
画像出典:NEWSポストセブン

Xより
【倉田真由美さんの投稿】
富裕層が住む住宅街には、壁が高く容易に侵入を許さない要塞のような家が多い。国会議員は大臣クラスなら24時間体制の警護がついていたり、大臣クラスでなくても自宅に警護システムを導入する余裕がある。
— 倉田真由美 (@kuratamagohan) March 10, 2026
しかし、一般家庭の多くはそのような防犯は不可能。
治安の悪化で真っ先に困るのは一般家庭。
近年やたらと警察や行政が
— 🎌ルカ&75🦋🦋🦋 (@jcw872617168738) March 11, 2026
👉鍵を二重にしろ
👉防犯フィルムを窓に貼れ
👉センサーライトをつけろ
👉防犯カメラを設置しろ
って言うけれど
全部私たちの【自腹】じゃない
🔥🔥🔥🔥🔥
治安悪化の責任はないわけ❓#治安悪化#防犯格差#政府#自民党
そして社会の上位層が日常的に会う外国人は「質が別格」なのです。
— 魏徴X (@GICHOGI) March 11, 2026
自分が旧帝大学院にいた時に、留学生が仰山しました。
知り合ったほぼ全ての留学生は、良い教育を受けた子で、善良で賢く、ご実家は平均以上、良い会社や公的機関に就職していきました。
これが上位層が見ている風景です。
警察
— ERIKSON🇯🇵🇵🇭 (@ERIKSON210) March 11, 2026
「室外機を盗まれないようにしましょう!!」
いやいやいや、室外機だぞ?
もう国家としてダメだろ、、 https://t.co/p01B6w9y5D
そして社会の上位層が日常的に会う外国人は「質が別格」なのです。
— 魏徴X (@GICHOGI) March 11, 2026
自分が旧帝大学院にいた時に、留学生が仰山しました。
知り合ったほぼ全ての留学生は、良い教育を受けた子で、善良で賢く、ご実家は平均以上、良い会社や公的機関に就職していきました。 https://t.co/han33Pbr19
引用元:https://x.com/kuratamagohan/status/2031502633371128034?s=20
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みんなのコメント
- この不公平さをいつも感じます…お金に困らない人達が増税を決める… 常に身を守られてる人達が移民を大量に受け入れる… 共生共生と言うのなら…夜中に外国人がたむろしてるコンビニへ1人で行ってみろ! 外国人まみれのマンションで共に生活してみろと! ハイリターンな癖にノーリスクですからね
- 治安が悪いと古代ローマの富裕層みたいに外壁に一切窓が無い家に住むしかなくなっちゃう、もちろん屈強な門番つき
- 同意。不法滞在者が、自宅に居た高齢者を殺害し遺棄されていた事件。連日数が絶えないニュースを目にすると、防犯強化が難しい一般家庭の一戸建てなど、どう対策をしたら良いのか。一昔前なら、鍵さえしていれば防げたが今や鍵をかけていてもドライバーなどで無理やりこじ開けて中に侵入し殺害する。
- 塀の無い家には勝手に敷地に入って来るし、車庫にも入って高級車でも触りまくる。音楽かけて大騒ぎ。庭の鉢植えは花が咲くと持っていかれる。 強盗じゃなくても普通にこういう事が増えます
- 高い壁や、柵や、防犯カメラつけたら一体いくらになるんでしょ
- おはようございます 南アフリカの富裕街ですね 移民を受け入れない事が近道だと思いますが
- 昔ながらのお家は電動シャッターなんでついてないから窓も割放題だし、田舎だと近隣のお家とも離れていて何があってもすぐに気づくことも難しい。 自分たちは安全な場所にいるのに国民には苦難を強いる日本政府。
- 特に田舎。マンションもあまりないセキュリティのないアパートだらけ🥲しかし、年寄りの一人暮らしや二人暮らしが狙われてますよね。子供がいる家庭には泥棒として入らないとか鉄則があるのかな。貯金額などをリスト化したものが漏洩されてるて噂もあるし
- でも、高速や公道は使いますよね 奥さんや娘が一人で歩くこともあるでしょうし。 違反の危険な解体工事は、都心のほうでもしてますし 自分らは頑丈な高級車だから、大丈夫と思ってるのかな
- 「 窓が極端に少ない家 」庶民の住宅街に最近チラホラ。泥棒が侵入しにくいだろうなと。このご時世だからだろうな
- 昔の家はオープンな感じで 外と隔てるのは生け垣かフェンスでしたが 最近建つ家は堅牢な高くて分厚いコンクリートの壁に囲まれている。 そうしないと危険な世の中なんですよね。
- 要人が住んでる地域はパトロール頻度が高いみたいです👮♀️大地震時の停電も無し。国会議員は恵まれてますね
- 2階建て以上なら2階以上に寝る…途中階段に鉄格子を付ける…これである程度命を守れる…一階には少しのお金を置いておく。何もないと賊は逆情して火をつけたり脱糞する
- 五年もすれば被害は増えそうです。テレビでは流さないだろうけど。
- 経済格差によって安心度も違うか
- 学校の送り迎えもスクールバス必須になります。
