【中国籍・無職の男】マイナ偽造容疑、石川県内で初逮捕 昨年は在留カード偽装などで5回逮捕

北國新聞の記事によると…

マイナ偽造容疑、石川県内で初逮捕 七尾署、中国籍の36歳男

偽のマイナンバーカードを作成したとして、七尾署は13日までに、有印公文書偽造の疑いで、中国籍、東京都大田区蒲田2丁目、無職の男(36)を逮捕した。逮捕は12日付。石川県警がマイナンバーカードの偽造容疑で逮捕するのは初めて。署は男が他にも偽造カードを作っていたとみて調べている。  逮捕容疑は氏名不詳者と共謀し、2024年12月26日ごろ、自宅で偽造のマイナカード1枚を作成した疑い。男は「偽造の身分証を作っていたことに間違いないが、今回の名前のカードを作ったかは覚えていない」と供述している。  署によると、昨年1月6日、七尾市内に住む外国人が「名前は違うが、自分の顔写真が入ったマイナカードが送られてきた」と署に相談したことで発覚した。カードには架空の名前と番号、実在する住所が印字されていた。ICチップは使用できないものだった。  署によると、男は海外にいる指示役からもらったデータを基に、自宅でパソコンやプリンターを使って偽造カードを作り、国内の外国人に送付していた。生活費を稼ぐ目的とみている。

[中略]
男は昨年4〜10月に、在留カードを偽装した容疑などで警視庁に5回逮捕されている。

[全文は引用元へ…]2/14(土) 5:00

Xより

【ほんこんさんの投稿】

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/67b05f7ca11637a551d7e0bb91cfbadd5f3bb305?source=sns&dv=pc&mid=other&date=20260214&ctg=loc&bt=tw_up

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みんなのコメント

  • いや、こいつ去年10月までに偽造マイナで5回も逮捕歴もあるって日本政府頭大丈夫❓何故強制送還しない⁉️何故シャバに出てる⁉️日本の司法は本当に死んでしまったのか?
  • 昨年4-10月に5回逮捕されているって。。。 日本なめられすぎ!! 強制送還、二度と日本に入国させないでいいと思う。
  • 毎度の中国人👎日本政府も中国人の入国制限をした方がいいですよ。何でも盗むは・日本人を殺すはうるさいは・マナーは悪いしコイツらろくなもんじゃねぇ!
  • 偽造しにくいとかなんとかいう話があったような気もするけど…気のせいだね
  • マイナンバーカードって、確かに見るだけで信用してますよね。偽造マイナンバーカードはかなりの場所で有効になりそう。
  • 名前は出てないのかな 通名でなくて本名の中国語の名前知りたい ついでに顔も見てみたい
  • 結局これだよ ひとまずマイナンバーにしてと外国人用は分けて そっちは偽造めっちゃ難しくしてほしい
  • あれ?このニュース前にも無かった?
  • ガンガン締め上げてください(´- `*)
  • ICチップを確実に読み取るようにすれば問題ないでしょ。カード自体を偽造できてもICチップの偽造はできない
  • 早くスパイ何ちゃら法作りなさい!
  • こうゆう輩て、その後どうなってるの?もしかして不起訴?マスコミも報道しないね。
  • 読み取れないなら 何に使うの?
  • ……偽造しきれなかったからバレたのか、それ以外でバレたのか……もちっと情報が欲しいかなぁ 少なくとも、紙よりはバレやすいだろうし
  • ほんと偽物づくりだけは一丁前だな
  • マイナ保険証偽造されまくってて草w
  • 1匹みたら数百匹潜んでるって言うからねぇ
  • マイナンバーカード、偽造するの簡単じゃないですかー
  • もうだめだよ。日本の司法も乗っ取られているのに。マイナンバーも偽造されて、問題だらけで何一つ課題が解決しないまま次々と問題や課題が出来上がってしまう。 移民受け入れなんかしてたら、本当にもうお手上げになってしまうよ。日本! しっかりするんだ!!
  • このような国家の仕組みを破壊する行為には厳罰を処してほしいです。
  • 中国人って本当にヤバい。 悪どい人間が多い。 強制送還だわ。
  • コイツら盗みと偽造の人生だけか? 哀れだ事。 大陸へ帰れ。
  • マイナカードの偽造は極刑でいいと思う 国家を混乱させる意味では限りなく重い罪 過失なんかあり得ないし
  • マイナンバーカードの悪用、懸念してたとうり、C国籍がやらかしたか。これは、氷山の一角ちゃうか。
  • 簡単に偽造できるマイナカードに湯水の様に使われた我々の血税、、、
  • 犯罪した時点で、財産没収の日本から永久追放して欲しいです。
  • チャイナは紛れもなく世界悪
  • 外国人犯罪者は死刑一択💢更生は望めない。司法も信用できない。
  • >在留カードを偽装した容疑などで警視庁に5回逮捕 もう改心させるのは諦めて、強制送還&入国不可でお願いいたします。
  • どんどん捕まえよう。 マイナカード、信用出来んやん。

