埼玉新聞の記事によると…
早朝に男性遺体を発見、越谷の川に浮く 釣り人が通報、外傷なく さいたま在住男性の身分証を所持

16日午前5時35分ごろ、越谷市砂原の元荒川で、男性が浮いているのを釣りに来た川口市の男性(32)が見つけ、119番した。男性は既に死亡していた。
越谷署によると、男性に着衣の乱れや目立った外傷はなかった。現場は川幅約30メートルで、発見時は右岸から約10メートルの河川内にうつぶせで浮いていた。
[全文は引用元へ…]2020/08/18/00:00
Xより
【【名もなき庶民】山﨑大輔🇯🇵🇹🇼🍊🟦偽装難民による被害者を支援する会代表さんの投稿】
これとは別でまたさっき
— 【名もなき庶民】山﨑大輔🇯🇵🇹🇼🍊🟦偽装難民による被害者を支援する会代表 (@JAPANBOY_Dai) February 20, 2026
水死体出たみたいだ…
早朝に男性遺体を発見、越谷の川に浮く 釣り人が通報、外傷なく さいたま在住男性の身分証を所持 https://t.co/1MG2JNpNsu
こういったことが起こり始めたのは川口市に外国人が増えてからです。自民党は際限なく移民をいれるから、これからはあなたの街でも起きます。#移民は侵略 https://t.co/6n0MBNSF9D
— くろごま (@oyamatofu) February 20, 2026
2年ほど前だったと思いますが
— ラプ👸🏼※不正ログイン対応中 (@I8ixVDVZKXn6wPI) February 20, 2026
川口に住んでいた時、
鳩ヶ谷までの通勤途中の川(新芝川)で
死体があがったと同僚から聞きました。
1回じゃありませんでした。数回。
結局、続報もわからずなんだったのか謎です。
埼玉県警はしっかり捜査してるのでしょうか…
事件か事故かも不明で怖いですね。
メディアで取り上げられたものや警察が身元不明として公開中のケースだけでも、
— C・R (@urenaigaka) February 20, 2026
2023年~現在の埼玉県内の川(荒川、利根川、芝川、毛長川など)で発見された身元不明のご遺体は10件前後だそうです。今回は身分証を所持されていたとの事ですが、多いように感じます… pic.twitter.com/cuDO9ohl6Y
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みんなのコメント
- さいたま在住男性の身分証 ↓ 意味深な書き方
- またですか。 埼玉県、ここ数年の水死体多いですよね!
- 連続で出ていて怖
- 難民キャンプ埼玉から、 世紀末埼玉。
- 警視庁の令和7年中における警察の死体取扱状況を見ていたら、北海道 茨城が単純に対人口比で考えると高いと思いました 埼玉も地域によって差が出そうですね
- 私の家のすぐ近くです。 角上魚類越谷店の近くかな?
- さいたまは大野知事さんのおかげで 日本一危険な県へ
- 埼玉もけっこう危険度上がったのかな?
- 遺体の損傷が激しく身分証明書の人物と同一か判断できないってことかな…
- 埼玉県ヤバイな
- 埼玉で何が起こっている…😱東京で働く人々のベッドタウンとして若い家族に住みやすい地域だったのに、数年で殺人と窃盗と暴力・ひき逃げ・レイプの修羅の国になってしまった。
- 孤独な一人暮らしの人が背乗りされてるんじゃないか? 平◯某なんて香港人なのに日本国籍を持ってると思われるし怪しい奴が蔓延しすぎてる 東京の建築業界なんてチャイナなのに日本名を名乗ってる怪しい奴らだらけぞ
- そういえば地元の川でも人が夜中に死体が流れててそれを発見して警察が集まってたな 大したニュースにすらなってなかったけど
- 日本で一番治安が悪いのは埼玉やな 知事が悪いとこうなるんやな
- 埼玉の川の遺体多く無いですか??韓国みたい。
- 在住男性⋯ どこの国の人?
- 身分証が有るって事は、古典的な成りすましでしょうね。埼玉県警も舐められてますね。
- あれ、前60のばーさんがイランだかパキスタンに殺されて山に捨てられたのも埼玉だっけ?
japannewsnavi編集部の見解
元荒川で男性遺体発見、身元と死因を捜査
16日午前5時35分ごろ、越谷市砂原の元荒川で男性が浮いているのを、釣りに来ていた川口市の32歳の男性が発見し、119番通報しました。駆け付けた救急隊により、既に死亡が確認されたとのことです。越谷署の発表によれば、遺体に着衣の乱れや目立った外傷は見当たらなかったとされています。現場は川幅およそ30メートルで、発見当時、男性は右岸から約10メートル付近の河川内にうつぶせの状態で浮いていたということです。
所持品から、さいたま市岩槻区在住の60代男性の免許証と保険証が入ったカードケースが確認されました。ただし、現段階では正式な身元確認には至っておらず、警察が慎重に捜査を進めています。年齢は50代から70代とみられ、身長164センチ、紺色の半袖ポロシャツに作業ズボン、白と青色の運動靴を着用していました。事件性の有無も含め、死因については今後の検視や調査結果が待たれます。
相次ぐ水難事案と広がる不安の声
今回の報道を受け、インターネット上ではさまざまな意見が寄せられています。近年、埼玉県内で水辺での遺体発見が続いているのではないかという指摘や、地域によって治安に差があるのではないかという声も見られました。一方で、統計を基に冷静に分析する投稿もあり、人口比で見た場合の他地域との比較を行う意見もあります。
また、現場が生活圏に近いという住民の書き込みもあり、身近な場所で起きた出来事に不安を覚える気持ちが率直に表れていました。ただし、憶測の域を出ない推測や、特定の属性と結び付けるような強い表現も散見されます。こうした情報は事実と異なる可能性もあるため、注意が必要です。
さらに、身分証を所持していた点について「なりすましではないか」といった推測もありましたが、現時点で警察からそのような発表はありません。遺体の状況や所持品の確認は慎重に行われるべきものであり、断定的な見方は控える必要があると感じます。
冷静な受け止めと正確な情報の重要性
水辺での事故や事件は、季節や生活環境によって一定数発生する現実があります。とりわけ河川の多い地域では、転落事故や体調不良による不慮の事態も否定できません。そのため、単発の事案をもって地域全体の評価に直結させるのは適切ではないでしょう。
地域社会の安全に対する関心が高まること自体は自然な流れです。しかしながら、事実関係が確定していない段階で過度な憶測が広がれば、住民の不安を不必要にあおる結果にもなりかねません。警察による公式発表や統計資料など、信頼できる情報源を基に状況を見守る姿勢が求められます。
今回の件についても、身元確認と死因の特定が進むことで、より具体的な状況が明らかになるはずです。私としては、冷静に事実を受け止めつつ、地域の安全対策や防犯意識の向上について考える契機になることを期待したいところです。過度に感情的になるのではなく、現実を直視しながら社会全体で課題を共有していく姿勢が重要ではないでしょうか。
執筆::japannewsnavi編集部






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