産経新聞の記事によると…
25年出生数、通年で最少の可能性 24年の約68万人を下回る見通し
厚生労働省が23日発表した人口動態統計の速報値によると、2025年1~11月に生まれた赤ちゃんの数(出生数)は、前年同期比2・5%減の64万5255人だった。外国人を含む。日本人だけの通年では、過去最少だった2024年の約68万人を下回る見通し。未婚・晩婚化が進むほか、子育て費用の高さなどを背景に、少子化に歯止めがかかっていない。
同年は外国人を除く出生数が68万6173人(確定値)で、1899年の統計開始以降初めて70万人を下回った。7年はさらに減少する見込み。
[全文は引用元へ…]2026/1/23 16:55
Xより
【産経ニュースさんの投稿】
25年出生数、通年で最少の可能性 24年の約68万人を下回る見通しhttps://t.co/pSjKtL7buR
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 23, 2026
厚生労働省が23日発表した人口動態統計の速報値によると、2025年1~11月に生まれた赤ちゃんの数(出生数)は、前年同期比2・5%減の64万5255人だった。外国人を含む。
対象的に
— マー2400 (@masaakii_2400) January 23, 2026
外国籍のこどもたちが爆増
入れ替わるのも
50年先とかの遠い将来ではありません
外国人を含んで、64万人?
— さの蔵🇯🇵 (@saki3500goal) January 23, 2026
あれ、、2040年に15万人割ると思ったが、
もっと酷いかもな。。
社会保障の肥大化と
移民
マジこの二つやめないと、
未来の日本人いなくなるぞ。 pic.twitter.com/kdezuthhIT
子どもを育てても扶養控除さえないから子育て罰になっている状態で増えるはずありませんよ
— 株の谷のナウ (@colaberk421) January 23, 2026
そりゃそうだよ、いじめ加害者を守ってしまってるし。性犯罪も厳罰化してないし。
— YK 🍒8yearsoldkid'smom (@nexttomysweet) January 23, 2026
大人がすでに生きにくいのに、子どもまで守れないのわかってて産んだら可哀想って思うよ。
税金も社会保険も高くて、家も車も税金が多くて、
その成長させた人を大事に出来ずに外国人優遇してたらダメだよ。
引用元:https://www.sankei.com/article/20260123-PELB3NIIZJPCJEF2I2V4LE6AXA/
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みんなのコメント
- 他国からの移民の子供が爆増する未来があるとすれば、その頃私はもうこの世にいない世代だけど、生まれ変わったらまた日本人になりたいって思ってたのに、私がまた生まれてくるときは、もう我が愛する日本はなくなってるのかもね。仕方ないから他の星にでも行くか・・・。
- 少子化の理由って沢山あるけど、女性が社会進出出来るのも1つ。転職、ステップアップとかで環境が変わったりするといい人がいても結婚しない、別れる。 子育てするには支援が足りない(金銭面だけでなく、仕事を辞めることになる等) 都会で子育てはしたくないが、かと言って田舎に仕事は無い
- 日本はポーランドの道を目指しましょう ポーランドの人口は3,800万人ほどですが発展途上国の移民を拒否して経済成長を遂げました
- 子供家庭庁→予算馬鹿食いの子供減らす庁
- >25年出生数、通年で最少の可能性 日本人から奪い「害」国人へばら撒くのであれば、そうなるでしょう 女性の社会進出=晩婚化を促しながら、出生率向上を望むのは浅はかです 新産業を育成すると同時に、不公平感の原因=害国人へのバラマキを中止すべきです ばら撒くなら若い日本人にばら撒きなさい
- だからさ、今までの少子化対策じゃダメなんだって… 子どもの人数分減税しなきゃ子どもは増えないよ。 なんで独身と子ども有りの税負担が同じなんだよ
- 自民党は子ども家庭庁つくって、 外国人の子供を増やす方にかじきってません?
- この64万人の内訳って全員日本人って訳じゃないのよね…
- 出生率上がらないなら、 これ! 日本人の心を持ったAIロボットを開発、日本人一人として加算、年間30万ロボット製造で移民政策終了!
japannewsnavi編集部の見解
出生数報道を受けた反応の広がり
出生数に関する最新の統計が示されると、コメント欄には多くの声が寄せられた。そこでは、数字そのものに驚くというよりも、「やはりそうなったか」という受け止め方が目立つ。少子化が長年続いてきた中で、出生数の減少は予想の範囲内だと感じている人が多いようだ。統計の冷たい数字に対し、日々の生活実感と重ね合わせる書き込みが多く、出生数が社会全体の状態を映し出しているとの見方がうかがえる。単なるデータではなく、暮らしや将来への不安が凝縮された結果として受け止められている点が特徴的である。
子どもを取り巻く環境への不安
コメントの中で多く見られたのは、子どもを育てる環境そのものへの疑問である。いじめや犯罪への対応が十分とは言えないこと、性犯罪に対する厳罰化が進まないことを挙げ、「大人ですら生きにくい社会で、子どもまで守れないと分かっているなら、産むこと自体がかわいそうに思える」といった声があった。また、税金や社会保険料の負担が重く、住宅や車など生活に必要なものにも多くの費用がかかる現状を嘆く意見も見られる。そうした中で、制度の優先順位が本当に子どもや将来世代に向いているのか疑問を持つ人も少なくない。これらの意見は、特定の立場を攻撃するというより、将来への希望を持ちにくい社会状況そのものへの不安を表しているように感じられる。
将来人口と社会構造への懸念
さらに、出生数の減少が続いた場合の将来像にまで言及するコメントもあった。人口が急速に減少し、社会の形が大きく変わってしまうのではないかという懸念である。社会保障の負担が拡大する一方で、支える側が減っていく構造への不安や、人口構成の変化に対する戸惑いが語られている。一方で、少子化の理由は一つではなく、女性の社会進出や働き方の多様化、転職や環境の変化による結婚観の変化など、複数の要因が重なっていると整理する冷静な意見もあった。金銭的支援だけでは解決しない問題や、仕事と子育ての両立の難しさ、都市と地方の格差を指摘する声もあり、少子化というテーマが多面的であることを改めて示している。コメント欄に並ぶこれらの声は、現状への率直な受け止めとして、重く受け止める必要があるだろう。
執筆::japannewsnavi編集部






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