japannewsnavi編集部の見解

繰り返される偽造事件と制度への不安

石川県七尾市で発覚した偽のマイナンバーカード作成事件は、多くの人に衝撃を与えました。有印公文書偽造の疑いで逮捕された男は、過去にも在留カード偽装などで複数回逮捕されていたと報じられています。こうした経緯が明らかになるにつれ、「なぜ再び事件を起こせたのか」「なぜ社会に戻っていたのか」といった疑問の声が広がっています。

報道によれば、偽造カードはICチップが使用できない状態だったとのことですが、外見上は本物に近い形で作られていたとされています。マイナンバーカードは本人確認書類として日常生活の様々な場面で提示されるため、国民の多くが「提示されれば信用する」という前提で利用しているのが実情です。そのため、マイナンバー 偽造の事案が起きたこと自体が制度全体への信頼に影響を与えかねません。

一方で、ICチップの読み取りを徹底すれば不正利用は防げるのではないかという指摘もあります。技術的な対策がどこまで現場で徹底されているのか、制度運用の実態も含めて検証が必要だと感じます。

再犯と司法手続きへの疑問

今回の件で特に注目されたのは、容疑者が昨年4月から10月にかけて複数回逮捕されていたという事実です。逮捕と起訴は別であり、さらに有罪判決が確定するまでには一定の時間がかかります。刑事手続きは慎重さが求められるため、単純に「逮捕歴があるのになぜ社会にいるのか」と断じることはできません。

しかしながら、同様の犯罪が繰り返される場合、再犯防止策が十分だったのかという議論が起こるのは自然な流れでしょう。特に在留資格や強制送還の判断については、法的要件や国際的な取り決めが絡むため一概には語れませんが、国民の安全や制度の信頼性をどう守るのかという観点から、より丁寧な説明が求められているように思われます。

また、インターネット上では厳罰化や入国制限を求める声が数多く見られました。国家の根幹に関わる制度を悪用する行為に対して厳しい処分を望む意見は理解できます。ただし、個別の事件をもって特定の国籍全体に問題があるかのように受け止めることには慎重であるべきだという指摘もあります。冷静な議論が不可欠です。

制度の信頼をどう守るか

マイナンバーカードは行政手続きの効率化や医療、金融など幅広い分野で活用が進められています。その利便性を実感する人が増える一方で、セキュリティ対策に対する不安が根強いのも事実です。今回の事件では、偽造カードが誤って送付された可能性があるとされており、背後に指示役や販売ルートが存在する可能性も示唆されています。もし組織的な関与があるとすれば、個人の問題にとどまりません。

重要なのは、偽造を完全に防ぐことが難しいとしても、発覚しやすい仕組みを構築することです。ICチップの確実な読み取り、オンライン照合の徹底、利用現場での確認手順の強化など、運用面の改善はまだ余地があるはずです。制度そのものを否定するのではなく、弱点を洗い出し、着実に補強していく姿勢が求められます。

今回の事件に対する世論の反応は厳しいものが目立ちましたが、その背景には制度への期待と不安が入り混じっているように感じます。国家の仕組みを守るためには、法の適正な運用と同時に、国民への丁寧な説明が不可欠です。冷静な議論と現実的な対策が積み重ねられることを願いたいところです。

執筆::japannewsnavi編集部

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