産経新聞の記事によると…
中道、落選者支援でクラファン実施へ 返礼品は小川代表らが感謝伝える動画や直筆色紙など

中道改革連合は3日、先の衆院選落選者を支援するためクラウドファンディング(CF)を実施する方針を決めた。年内にも決定する次期衆院選の公認予定者(総支部長)の活動費に充当する。3月中に開始し、12月までに1億円を目指す。返礼品には小川淳也代表や階猛幹事長が感謝を伝える動画や直筆の色紙、また寄付者が希望する所属議員との電話、国会見学会などを検討している。
[全文は引用元へ…]2026/3/4 11:35
Xより
【まったりくんver3さんの投稿】
アホかこいつら誰が払うんだよ!
— まったりくんver3 (@mattariver3) March 5, 2026
【クラウドファンディング開始】
中道「落選者187人のために皆さん1億円ください」
pic.twitter.com/3gNO5lj1Xs
中道「落選者187人のために皆さん1億円ください」クラウドファンディング開始 https://t.co/hCPLmHmVJH
— ツイッター速報〜BreakingNews (@tweetsoku1) March 3, 2026
中道、落選者支援でクラファン実施へ 返礼品は小川代表らが感謝伝える動画や直筆色紙など https://t.co/jltKcAM6fK
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 4, 2026
12月までに1億円を目指す。返礼品には小川淳也代表や階猛幹事長が感謝を伝える動画や直筆の色紙、また寄付者が希望する所属議員との電話、国会見学会などを検討している。
こんなに毎年もらってたのに? pic.twitter.com/SE5lcspiBU
— ゴッサムイオン (@BcHae9) March 5, 2026
乞食かよ。
— 潜龍 (@kenkendaifuku) March 5, 2026
その前に、
生活保護の方や生活に困っている方、
氷河期世代への給付金だろが💢
どこまでも、
自分達の事しか考えられない連中だな😤💢
引用元:https://www.sankei.com/article/20260304-T43M6YLWTJHVRKPPRFFXIYTT2E/
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みんなのコメント
- 1億円を187人で分けて一人あたり53万円 毎月1億円たかるつもりやろ
- 農業をやってみてはいかがでしょう? 人手不足と聞きますし、肉体労働の辛さを勉強できると思います。 ただ・・面倒を見る農家さんが大変かもしれませんが
- 187人、ヤマト運輸でベトナム人の代わりに働いてこい
- 「憐れな党員にお恵みを〜っ」ってか?www働けボケカス!!今迄揚げ足取りだけで、税金食い潰してきたんだからな!!仕事場でお昼寝付きで!!岡田克也に頭下げてイオンでパートで雇って貰え!!
- 働けよ。
- コジキか? プライドがあるなら働けよ! もしかしたらイオンで雇って貰えるかもよ! ww
- 国民はさ、今、確定申告真っ盛りなんよ。 これ終わったら、GW前後には色んな納税納付書届いて、さらなる物価高との闘いが始まるわけ。 クラファンとか、人様のお金に頼らんといて欲しいわ! 1国民になったんだから、現実を見て高額報酬もらってた時の生活レベルとは決別しないとね。
- 「働きたくないので、皆さんが働いた金を下さい」 『人』に対するクラファンて、結局コレですよね。
- 働きたくないから金を恵んで欲しいらしい。 立民はホントクズ! 一円たりとも出してはいけない!
- これだけは絶対に許せない。 何故落選したのか全く反省もせずに働こうという気もない。国民を苦しめておいてお金をくれとよく言えたものだ。議員の時は国民の血税を無駄遣いしている分、働いて返せ!
- 岡田イオンに就職させてもらってスーパーのレジ打ちなどして庶民の生活の勉強でもしろ 女子高生や女子大生のアルバイトから「使えないオッサン」と罵られるご褒美オプション付きだぞ!
- 早く「大爆死」するのを見たい(笑) クラファンは募集期間が定まってるし期限内に最低目標額に達しなかったら参加者が出した資金は返還されるはずだから見ものだね。 クラファン成立しやすい様に目標額を低くしたら金額低すぎて落選者から却って恨まれるかも知れんぞ。
- 「イオンに雇ってもらえ」と思う人の数
- 3万円のギフトはダメ 「国会で徹底的に追及してやる」 500万円強の”生活支援”はOK 自分には理解出来ない。
- コレってクラファンと名を変えただけの贈収賄になりませんの?
- 一億円÷187=約53万4760円 カタログギフト3万円よりエグいやないかい!
- ハローワーク行った方が早いし世のため人のためになるよ
- カルト信者からお布施して貰ったらええんとちゃいますの?
- 落ちて無職になったからって事か?笑 働けばいい 皆んな頑張ってるんだぞ
- 増税と物価高でそれどこじゃないわ
- 1番払わなきゃいけない人って元共同代表の方なんじゃ…
- 飯も食えなくて痩せてるイメージキャラ
- クラウドファンディングは、物乞いの乞食システムではないぞ
- 働け!ドライバー不足だから働け! 1日も持たずにダメだろうけどな! 同じ年のオヤジでも頑張ってるぞ!
- 中道さん、みんなで宝くじでもいかがですか。 当たったら今はデカいですよ
- 寄付したら小川淳也代表のサイン色紙貰えるそうですよ! 欲しい人いる?
