【話題】東京都の出生数10年ぶり増加 「実態は日本人と外国人の入れ替えでは?」とXで話題に

Xより

【ポッピンココさんの投稿】

引用元:https://x.com/Coco2Poppin/status/2021006827182543079?s=20

https://www.toukei.metro.tokyo.lg.jp/juukim/2025/jm25010000.htm

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みんなのコメント

  • 日本人に限定した出生率を知りたいですね
  • 新宿区、豊島区、、うわっ⋯ 韓国人街や中国人 池袋や川口のイスラム系 文京のイラン系 これ10年後20年後、彼らが子供増やしたらネズミ算式に増えますよね⋯
  • 新宿区、豊島区、荒川区、中野区、北区、台東区が高い。移民対策を訴える議員は今もほとんどいないのかな?荒川区では住民からの苦情があると小坂さんが言われてた。新宿区や豊島区でも苦情ありそうなものだけど、実際どうなんだろうか。
  • 街を歩いて移民を見ない日はない。 あっという間に小学校も移民の子供が多数を占めるのだろうか。病院も入院できない状態になるのでは。
  • ロンドンの白人(英国人)人口は わずか数年で98%から37%に減少 移民が完全に侵略 自民党は移民という言葉をすり替えているだけで、移民政策を推し進めている 将来日本もイギリスと 同じようになる データどおりに行けば 10年後には生粋の日本人は浄化 変えるのは今
  • 出生数の増加が外国人によるものなら、素直に喜べないどころか危機感を覚えます
  • 新宿多いなあ。
  • 日本人が謎の大量死と自然減少で、置き換え移民が人口を増やす。 彼らの計画通りですね。 早く止めないといけないのに、移民推進の自民党を単独過半数どころか3分の2の議席を取らせた今回の選挙結果でした。 藤原直哉先生のご指摘の通り、軍事作戦の一環だったら良いなと願うばかりです。
  • 新宿区(新大久保のコリアンタウン🇰🇷)
  • 豊島区(チャイナマフィアの拠点🇨🇳)
  • 江戸川区(西葛西にインド🇮🇳東南アジア🇻🇳🇳🇵)
  • 足立区(低所得系アジア人に人気)
  • 港区(高所得者系欧米人に人気)
  • 手遅れですよね 日本国民 最後のチャンス衆院選でも 移民歓迎 外国人優遇 選択してしまいました
  • この添付の表は日本人が作ってないんやないか? 豊島区、葛飾区の漢字がおかしい??
  • 2兆円突っ込んだ力技😨日本の塗り替え💦
  • 高市さんは菅岸石が進めてきた移民を止めずに日本を壊し続けるつもりなのか。今後の動きを見るしかないですね。
  • 富裕層が外国人に 貧困層が日本人になりかねない
  • 早くお帰り頂く政策を断行しなくては 不法、不良、反日は入れてはいけないのだから
  • 低開発国のアンカーばかり増えても害ばかりで、社会的なコストが増すのみ。 あと10年もすれば、都心に国内国家、国内宗教国家と本格的なスラム街が出来、警視庁も手が出せない地獄絵図になる。 多様性だ何だと騒いで行き着く先は、どの国でも貧困化と治安悪化を招来するだけだ。
  • 阿呆な国会議員たちが、検証せずに、もしくはあえて隠して、出生率あがりました!と言い出しそう。
  • 日本人が外国人になりそう‼️外国人こども家庭庁も大成功だし‼️
  • 出生数と絡めるなら0歳人口で割合を出してください。 20歳の外国人はほとんど留学生です。
  • 根拠不明。 外国人要因ではないかもしれない。 もう少し詳細な情報がひつよう。
  • アメリカでは、ニューヨーク イギリスでは、ロンドン 首都が、ヤバイ
  • 意図的に外国人問題を争点から外しまんまと誘導されてしまった
  • 外国人の大量受け入れは、選挙で国民の皆様に信任を得たので、これからもどんどん増えます。 日本人が外国人の文化に合わせさせられます。 異文化強制です。
  • なんで外人のガキが増えてる? うちの周りに中国人と浅黒い外人のガキだらけ

japannewsnavi編集部の見解

東京都の出生動向と区別データをめぐる受け止め

私が目にした資料では、東京都内の一部区において若年層人口に占める外国籍住民の割合が高いことが示されていました。この点を出生数の増加と結び付けて受け止める声が、インターネット上で数多く見受けられます。特に新宿区、豊島区、荒川区、中野区、北区、台東区などの名前が頻繁に挙がり、街の風景や学校現場の変化を実感として語る投稿が多くありました。一方で、二十歳人口のデータだけで出生数を論じるのは早計ではないか、留学生の存在を考慮すべきだという冷静な指摘もあります。出生数の増加要因については、日本人に限定した数値や〇歳人口の構成を確認したいという意見もあり、少子化という大きな課題を語るには、より細かな統計が必要だと感じている人が少なくありません。

生活現場で語られる不安と疑問の声

コメントの多くは、日常生活の中で外国籍住民やその子どもを目にする機会が増えたという体感から始まっています。小学校での児童構成、病院や行政窓口の混雑、地域ルールや文化の違いへの戸惑いなど、具体的な場面が挙げられていました。また、過去に他国の首都で起きた人口構成の急変を引き合いに出し、将来の日本も同じ道をたどるのではないかと懸念する声もあります。ただし、その一方で根拠となるデータの正確性を疑問視し、漢字表記の誤りや出所不明の図表を指摘する投稿も見られました。感情的な表現が並ぶ中でも、事実確認を求める姿勢が一定数存在している点は見逃せません。

政治や政策への視線と今後への問い

さらに話題は政治へと及び、移民政策を主要な争点として掲げる議員が少ないのではないかという疑問が投げ掛けられています。住民からの苦情が本当にどの程度あるのか、自治体や国が把握し検証しているのかを知りたいという声もありました。出生数の増加が発表された際に、その内訳を十分に説明しないまま評価だけが先行することへの警戒感も示されています。私自身、これらのコメントを通じて、多くの人が将来像に漠然とした不安を抱きつつも、具体的な数字と丁寧な説明を求めていることを強く感じました。結局のところ、感想や印象論だけではなく、透明性の高い情報公開と冷静な議論が不可欠であるという点で、多くの意見は一致しているように思われます。

執筆::japannewsnavi編集部

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