【国際犯罪対策】在留外国人の安全確保を強化…京都府警1816人異動[読売]26/03

読売新聞の記事によると…

国際犯罪対策、在留外国人の安全確保を強化…京都府警1816人異動 

京都府警は春の人事異動を発表した。一部は発令済みで、近く発令する分を合わせた総数は1816人となる。内訳は警視正14人、警視165人、警部240人など。組織改編では、捜査5課内の「国際捜査室」を「国際総合対策室」に改め、国際組織犯罪対策在留外国人の安全確保強化を図るため5人増員する。

[全文は引用元へ…]2026/03/14 11:36

Xより

【向笠 慶次さんの投稿】

引用元:https://www.yomiuri.co.jp/local/kansai/news/20260314-GYO1T00026/

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みんなのコメント

  • いつから京都府警は、外国人にとっての楽園を整備•維持するための警備員になったのでしょうか? 国際組織犯罪対策は歓迎だが、京都地元住民の安全強化を図るために、外国人による犯罪や無法運転手を徹底して取り締まり、外国人による迷惑行為•マナー違反•日本の秩序を乱す行為を戒めるような対策を強化し、在留外国人やインバウンドに対するマナー遵守教室のようなものの受講等を、各地の警察署で義務付けてもらいたい。 外国人によるルール違反、マナー違反を何とかして欲しい。我々日本人が感じているのはそのような思いではないだろうか? 手荒い自動車運転は危険極まりないが、分別を怠ったゴミ出し•騒々しい会話•荷物の置き方•扉やエスカレーター下や改札口での滞留•座席指定券未購入での指定席への着席など、マナー違反も数え上げればきりがない。 なぜ、警察署ともあろうものが、外国人優遇のための御先棒を率先して担ぐのだろうか?
  • 京都府警は、一体「誰のための警察」なのでしょうか? 「国際捜査室」をわざわざ「国際総合対策室」に改め、在留外国人の安全確保を強化するために人員を増やすという。一見、人道的な施策に見えますが、本質は警察の役割を履き違えた「本末転倒」な組織改編です。 今、京都をはじめ日本全国で国民が不安に感じているのは、急増する外国人による組織犯罪や、不法滞在者による治安の悪化です。警察が真っ先に人員を割き、強化すべきは「外国人の安全」ではなく、外国人犯罪からの「日本人の安全」です。 外国人が日本で犯罪被害に遭わないように配慮する前に、ルールを守らない外国人を徹底的に取り締まり、日本の法秩序を維持することが先決です。納税者である日本国民を差し置いて、特定の層に手厚い保護を与えるような姿勢は、警察への信頼を根底から揺るがすものです。警察は、自らの第一の守るべき対象が誰であるか、もう一度考え直すべきです。
  • ざ、在留外国人の??安全確保ぉ?なにそれ?意味わかんない。だいたい被害に遭うのは日本人でしょ。それに在留外国人が被害に遭う時は、たいてい加害者が同じ在留外国人の確率高くないですか? なんのための日本の警察ですか?うちの息子、警察官希望でしたが辞めて正解。正義感強すぎの運動音痴でさらに不器用な奴なのでこの部署に配属されたら、どうなっちゃうか…その前に不採用か。
  • 意味がわからないです。名前の通り外国人の安全を守るという意味合いなら、日本人に対する差別だと思います。
  • はい? 在留外国人の安全確保? 日本人の間違いではないんですか? 外国人の犯罪は殆ど不起訴で放流して何度も日本人に脅威を与えているというのに何という事でしょう。 日本政府って一体この国をどうするつもりなんでしょうか?
  • 国家権力が日本人差別とは……驚きですね〜 何故外国人だけ優先するんですか?差別ですか?そこは市民の安全強化では?わざわざ外国人だけの安全強化する意味が分からない…… 府民、市民全員の安全確保が仕事では??
  • 後は検察が外国人たちを謎の不起訴にせず、きちんと処罰すべき。そこまでがセット。
  • もともと京都府警、全国の警察は市民国民のための警察ではなかった、おまけに外国人のための警察ってか?
  • 在留外国人の安全確保を強化… ↑在留外国人から被害にあう日本人の安全確保を強化してください。
  • 外国人にどこまでコストと気遣うねん それなら謎の不起訴にならない方向につかえよ
  • 年末に、外国人による空き巣が多発しているので貴重品を家に残して出かけないで!とか言ってたくせに👹
  • 浜田さん知事になりますように そして京都を変えてくれ
  • 日本なのに日本人を守らない警察
  • 京都を変えるには浜田さんが知事になるしかないな
  • 日本国民のことなんか考えてないよね。
  • 帰化人上層部今後、お前ら日本人は外国人を守るために働けっ!ヤッバ! 日本で日本人に命令して動かすの気持ちぃー!日本人は、俺たち外国人の奴隷だ!お前たちは、俺たちを外国人を支える為に奴隷のように働くんだよ🫵🤣それにも気づけない日本人いう民族バカすぎ🫵🤣🫵
  • 欧州と同じ流れ。外国人はやりたい放題だが、日本人が対抗すると「差別」と「ヘイト」で逮捕されるヤツですね🙄
  • 『在留外国人「から」の安全確保を強化』の誤記かも。
  • 外人差別と言われないためのおためごかしみたいなものでは。
  • 京都、大丈夫か? 日本にとって、日本らしい町から狙われてないか? 三重県もだし、、、 民族置き換え作戦が進行してるんじゃない?
  • また外国人ファーストか
  • なぜ、在留外国人の安全?京都府警、税金を無駄使いしないで欲しい!
  • ここは日本だよ、日本人ファーストだ
  • いやいや、日本人が犠牲になってますねん
  • 警察内部からこの方針に反発する人はいないのだろうか