- 【政治家の資質と自活】 政治以外じゃ生活できない社会の落ちこぼれがほとんどの国会。 政治以外での所得税額の下限を設定し、議員資格にしたらどうだろう? 生活に困らない収入があって、初めて清廉潔白な政治が行えるのでは?
- 「俺たちの生活ファースト!」 これだから、政治家はお金持ちにしかなれないように供託金の仕組みがつくられたんですよね
- コレって外国人から寄付があったらどうなるんだ?
- >返礼品には小川淳也代表や階猛幹事長が感謝を伝える動画や直筆の色紙 い、いらな…🫢
- 中道は、政党交付金が23億4000万円手に入る予定です。 49人の衆議院議員に対して1人あたり約5000万円。不足でしょうか?
- 高市総理「よくがんばってくれた!ありがとう!カタログギフトをどうぞ!」 小川代表「よく応援してくれた!ありがとう!返礼品をどうぞ!」 何が違うんだろう。
- >返礼品には小川淳也代表や階猛幹事長が感謝を伝える動画や直筆の色紙、また寄付者が希望する所属議員との電話、国会見学会 「誰」が欲しがるのだろう、人気アイドルと勘違いしていないか、12月までに1億円集まるとは到底思えない、集まった金額は公表できるのか、笑われる金額と予想するが。
- 返礼品はありませんし、 政策に熱意のない方々は要りません ハローワークへ行きましょう スキマバイトもありますよ
- クラファンの返礼品は国会で活躍して下さる事です✨多分、ほとんどの中道サポーターがそう思っています✨
- ここは「返礼品はカタログギフト」っていうとこやろ! ちゃんと空気読めよ!
japannewsnavi編集部の見解
落選議員支援のクラウドファンディング方針
中道改革連合が、先の衆院選で落選した候補者を支援するためクラウドファンディングを実施する方針を決めたと報じられた。報道によると、3月中にも募集を開始し、年内までに1億円を目標として寄付を募るという。集まった資金は、次期衆院選の公認予定者の活動費に充てられる見通しだとされている。
今回の衆院選では、中道改革連合は236人を擁立したものの、そのうち187人が落選したとされる。党内で行われた落選者への聞き取りでは、政治活動を続けていく上で資金面への不安を訴える声が多かったという。そのため党として支援策を検討した結果、クラウドファンディングという方法を採用する方針が示された。
返礼品としては、代表や幹事長による感謝動画や直筆の色紙、議員との電話、国会見学会などが検討されていると報じられている。政治活動の支援として寄付を募る取り組みは近年増えており、インターネットを通じて支援者を広く募る方法として定着しつつある。もっとも、政治家個人の活動費を目的とした募集については、制度面や倫理面を含めてさまざまな意見が出やすいテーマでもある。
今回の発表を受け、SNSやコメント欄では賛否を含め多くの反応が寄せられている。
ネット上で広がる厳しい意見
特に目立つのは、政治家が落選後に資金を募ることへの疑問を示す声である。コメントの中には「働けばいいのではないか」「一般の人は仕事をして生活している」といった厳しい意見も見られた。落選した時点で一度は一般の立場に戻るため、政治活動の継続費用を寄付に頼ることに違和感を覚えるという意見である。
また、現在は確定申告の時期であり、物価高や税負担に直面している国民の生活を踏まえると、政治家が資金を募る姿勢に共感しにくいという指摘もあった。「今は国民も大変な状況だ」という声や、「まず自分たちで働いて資金を作るべきではないか」といったコメントが多く見られる。
さらに、クラウドファンディングの仕組みそのものについて疑問を呈する声もある。寄付に対して返礼品を設定する形式であることから、「政治家への寄付と返礼品の関係は問題にならないのか」といった指摘も見受けられた。政治資金や政治資金規正法との関係を気にする人もおり、制度上の扱いについて関心が集まっている様子もうかがえる。
このように、ネット上では批判的な意見が比較的多く、厳しい言葉での投稿も少なくない状況となっている。
政治活動と資金の問題
一方で、政治活動には一定の資金が必要であることも事実である。選挙活動や事務所の維持、広報活動などには継続的な費用がかかるため、落選後も政治活動を続ける場合には資金確保が課題になると指摘されてきた。こうした背景から、寄付や支援を通じて政治活動を支える仕組み自体は以前から存在している。
ただし、今回のケースでは「落選者をまとめて支援する」という形で資金を募る点が注目を集めている。目標額である1億円を187人で単純に割ると、1人あたり約53万円程度になるという計算を示すコメントもあり、その金額の意味や実際の使い道について関心を持つ人も多いようだ。
また、政党交付金の存在に触れ、「政党にはすでに公的資金が支給されているのではないか」と疑問を投げかける声も見られた。政治資金の在り方は以前から議論の多い分野であり、今回のクラウドファンディングの試みも、その議論を改めて呼び起こすきっかけになっているといえる。
今後、実際に募集が始まった場合、どれほどの支援が集まるのかが一つの注目点となりそうだ。政治と資金の関係は常に関心の高いテーマであり、政治資金をめぐる議論は今後も続いていくとみられる。
執筆::japannewsnavi編集部






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