RKK熊本放送の記事によると…
熊本市の期日前投票所でミス 居住実態ない男性が投票 小選挙区は有効票に
熊本市は衆院選の期日前投票所で、選挙人名簿に記載されていない男性に、投票用紙を誤って交付していたと明らかにしました。
熊本市によりますと、1月28日、中央区の期日前投票所を訪れた男性に投票用紙を誤って交付し、男性は小選挙区(熊本1区)に投票したということです。
この男性は熊本市内に居住実態がなかったため、選挙人名簿に登録されておらず、本来は、どの自治体でも投票できない状況でした。
[全文は引用元へ…]2026年1月31日(土) 17:58
Xより
【吉田康一郎さんの投稿】
不正選挙、始まりました。
— 吉田康一郎 (@yoshidakoichiro) January 31, 2026
熊本市の期日前投票所でミス 居住実態ない男性が投票 小選挙区は有効票に 2026.1.31 RKK熊本放送https://t.co/lYgc8fK54c
身分証なくても投票できるっていうシステムが本当に意味分からないんだが。
— み こ (@Ushitoinu12) January 31, 2026
つまり同じ人が何回も投票できたり、他の選挙区へ行って投票したりもできるってこと?
なんで有効にするのかね?
— 🧡TOMATO (@AKKI79020112) January 31, 2026
投票券のない人は選挙権をマイナンバーカードで確認。持ってないについては免許証等で徹底的に確認とかできないですかね。
— uchi(祝\(^-^)/PPMMPPP) (@uchi987) January 31, 2026
こんな事安易に予想出来る。
— URS (@urs_kyktsmy) January 31, 2026
昨年もあったよね。外国籍の方が投票したと。これは試しにやってみた可能性がある。
期日前にしろ当日にしろ、写真付き身分証の提示を何故義務化しないのだろう。
こんな事すぐに出来るだろうに。
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みんなのコメント
- 期日前に入れたんですが、本人確認なし、書類に書くだけで投票できました。 個人的には鬼ほど不正投票が行われていると思います
- 投票も銀行レベルの本人確認やって欲しい
- アメリカ大統領選挙、カマラハリスは、本人確認必要ない州でしか獲れませんでした。選挙管理はインタビューで同じ人が何度も投票に来ているのを見たと答えていた。ヤバい移民を増やしたのも選挙の不正のためだとずっと言われてました。
- 投票はマイナンバーカードまたは免許証などで本人確認必須にしないと不正しまくりだぜ。
- うちの市も、可能性あります。 期日前投票をしようと、ホームページで調べたら、何の証明書も持参する必要はなく、投票所で宣誓書を書けばOKとなってました。 大丈夫か
- てか何故どの政党も不正選挙について何も言わないの?これ最優先で何とかするべきだろ
- 未だに投票所では、紙の名簿をペンでチェックして投票用紙を貰うシステムです。 期日前投票に投票券なしで行くと係の人が紙に住所と指名を記載して投票用紙をくれます。 つまり、何度でも投票できる。 このご時世、タブレットやスマホで本人確認して、ひとり1回しか投票できないようにできるはずです。
- それ…みんな容易に予想できたこと むしろ狙ってるよね?とすら思う 本確しないなんて絶対オカシイでしょ!? このご時世、どの手続きでも必ず本確するのに政権を揺るがす大事な選挙で どこの馬の骨か分からん人も投票できるなんて狂ってる これから春節でC国人が大量にやって来る
- コレが有効票になるならなんでもありでは?
japannewsnavi編集部の見解
期日前投票で判明した事務ミスの概要
熊本市は、衆院選の期日前投票所で事務的な確認不足があり、選挙人名簿に登録されていない男性に誤って投票用紙を交付していたと明らかにしました。男性は熊本市内に居住実態がなく、本来はいずれの自治体でも投票できない立場でした。職員は受付画面にエラーメッセージが表示されていたものの、十分な確認を行わず小選挙区の投票用紙を交付し、男性は投票を行いました。比例代表の用紙は投票前に回収されましたが、小選挙区の用紙は特定できないため、有効票として扱われることになりました。市は確認を怠ったことが原因だとして謝罪し、再発防止に努めるとしています。
本人確認の仕組みを巡る疑問の声
この発表を受け、コメント欄では投票時の本人確認の在り方に疑問を呈する声が相次ぎました。「身分証がなくても投票できる仕組みが理解できない」「同じ人が複数回投票したり、別の選挙区で投票できる可能性があるのではないか」といった指摘が見られます。また、「なぜ誤って行われた投票が有効になるのか納得できない」という意見も多く、制度そのものへの不信感が表れています。期日前投票を経験した人からは、「本人確認がなく、書類に記入するだけで投票できた」とする体験談も投稿され、現行運用の甘さを懸念する声が広がりました。
厳格化を求める意見と今後の課題
コメントでは、具体的な改善策を求める意見も目立ちます。投票券を持たない場合はマイナンバーカードや運転免許証など写真付き身分証での確認を義務化すべきだという提案や、期日前投票・当日投票を問わず本人確認を徹底すべきだという主張がありました。過去にも類似の事案があったと振り返る声や、「試しにやってみた可能性も否定できない」と制度の脆弱性を指摘する意見もあります。一方で、選挙の公正さを守るためには事務の正確性と確認体制の強化が不可欠だという認識は多くのコメントに共通しています。今回の事案をきっかけに、投票制度の信頼性をどう高めるかが改めて問われています。
執筆::japannewsnavi編集部






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