産経新聞の記事によると…
「ゾンビたばこ」カートリッジ1002個を密輸、容疑でタイ国籍の女を逮捕

「ゾンビたばこ」とも呼ばれる指定薬物エトミデートの入ったカートリッジ約1千個をタイから密輸したとして、大阪府警関西空港署などは20日、医薬品医療機器法違反(営利目的輸入)の疑いで、住居不定で無職のタイ国籍の女(31)を逮捕したと発表した。
[全文は引用元へ…]2026/1/20 15:21
Xより
【産経ニュースさんの投稿】
「ゾンビたばこ」カートリッジ1002個を密輸、容疑で東南アジア国籍の男女2人を逮捕https://t.co/GNRsR2wNiL
— 産経ニュース (@Sankei_news) January 20, 2026
2人の逮捕容疑は昨年11月、何者かと共謀し、エトミデート入りのカートリッジ1002個をスーツケースに隠し、タイから関西国際空港に飛行機で密輸したとしている。
毎日のように外人犯罪を聞く
— TAD (@xMBiiiXpFUl) January 20, 2026
大量盗難も頻発、貴金属は盗まれ自販機も無人販売所も荒らされ移民推進前にはなかったような犯罪だらけだ
国民の安心できない対策も打てない悪政は進めてはいけない
基本中の基本である国民の安全が守れてない
明かに安心して住めない日本になってる
これ手引きしてるの…………………フェンタニルの時もバックれてるし😂
— ひろこ (@vjArrjQMau69206) January 20, 2026
カートリッジとまとめて処分で
— 仮面にんじん (@kamenninjin) January 21, 2026
どうせ不起訴で巷に放たれるのさ。密輸したらブツを受け取る側を確定するのがめんどくさいからね。4月からのチャリの取締りの方が楽ちんで点数稼いだ方が良いもんね。
— 凪はおいとま (@Nppv5W) January 20, 2026
引用元:https://www.sankei.com/article/20260120-V5OSBL6ZCZKLTMKPES77KNJQ4A/
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みんなのコメント
- まさか「不起訴処分」にしないよね。
- 「また不起訴」と日本人を諦めさせるように外国人をわざと入れてるように感じる。 こんなの絶対に許すな。
- 危険なゾンビたばこの密輸 タイ国籍と マレーシア国籍 水際で捕まえられて良かったですが 氷山の一角なのでしょう
- 「知らない人から預かった。」「中身は何か知らなかった」絶対にそう供述している。携帯の解析がカギ。取引記録、指示メモ、何か一つでもデータやログが見つかりさえすれば。
- どうせ不起訴だろ 税金泥棒の雄 検察の犯罪助長!
- また不起訴 じゃねえだろうな
- 違法薬物持ち込みは死刑で良くないか? 緩すぎるのには裏があるんじゃないかと思ってしまうわ。
- もう犯罪天国ニッポンです。
- 絶対に犯罪増えてるよ……許せない。
- ゾンビタバコは殺人兵器ですよ アヘン戦争仕掛けられてます
- どうせ不起訴
- どうせ不起訴で再犯という流れでしょ?
- でも、不起訴なんでしょうねえ・・・
- 他国じゃ死刑なんだが日本は甘過ぎる
- 麻薬系で起訴されたの見たことない、、、、 これもどうせ不起訴
- 必殺不起訴砲発射ァァァ!(予感
- 大量の薬物密輸は死刑でいい
- 中身が薬物とは知らなかった定期
- 外国人犯罪組織が日本を標的にしている事はもう誰が見ても明白です。 ガバガバな移民政策は見直すべきです。 もう犯罪者を呼び込んでいるのと同じです。
- 不起訴が続くと生麦事件が令和でも起こるぞ! 必ず司法の腐敗は私刑を起こす!
- マジで麻薬の密輸は外患誘致罪とかで処刑してくれ 麻薬は国を滅ぼせるから
- ちゃんと起訴しろよ。そして厳罰にしろ
- 警察も入管もチョロいと思われてるね 日本の警察も入管も恥ずかしくないのかな
- タイからとのこと。 まず、タイへの観光ビザ免除を停止しなければなりません。 日本国内の被害はもちろんですが、先日のタイ人少女の人身売買も、簡単に入国できなければ怒らなかった犯罪です。 日本国内の犯罪組織含む外国人経済圏を徹底的に取り締まるためにはノービザは不要です。
japannewsnavi編集部の見解
指定薬物密輸事件の概要と受け止め方
私が今回目にした報道は、いわゆる「ゾンビたばこ」とも呼ばれる指定薬物エトミデートを含むカートリッジが大量に密輸されたとして、警察が関係者を逮捕したという内容でした。昨年から各地で問題視されてきた薬物関連事件の延長線上にある出来事であり、社会不安を強める要因の一つだと感じます。報道によれば、タイから航空機で運ばれたカートリッジは千個を超え、菓子袋に隠されていたとのことでした。このような手口は巧妙で、個人の偶発的行為というよりも、背後に何らかの連携があるのではないかと多くの人が想像するのも無理はありません。実際に捜査当局も組織性を視野に入れて調べているとされています。水際で発見されたこと自体は評価される一方で、これまでの事例を思い起こすと、国民の間に複雑な感情が広がるのも自然な流れだと私は思いました。
世論に広がる厳しい声と不安
この事件に対して寄せられたコメントを読むと、怒りや失望、将来への不安が入り混じっている印象を受けます。「どうせ不起訴になるのではないか」という言葉が繰り返し見られ、司法への不信感が根深いことが伝わってきました。中には、密輸に関与した人物が外国籍である点に着目し、日本が犯罪の標的になっているのではないかと懸念する声もあります。また、「中身を知らなかった」という供述が常套句のように使われることへの疑念や、携帯電話などの解析によって事実関係を明らかにすべきだという冷静な指摘もありました。感情的な表現が目立つ一方で、治安維持や制度の在り方を真剣に考える姿勢も感じられます。私自身、こうした声は単なる感情論として片付けるべきではなく、背景にある不安を汲み取る必要があると受け止めました。
取り締まりと制度への視線
今回の件では、関西国際空港での摘発や大阪府警の対応が報じられましたが、それでもなお「氷山の一角ではないか」という見方が広がっています。観光ビザ免除制度や入国管理の在り方を見直すべきだという意見もあり、薬物問題が単なる刑事事件にとどまらず、政策論にまで波及している様子がうかがえます。一方で、極端な厳罰化を求める声もあり、その是非については冷静な議論が必要だと感じます。コメント全体を通して共通しているのは、安心して暮らせる社会を維持したいという願いです。私としては、感情に流されるのではなく、事実を積み重ねた捜査と公正な判断が行われることを静かに見守りたいと考えています。社会の信頼を回復するためにも、一つ一つの対応が問われているのだと感じました。
執筆::japannewsnavi編集部






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