【ベトナム国籍・技能実習生の女】勤務先の更衣室ロッカーから従業員のクレカ盗んだ容疑で逮捕 茨城県警取手署[26/02]

茨城新聞の記事によると…

勤務先の更衣室ロッカーから従業員のクレカ盗む 容疑で技能実習生の女逮捕 茨城県警取手署

勤務先の更衣室ロッカーから従業員のクレジットカードを盗んだとして、茨城県警取手署は21日、窃盗の疑いで、ベトナム国籍で同県守谷市、技能実習生、女(21)を逮捕した。同署によると、容疑を認めている。

逮捕容疑は1月8日から10日ごろまでの間、守谷市にある勤務先の女子更衣室内で、同市、パート従業員、女性(69)が使用しているロッカーから女性所有のクレジットカード1枚を盗んだ疑い。

[全文は引用元へ…]2/21(土) 17:29

Xより

【Banana Shakeさんの投稿】

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/7bb4a57b294812db89b1a21ba6e1b15b01d782f3

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みんなのコメント

  • 日本人はお財布を席取りに使うほど、安全だった。移民が増えると、地方も鍵をかけないと家を出られない。 外人を見たら泥棒と思え。開かない鍵はない。一度部屋に侵入すると、何回も入る。そのうち鉢合わせし命も取る。住宅街を回り、車種を把握し、色形など注文入ると盗んで部品にばらし輸出する
  • ロッカー鍵ないの?
  • 【前橋女性殺害、ベトナム人再逮捕】 2020年10月に前橋市のホテル経営者殺害事件で強盗殺人などの容疑で再逮捕された。 ベトナム国籍のレ・チュオン・ズオン容疑者(30)2年前の平成30年10月、 奈良県の金属製品加工会社の技能実習生として来日していた。
  • 大分県別府市の会社員で、ベトナム国籍のグエン・クアン・フィ容疑者(26)は2024年10月,別府市の浜辺で10代の女子高校生に対して、不同意性交をした疑いです。(新聞オンラインニュースから)
  • 高度人材はどこいったの?高度泥棒の間違いか?
  • こういうのは「隙を見てうまいことやった」くらいの認識しかなくて、 悪い事をしたとは思ってない🙄「バレちゃった」としか思ってないよ
  • まだベトナム人がほとんどいない頃の話で。 ベトナム人CAが空港で万引きしたってニュースがあって、当時の2chで、ベトナムに旅行行った人ならありそうなことだと思うだろうという趣旨の書き込みがありましたが、規範的に窃盗に対する罪の意識が薄いのかもしれないですね。
  • ほらほら、こんな事をするから、私は自分のロッカーに鍵かけてました。
  • 手癖悪いな 犯罪者は高額賠償責任負わせて家族共々即送還してほしい
  • 多文化共生は犯罪が多様化しただけだな
  • 国人の犯罪が絶えない! 自民党の責任は重いぞ! 日本人を危険に晒すな!
  • こういうのばかりやらかして、ベトナム人は同胞に怒りなさい
  • 移民反対 技能実習生も移民
  • ベトナム🇻🇳超やばい😨こんなのと一緒に絶対に働きたくない
  • 次から次へと犯罪犯しますね もう日本にそれ目的で来てるでしょ
  • 実習生って「高度人材」でもないやん。 その上倫理観もないとか。
  • ベトナム人は日本から全員強制送還してほしい 犯罪が多すぎる
  • だから全員一掃しましょうって
  • 高市政権の言う「秩序ある共生」(笑)

japannewsnavi編集部の見解

更衣室ロッカー窃盗事件の概要

茨城県守谷市の勤務先更衣室で発生したクレジットカード窃盗事件について、取手署は21日、窃盗の疑いでベトナム国籍の技能実習生の女(21)を逮捕しました。報道によれば、1月8日から10日ごろにかけて、同僚の女性(69)が使用していたロッカーからクレジットカード1枚を盗んだ疑いが持たれています。容疑者は別の従業員に付き添われて警察署を訪れ、犯行を認めているとされています。

職場の更衣室は、本来であれば従業員が安心して私物を保管できる空間であるはずです。ところが、身近な場所での窃盗は心理的な不安を一気に高めます。特にクレジットカードという個人情報と直結する物品が狙われた点は、被害者にとって金銭的損失以上の恐怖を伴うものです。ロッカーに施錠があったのかどうかも含め、職場の管理体制が問われる事案だと感じます。

一方で、技能実習制度のもと来日している外国人労働者に関する事件は、社会的な関心が高まりやすい傾向があります。実習制度は人材育成を目的としていますが、受け入れ環境や監督体制の不備が指摘されてきたのも事実です。今回の件は個別の犯罪である一方、制度の在り方にまで議論が広がる背景を持っています。

相次ぐ外国人犯罪報道と世論の反応

近年、外国籍の人物が関与した事件が報じられるたび、インターネット上では厳しい意見が数多く投稿されています。過去には、前橋市で発生した強盗殺人事件でベトナム国籍の男が再逮捕された事案や、別府市で不同意性交の疑いでベトナム国籍の会社員が逮捕された事案なども報じられました。こうしたニュースが積み重なることで、一部では「治安悪化」への懸念が強まっています。

コメント欄では、移民政策そのものへの疑問、技能実習制度への不信、さらには政治責任を問う声も見受けられます。また、防犯意識の徹底を求める意見や、職場や地域での施錠の重要性を訴える声もありました。さらに、犯罪を犯した個人への厳罰化を求める投稿も少なくありません。

もっとも、こうした反応の中には、感情的な表現や国籍全体に責任を帰する主張も散見されます。犯罪はあくまで個人の行為であり、法に基づいて処罰されるべきものです。とはいえ、外国人労働者の受け入れ拡大が進む中で、治安維持や地域社会との共生の在り方が改めて問われているのは確かです。

秩序ある共生と今後の課題

政府は「秩序ある共生社会」の実現を掲げ、外国人材の受け入れを進めています。少子高齢化による人手不足を背景に、外国人労働者はすでに多くの産業で重要な役割を担っています。しかし、その一方で、文化や価値観の違い、生活環境の整備不足、監督体制の甘さなどが問題視されてきました。

私は、今回の事件を通じて、制度の拡充だけでなく管理と責任の明確化が不可欠だと感じました。受け入れる側の企業や自治体が適切な指導と監督を行い、違法行為には厳正に対処することが、結果的に真面目に働く多くの外国人を守ることにもつながるはずです。また、地域住民が過度な不安に陥らないよう、情報公開と説明責任を果たすことも重要でしょう。

防犯対策の強化、制度の見直し、そして法の厳格な運用。これらが着実に実行されてこそ、共生という理念は現実味を帯びます。今回の件は一つの窃盗事件に過ぎませんが、社会全体の信頼をどう維持するのかという課題を私たちに突きつけています。感情論ではなく、事実と制度の両面から冷静に議論を重ねる必要があると考えます。

執筆::japannewsnavi編集部

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