japannewsnavi編集部の見解

京都府警の人事異動と組織改編に広がる議論

京都府警はこの春の人事異動を発表し、総数1816人に及ぶ大規模な配置転換が行われることになりました。警視正14人、警視165人、警部240人などが対象となり、すでに一部は発令済みで、残る人事も近く実施される予定とされています。今回の発表で特に注目を集めているのが、捜査5課内の「国際捜査室」を「国際総合対策室」に改称し、人員を5人増員するという組織改編です。この変更について京都府警は、国際組織犯罪への対策強化や在留外国人の安全確保を目的としていると説明しています。また、人身安全対策課にも4人の増員を行い、ストーカーなどの人身危機事案への迅速な対応を進める方針です。

さらに、これまで別々に運用されていた下鴨署と川端署を統合し、新たに「左京署」として運用することも発表されました。統合後の新署は3月16日から本格的に稼働する予定です。警察組織の再編や人員配置の見直しは、社会環境の変化に対応するために各地で行われています。とくに近年は、国際的な犯罪組織の動きや、訪日外国人の増加、在留外国人の増加など、警察が対応すべき課題が多様化していると指摘されています。

一方で、この組織改編の中に含まれている「在留外国人の安全確保強化」という説明が、インターネット上でさまざまな議論を呼んでいます。警察の役割や治安対策の方向性をめぐり、多くの意見が寄せられる状況となっています。

ネット上で広がるさまざまな意見

今回の京都府警の方針について、SNSやコメント欄ではさまざまな声が見られます。中でも目立つのは、「警察はまず日本人の安全を守るべきではないか」という意見です。ある投稿では「国際組織犯罪対策は歓迎だが、外国人による犯罪や無法運転などを徹底的に取り締まってほしい」といった指摘がありました。また「外国人の安全確保という表現に違和感を覚える」「府民全体の安全確保という形にすべきではないか」という声も見られます。

日常生活におけるマナー問題を挙げるコメントも少なくありません。「ごみ出しのルール違反や公共交通機関でのマナー違反などが増えているように感じる」という声や、「外国人に対するルール説明やマナー教育を強化する必要があるのではないか」といった提案も投稿されています。観光客の増加によって京都の街の様子が変化していると感じる人も多く、そのことが今回のニュースに対する反応の背景になっているようです。

さらに、「警察の役割は誰の安全を守ることなのか」という根本的な疑問を投げかける意見もありました。「警察は市民全体の安全を守る組織ではないのか」「特定の対象を強調する必要があるのだろうか」といった疑問です。一方で、「外国人が犯罪被害に遭うケースもあるため、一定の対策は必要ではないか」と冷静に受け止める意見もあり、議論は一方向ではありません。

このように、警察組織の運用や治安政策をめぐる議論は、治安対策という観点からも大きな関心を集めています。社会の変化に対して警察がどのように対応していくべきかという点について、多様な視点からの意見が交わされています。

治安対策と社会の変化をどう考えるか

京都は世界的な観光都市であり、年間を通じて多くの外国人観光客が訪れる地域です。近年は観光客だけでなく、技能実習や留学生など在留外国人も増加しています。こうした状況の中で、警察の治安対策が国際的な視点を含む形に変化していることは確かです。警察庁の統計でも、外国人に関わる犯罪やトラブル、被害相談などへの対応が必要になるケースは一定数存在するとされています。

一方で、地域住民が日常生活の中で感じている不安や違和感も無視できないものです。京都のような歴史的な街では、観光客の急増による生活環境の変化が問題として取り上げられることも少なくありません。騒音やごみ問題、公共交通機関での混雑など、観光都市ならではの課題が住民の間で議論されることがあります。

こうした背景の中で、今回の京都府警の組織改編は多くの関心を集める結果となりました。警察の役割は社会の安全を守ることであり、その対象は地域住民だけでなく、そこに滞在する人々全体に及ぶと一般的には考えられています。ただし、住民が安心して暮らせる環境を維持することが最も重要だという意見も根強く存在します。

今回のニュースをめぐる反応を見ても、治安対策のあり方や外国人との共生の方法について、社会の中でさまざまな考え方が存在していることが分かります。警察の組織運用や政策の方向性は、こうした多様な声を踏まえながら議論されていく必要があるのかもしれません。

執筆::japannewsnavi編集部

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