CBCBテレビの記事によると…
へその緒が付いたまま… 自ら産んだ女児を放置したベトナム人を殺人罪で起訴

へその緒が付いたままの赤ちゃんをポリ袋に入れて殺害したとしてベトナム人の母親が起訴されました。
起訴されたのはベトナム国籍で岐阜県各務原市のグエン・ティ・キン・ガン被告(35)で、起訴状などによりますと、1月7日ごろ自身が生んだ女の赤ちゃんをポリ袋に入れて置いた上に衣類をかぶせて放置し、低酸素症で殺害した罪に問われています。
[全文は引用元へ…]2/4(水) 0:13
Xより
【ふじわらちかこさんの投稿】
ベトナム国籍の女性が、へその緒が付いたままの赤ちゃんをポリ袋に入れて殺害したとして起訴。https://t.co/Aoig0tRidG
— ふじわら ちかこ (@ozdesu48) February 4, 2026
申し訳ないけれどベトナム人国籍の女性の赤ちゃんを日本の税金を使って施設で育てるわけにはいかない
— 和🐈️🗾 (@com_com_com2) February 4, 2026
外国人国籍の女性の赤ちゃんを赤ちゃんポストに入れさせるわけにはいかない
絶対に男性は言わない方がいいこと https://t.co/dyCPTa8snj
これは万国いけない。
— 大田雅弘 (@AmourShinagawa) February 4, 2026
またベトナム🇻🇳人か。
残念です。。。
引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/e1838f810e7f1beed23ffe4715b0fd5db0f9d3b1
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みんなのコメント
- この女性が技能実習生だったとしたら在留資格喪失の恐れや、周りに相談できない環境によって起こったことでしょう。 借金を背負って来日していたり、ベトナムでの未婚出産の偏見だったりで母国にも帰れないし、八方塞がりになった末の犯行かもしれませんね。
- 35歳女性の赤ちゃんの死体遺棄ですからね、オカシイと考えるのが普通ですよね。AIで調べたら色々出てきましたけど、あまり話題にしたくない話しですね
- やる事やったなら自分の責任だろ。 いい歳して考えろよ。
- 日本にベトナム人を入国させるメリット < ベトナム人から日本が受ける被害
- またグエンの犯罪か。移民党は外国人犯罪を招いている諸悪の根源。
- 前もべトナム人であったような気がします。日本になにをしにきているんだか? べトナム人の犯罪多すぎです
- どんな事情があったにせよ犯罪は犯罪。起訴→強制送還。不起訴でも強制送還!
- この手のネタは触れないほうがいいけどな。
- 外国人が増えることを阻止した! ナイス! 日本人じゃないならいいか。 どうせそのまま生まれてきても碌なことしないだろうし。
- 越人の神経をわかろうとしてはダメです。日本には合わない。赤旗掲げ三度笠被って火縄銃構え、落とし穴下に毒塗った木の杭尖らせてアメリカに抗ったベトコン末裔。兎に角支那人同様図々しく、棚上げなんでもあり主義の臭い奴等。日本に居る事入ってくる事許してはダメ
- ベトナム人一掃選挙にしましょう
- 昨年のタイ人の母親がまだ僅か12歳の娘を風俗店に売り飛ばし、性的行為を強要させた吐き気のするような事件もあったが、我が子を道具の様に扱ったり産み棄てたりする、およそ母親とは呼べない人間に対して、強い憤りを自然に感じられる私達は幸福だ。母性は絶対であり、決して揺るぎないもの、子供を愛さない親などいないと、子供に真っ直ぐ語りかけられ、疑いも無く至極当然に受け入れている子供もまた幸福だ。貧困や社会的背景、生活環境、国によっては、そんな幻想は初めから破綻している。幼い子供達を巻き込んだ目を覆う様な悲劇的な日常は世界中に転がっている。そこにはもう既に輝きを失ってしまった哀しい瞳をした子供達が存在する。
- 今年に入ってから職場の特定技能生が立て続けに2人妊娠した。 1人は今回でデキ婚、もう1人は元々結婚していた。 ベトナム人は結婚していても日本で働いている間は子供を作らないように考えて行動しているんだなと感心していたんですが、たまたまだったみたいですね。 結婚しいた方は日本で車の免許も取って自分達でアパートも借りて頑張っていたから、てっきり子供はベトナムに帰国してからなんだと思っていました。 結婚しているので今回のような不幸な展開にならなくて良かったです。
- 鹿児島でもあったよなぁ。 技能実習生が職場である介護施設のトイレで子供を産み落とし、女児は2日後に頭部外傷による多臓器不全で死亡。ほんの4ヶ月前に日本に来たばかりでの事件。入国前には妊娠してたってことなのよね。 働きに来るのなら、女性は入国前に妊娠してないかどうかも調べて欲しいね。
- 新生児をポリ袋に入れて低酸素症で死に至らしめたとの判断なのだろう。 許されることではないが、出産直後の女性が、よくここまでの行動を取れたことに驚きを禁じ得ない。 現代の出産は産科医や助産師の介助の下に成立するもの。それでなければ母体は死んでしまっても不思議ではない。でもこの女性は生き残った。 ポリ袋に入れたのは間違いだったが、女性は生きることで反省と更生の機会を得た。あとは本人が今後どのような人生を歩むのか。それは本人次第だ。
- 一部なのか分からないが多文化共生とか技能実習生とか立派な名称を付けて入国を甘くし昔の「集団就職列車」のように人集めをしているようだ。 違いは「一生懸命真面目にがんばって親に心配かけずに・・」と日本人としての節度と意気込みがあった。 歴史観や信条思想が全く違う他国人を調査基準もなく誰でも入国させるようでは共生はできない。 日本を愛し国に溶け込もうとする他国人なければ共生など無理でしょう。
