【ベトナム国籍の無職男を逮捕】発電所で銅線3400メートル盗んだ疑い[京都新聞]26/03

京都新聞の記事によると…

発電所で銅線3400メートル盗んだ疑い ベトナム国籍の無職男を逮捕

太陽光発電所の銅線を盗んだとして、滋賀県警捜査1課と東近江署などは16日、窃盗の疑いで、住所不定、ベトナム国籍の無職の男(31)を逮捕した。容疑を否認している。

[全文は引用元へ…]3/16(月) 20:45

Xより

【ふじわら ちかこさんの投稿】

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/7e9d13576d7970e81be8baadf823189331fb2615

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みんなのコメント

  • これだけ同じ国の出身者が同様の犯罪で捕まっているのは不自然ですよね。 職を失って云々ではなく、これが目的なのをカモフラージュして実習生として入ってくる可能性も有るのではないでしょうか。 更には買取り業者、ヤードで外から見えず、中からは日本語が聞こえない、早く法整備して、設置を許可制にして、定期的な巡回対応義務付けて、兎に角日本の資産が盗まれ、持ち出されない様にして欲しい。
  • 最近、犯罪のレベルがどんどん下がっているのを如実に感じる そして、そういった犯罪のほとんどが外国人による犯罪だ 特にアジア系の外国人 政府が招いている災いであることは疑いようがなく、被害者へ政府はどう補償するのか?犯罪者が補償するのが筋だが、出来ない場合に被害者が泣き寝入りするようなことだけはあってはいけない 政府の責任としてしっかり補償するべきだ、税金を使うのではなく、政府が自ら作り出した資金でね
  • 観光ビザなら住所不定無職と報道されることはないはずで彼は何ビザなのだろう? 住所不定無職で外国籍の人が日本に長く滞在出来る制度は早く改めてほしいし厳重に取り締まってほしい
  • 外国人による犯罪が後を絶たたないですね。日本は犯罪者に甘いですし、舐められているか馬鹿にされているだけですよ。犯罪者に対する厳罰化を望みますよね。
  • この人が何年前から日本にいるのかは知らないけど、最初は技能実習で来たはず。 それが今は仕事どころか、住所不定。定まった所に住んでもいない人になっている。 こんな人がいったい何人、日本にいるのか。 そうしないと結果として犯罪をしに日本に来るきっかけを作っている制度と云う事になってしまうよ。 もうなってはいるけど。
  • 窃盗に関しては賠償責任を負わせ、支払い能力がなければ、国がその債券を買い取り、加害者は国への支払いが終わるまで労役で良い。 そうなれば抑止力になるのでは? こいつら執行猶予がついても懲りることを知らない。 金を稼ぎにきているので、一番堪える金の支払い求めるのが良い。
  • どこかの自称人権弁護士に何か言われそうですが、犯罪の類型で大体、外国人とわかります。1人じゃなくて仲間がいて窃盗、運搬、買い取り等、役割分担、連携しているのでしょう。 時価2500万円相当の物がその辺に転がっていれば最低賃金で働くのはばかばかしくなるのも無理ありません。 無職になった場合、一定期間内に新しい雇用主を探せるならいても良いかもしれませんが、入国を許可した時と条件が変わっているわけだから、無職になった時点で速やかに帰国させるのが望ましいと思います。そうでないとそのうち行方不明になったりすると思いますよ。住民登録せず、行政の方でも居場所が把握できていない人、現状でもいるでしょう?
  • 外国人が入国する際に例え婚姻ビザでも必ず個人の身元保証人が必要となる。外国人留学生や実習生の身元保証人は国会議員が自らやれば良い、もし不祥事が起きた場合議員が保証弁償すべてを負う。議員はそれくらいの覚悟で外国人を入国させるべきだ。
  • 日本のインフラを破壊しての窃盗は、単なる窃盗罪にしては駄目だし、法改正で新たな刑事罰を設けるべきだ。
  • 普通に無職の外国人をいつまでも在留許可を与え続けるのってリスクしかない。 現役世代の無職の日本人ですら、お仕事を探すのも まあまあなスキルがないと簡単に次の仕事を得ることが出来ない。 逮捕される外国人は無職、住所不定、職業不詳なんてケースが多すぎる。 素行の悪い外国人が少なくない数、国内に留まっている現行が 本当に怖い。 1か月成人が地味めに生活を過ごす際には衣食住は10万前後は掛かるはず 無職でいつまでも国内に留まっていればいずれ犯罪に手を染める。 窃盗事件や強盗事件が本当に目につく。 もう自分たちが安全に生活できる日本ではなくなったと思う。
  • 銅線の時価書いてあるけど、取られたところを修理する費用ってどれだけかかってるのかな。かかり過ぎてなおさないとかもあるのかな。
  • そろそろ導線の値段だけでなく導線が盗まれた事によって起きた被害額も足すべきだろうなぁ。インフラだったらテロと同じだし
  • 罠仕掛けて銅線置いとけばグエンが捕まるだろうね
  • また名前も顔写真もなしか

japannewsnavi編集部の見解

太陽光発電所での銅線窃盗事件の概要

滋賀県高島市の太陽光発電所において、大量の銅線が盗まれる事件が発生しました。報道によれば、約3400メートルに及ぶ銅線が持ち去られ、被害総額はおよそ2480万円とされています。期間は2月22日夕方から翌朝にかけてであり、夜間の管理体制の脆弱性が浮き彫りとなりました。太陽光発電施設は広大な敷地に設置されることが多く、監視の目が行き届きにくい点が以前から指摘されていました。今回のように組織的な手口が疑われるケースでは、単独犯ではなく複数人による役割分担の可能性も考えられています。銅は電気設備に不可欠な資材であり、近年の価格上昇も相まって窃盗の対象となりやすい状況にあります。こうした背景から、全国的にも類似の被害が報告されており、インフラ管理の在り方が改めて問われています。

社会的影響と制度への課題

今回の事件に対しては、インフラ資材の窃盗が単なる財産犯にとどまらず、社会全体に影響を及ぼす点を懸念する声が多く見られます。例えば、発電設備の停止や復旧費用の増大など、二次的な被害が大きいことが問題視されています。また、被害額についても、盗まれた資材の時価だけでなく、修繕費や機会損失を含めて評価すべきだという意見が出ています。さらに、資源価格の高騰を背景とした窃盗の増加は、単なる治安問題ではなく、経済環境とも密接に関係しています。一方で、制度面に関しては、資材の保管や流通の管理体制、買い取り業者への規制の在り方など、多角的な見直しが求められている状況です。特に、流通経路の透明性を高めることや、違法な取引を防ぐ仕組みの整備が重要とされています。

世論の反応と今後の対応

ネット上では、今回の事件に対してさまざまな意見が寄せられています。犯罪の抑止には厳罰化が必要だという声や、被害者救済の仕組みを充実させるべきだという指摘が見られます。また、インフラに関わる犯罪については、より重い責任を問うべきだとの意見も少なくありません。一方で、再発防止の観点から、防犯設備の強化や巡回体制の見直しを求める現実的な提案も挙がっています。さらに、労働や在留に関する制度との関連性を指摘する声もありますが、制度全体を冷静に検証する必要があるとの見方もあります。いずれにしても、感情的な議論に偏るのではなく、事実に基づいた対策を積み重ねていくことが重要です。今回の事件は、インフラ防犯という観点からも社会に警鐘を鳴らすものであり、今後の法整備や運用改善にどのように反映されるのかが注目されます。

執筆::japannewsnavi編集部

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