- 「治安は公共財」という感覚が薄れると、安全を買える人と買えない人に分断される。それが今起きてる。
- 安全圏に住んでいる人達が、共生だの、相互理解だの、排外主義や差別はいかんだの、ご高説を垂れても説得力がない。当事者にしてみたら、自衛の為に差別主義者、排外主義者にならざるを得ない。
- これから警護システムを余裕でつけられない一般家庭は下層家庭になるのです 下層同士でいがみ合う様子を笑ってるのが富裕層です
- 窓を割って侵入するなんて怖い
- 最近は枕元にバット隠して寝ています
- 外国では収入=環境を選択できる自由を得ることであり、貧困=命に直結するのが当たり前。歩いているだけで襲われたり銃で打たれたりする確率が低い日本の治安は、実は最大の観光理由だったりします。観光客に聞くと、生まれて初めてこんなに歩いたと言い、子供連れなら日本が一番とのこと。
- 中途半端な一戸建てより警備員の配置された管理のしっかりしたマンションを選択した方がよいと思います。
- 自民党の国会議員は庶民の暮らしがわからないから移民入れる。 だから参政党みたいな庶民から議員になった人が必要。 高市さんみたいに自民党に何十年いる人に年収300.400万円の人の気持ちわかるわけがない
- 特に田舎は大変です。 外灯も下手すると数十mに一本、夜は真っ暗です。交番すら地域にありません。
- だから政治家は、不良外国人を大量に入国させているのでしょう。 生命や財産を奪われるのは国民だけで、自分と家族だけは安全に生活できるから
- 特に郊外の老人一人住み一戸建ては外国人に狙われやすいですね
japannewsnavi編集部の見解
治安不安と住宅防犯への関心の高まり
近年、治安の変化を不安視する声とともに、住宅の防犯に対する関心が高まっている。特に一戸建て住宅の多い地域では、窓や玄関からの侵入を警戒する声が増えており、家庭での防犯対策について議論する投稿も目立つようになった。
コメント欄では「昔は鍵をかけておけば安心だったが、今はそれだけでは不十分ではないか」という声が見られた。また「窓を割って侵入する事件をニュースで見て怖くなった」という意見もあり、防犯意識の変化を感じさせる内容が多い。
住宅の構造そのものにも変化が出ているという指摘もある。「最近建つ家は窓が少ない」「高い壁や塀で囲われた住宅が増えている」という声もあり、建築の段階から防犯を意識する家庭が増えている可能性がある。
一方で、防犯設備の導入には費用がかかるという現実もある。防犯カメラやセンサー、電動シャッターなどを設置する場合、まとまった費用が必要になるため、「一般家庭では簡単には導入できない」という指摘も少なくない。
こうした背景から、防犯対策は個人の努力だけでなく、社会全体で考えるべき課題ではないかという意見も見られるようになっている。
地域環境による安全意識の違い
コメントの中には、地域によって安全への感覚が大きく異なるという指摘もあった。特に地方では住宅が離れて建っていることが多く、夜間は人通りも少ないため、不安を感じやすいという声がある。
「田舎は外灯も少なく、夜になると真っ暗になる」という投稿や、「交番が近くにない地域も多い」という意見もあり、都市部とは異なる事情があることがうかがえる。
また、高齢者の一人暮らしに対する心配を挙げる声も目立った。「郊外の高齢者世帯は防犯設備を整えるのが難しい」「離れた場所に住んでいると異変に気づきにくい」という意見もあり、地域コミュニティの役割を指摘する声もある。
さらに、住宅の選択についての議論も見られた。「警備体制のあるマンションのほうが安心ではないか」という意見や、「戸建て住宅の防犯をどう強化するかが課題」という指摘もある。
こうした意見からは、安全に対する考え方が住宅環境や地域の条件によって変わることがわかる。治安を公共の財産と捉え、社会全体で守るべきだという意見も見られた。
安全をどう守るかという社会的な議論
今回のコメントの中では、個人の防犯だけではなく、社会の安全をどう維持するかという視点からの議論も多く見られた。
「安全をお金で買える人とそうでない人の差が広がるのではないか」という声や、「治安は社会全体で守るべきもの」という指摘もあり、安全のあり方についての問題提起が続いている。
また、日本の治安については海外と比較する意見もあった。「日本は安心して歩ける国として評価されている」という投稿や、「観光客が安心して街を歩けることが日本の魅力だ」というコメントも見られた。
その一方で、防犯を意識する生活が広がることへの懸念もある。「壁の高い家や窓の少ない住宅が増えるのは寂しい」という意見や、「昔のような開放的な住宅文化が変わってしまうのではないか」という声もあった。
住宅の形や地域社会のあり方は、治安や安心感と密接に関わっている。防犯対策を考えることは、単に設備を増やすだけでなく、地域の安全をどう維持するかという大きなテーマにつながっているのかもしれない。
執筆::japannewsnavi編集部






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