- シンガポールだと、 外国人労働者が妊娠したら強制帰国らしい 日本は、 外国人労働者にも育児休暇が使えるからまだ優しいし、ある意味アマイ。 一方で、滞在期間最長で5年しかないのに、仕事しないで育児休暇とられたら、Youは何しに日本に?って話にもなるだろうな。
- 生まれるってのは祝福や言われるが、祝福は制度や。制度に席がなけりゃ、祝福は届かん。異国の舌、薄い賃金、狭い部屋、誰にも頼れん夜。女は世界の端に追いやられ、腹の重みだけが真実になった。産声は助けを呼ぶ鐘やのに、その鐘は誰にも聞かれんかった。ここが悲しさの核や。悪意よりも、孤立の重さが勝った瞬間や。 獄に入れば、秩序はある。時刻、食事、点呼。皮肉な話やが、外より規則正しい。だが規則は救済やない。規則は結果の整理や。へその緒は切られ、罪は括られ、名札が付く。人はここで番号になる。母でもなく、労働者でもなく、被告人や。赤子は名前を持たぬまま、母は名前だけが残る。どちらも、世界の辞書に載らん 行け。点呼の時間や。鍵を回す音は、祈りの代わりにはならん。それでも回す。俺らの役目は、悲しみを運ぶんやなく、悲しみが二度と生まれんよう、事実を閉じることや
- 犯罪の中でもこの手の事件も増えるでしょうね。15年前は65万人だった外国人も現在は250万人越したんですよね。どうするんでしょうね、どんどん受け入れて…
- 技能実習生に関わる人が言うには避妊とか何をしたら妊娠するかも良くわかってない状態の子が来て、妊娠出産したらどうなるかも理解できない教育しか受けてないと言う事らしくそんな人たちをバカスカ受け入れて大丈夫な訳ない。 もうね、奈良の田舎でさえベトナム人の犯罪が行われてる。どうしてくれるんだ政府は!
- ほらほら移民を入れても国民負担大きい国で子育てなんて無理なんよ。 日本人ですら子供作ったり結婚するのをためらうんだぞ。 移民入れても苦しい生活になりゃ子供を犠牲にする人もいるだろう。 国民が暮らしやすい税制ってものを考え直す時ではないのか? 安易に国民から取れば良いという議員のご都合主義を改めろ!
japannewsnavi編集部の見解
事件報道に寄せられた多様な声
岐阜県各務原市で起きた新生児死亡事件の報道を受け、私が目にしたのは非常に幅広い反応でした。へその緒が付いたままの女児をポリ袋に入れて放置したとして、ベトナム国籍の母親が殺人罪で起訴されたという内容は、多くの人に強い衝撃を与えたようです。とりわけ、出産直後の行動として理解し難いという声が多く、「どのような事情があったとしても犯罪は犯罪だ」とする厳しい意見が目立ちました。年齢が35歳であることから、冷静な判断ができたのではないかという指摘も見受けられます。
一方で、背景事情に目を向けるべきだとするコメントもありました。もし技能実習生のような立場であれば、在留資格や経済的負担、母国での社会的偏見などが重なり、相談できる相手もいない孤立した状況に陥っていた可能性を指摘するものです。異国での出産は想像以上に不安が大きく、支援制度を知らなかった場合、追い詰められた末の判断だったのではないかという見方もありました。もっとも、それでも命が失われた事実は変わらず、社会としてどう受け止めるべきかが問われています。
外国人受け入れをめぐる議論
コメントの中で特に多く見られたのは、日本が外国人を受け入れることの是非に関する議論でした。近年、労働力不足を背景に外国人労働者問題が注目されていることもあり、「受け入れの拡大によって社会的負担が増えるのではないか」と懸念する声が一定数存在します。また、過去の類似事件を思い起こし、制度のあり方を再検討すべきだとする意見もありました。
しかしながら、すべての外国人を一括りにして評価するべきではないという冷静な指摘も見逃せません。日本で真面目に働き、生活基盤を築こうと努力している人々も多いという現実に触れ、個別の事件をもって全体像を判断することの危うさを指摘する声もありました。制度の不備があるならば改善する必要はあるものの、感情的な議論だけでは解決に至らないという姿勢がうかがえます。
さらに、妊娠や出産に関する教育や支援体制の重要性を挙げるコメントも印象的でした。言語の壁や文化の違いがある中で、正しい知識や相談先が十分に伝わっているのかを検証することは、同様の悲劇を防ぐ観点からも意味があるでしょう。
孤立を防ぐ社会の役割
今回の事件に対する反応を通じて、私は社会的孤立の問題を改めて考えさせられました。あるコメントでは、祝福されるはずの誕生が制度や環境によって支えられなかったと表現されており、強い余韻を残します。悪意だけで説明できない出来事の背後には、誰にも頼れない状況があったのではないかという視点です。
もちろん、法の下で責任が問われることは避けられません。それでも同時に、同様の状況に置かれる人を減らす取り組みが社会には求められます。支援窓口の周知、地域での見守り、職場環境の整備など、できることは決して少なくありません。秩序を保つだけでなく、悲劇を未然に防ぐ仕組みを整えることこそが重要ではないでしょうか。
事件は一つの家庭の問題にとどまらず、日本社会の受け入れ体制や価値観を映し出す鏡のようにも感じられます。厳罰を求める声、制度改善を訴える意見、背景に理解を示そうとする視点。それぞれが交錯する中で、私たちは感情に流されることなく、事実を踏まえた議論を重ねていく必要があります。命の重みを改めて見つめ直し、同じ悲しみが繰り返されない社会をどう築くのかが、静かに問われているように思います。
執筆::japannewsnavi編集部






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