窃盗とはいえ稼働しない太陽光発電に再エネ賦課金が無駄に使われるなら、再エネ賦課金をヤメてくれ!
  • カンボジア人は盗みに関しては本当に天才。自分は数カ月、友達は数年プノンペンにいたけど、その間、周りの日本人だけでもコンスタントに毎年1万ドル以上やられてたw
  • この買取業者捕まえろよ。 このご時世、外国人の持ち込みなんて怪しいに決まってんだろ! 分かってやってんだよな。買い叩きやすいから。 こんなんだからいつまでたってもなくならない。
  • 前々から水道設備(蛇口等)や電線切断窃盗やってるけど、明確なインフラ設備へのテロ行為だけど国はどうするの?
  • 10年以下の懲役または50万円以下の罰金が科せらない甘い法律がまた犯罪を産むだけ
  • 産廃業者もフリマも盗品扱ったら即逮捕にすりゃいいだけ なぜやらん
  • 国は国民に被害を与える為に外国人を積極的に輸入しているのか? そうとしか思えない。
  • カンボジア人の犯罪も問題だけど、換金さる日本の業者にも問題はありそうです
  • いやもう、外国人労働者受け入れとかあかんと思うわ。
  • これでも移民が大事なんですかね?
  • 犯罪しに日本にいるようなもの。
  • もう日本は外国人の犯罪天国だね。
  • 即強制送還 再入国不可セットで
  • 全員追い出せよ。飛行機はもったいないから貨物船でいいよ。
  • 非鉄系スクラップの売り先は中国人系ヤードが多い 千葉県本社の全国展開している神奈川県の中国系ヤードは会社ぐるみで銅線の窃盗をしていた。 尚、現在も閉鎖中。 彼らは使われていた可能性もある。
  • カンボジアはもはや犯罪国家ですね。
  • 酷いな。売り先はヤードか?
  • 日本からカンボジアへのODA(政府開発援助)の累計支援額は、公式データに基づくと約5,000億円前後(最新の公表値で約4,943億円程度)となっています/grok 短絡的ですが、こんなニュースをみるとODAとか意味ないからやめてくれ、って思っちゃいますね
  • めちゃくちゃ犯罪組織じゃん 当然バックには日本の犯罪組織もいるのよ 自民党はいったい何やってるねん 犯罪野放し状態 まずは移民政策を即時停止しましょ そこから対策を考えて国民投票しましょう

japannewsnavi編集部の見解

相次ぐ太陽光発電施設の金属窃盗と事件の概要

私が今回の事件報道を読んで強く印象に残ったのは、犯行の規模と手口の組織性でした。東京都内の太陽光発電施設から銅線ケーブルが大量に盗まれ、埼玉県警や鳥取県警など複数の警察が合同で捜査に当たっている点からも、単なる出来心による犯行ではないことが明らかです。事前に携帯電話の地図アプリを使って犯行場所を選び、複数台の車両で現地に向かい、深夜にフェンスを切断して侵入するという流れは、計画性と慣れを感じさせます。被害額は約100メートル分の銅線で100万円近くに上り、さらに同様の事件が各地で相次いでいることから、社会インフラが継続的に狙われている現状が浮き彫りになっています。太陽光発電という公共性の高い設備が機能停止に追い込まれる影響は決して小さくありません。

コメントに表れた買取業者や制度への疑問

寄せられている多くのコメントを読んでいると、実行犯だけでなく、盗まれた金属を買い取る業者に対する不信感が非常に強いことが分かります。盗品である可能性が高いにもかかわらず、なぜ取引が成立するのか、身元確認や取引記録は十分に行われているのかといった疑問が繰り返し指摘されています。また、現行の法律では刑罰が軽く、結果として犯罪の抑止力になっていないのではないかという声も目立ちました。在留資格の取り扱いや、起訴後の対応について不満を述べる意見も多く、被害者が十分な賠償を受けられない現実に対する諦めのような感情も見受けられます。警察への協力に伴う書類作成や手続きの負担が大きいという実体験に基づく声もあり、被害者側の疲弊が伝わってきます。

治安や政策への不安が広がる世論の空気

さらにコメント欄では、外国人犯罪や移民政策そのものに対する不安を表明する意見が数多く見られました。一方で、国籍だけの問題ではなく、犯罪を成立させてしまう構造や監督体制の甘さこそが根本原因ではないかと指摘する声もあります。インフラ設備への窃盗は生活基盤に直結する問題であり、再生可能エネルギーに関連する公的負担が無駄になることを懸念する意見も少なくありません。法改正や業者への監視強化を求める声が多いことからも、感情的な反発だけでなく、具体的な対策を求める世論が形成されつつあるように感じました。私自身、こうした多様な意見を淡々と追っていく中で、治安、制度、経済活動の在り方が複雑に絡み合った課題であることを改めて認識しました。

執筆::japannewsnavi編集部

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