
FNNプライムオンラインの記事によると…
ジャガイモ高騰…ステーキ店は仕入れ値2割増も「フライドポテト食べ放題やめない」 ポテトチップスやコロッケにも値上げの波
(略)
東京都中央卸売市場のジャガイモの最新卸売価格は1kg当たり314円で、平年と比べ約6割も上昇中。
店の仕入れ値も2割上がったといいます。
(略)
そうした中、カルビーと湖池屋は2月からポテトチップスの価格を順次引き上げると発表。
[全文は引用元へ…]2026年1月30日 20時33分
Xより
【ライブドアニュースさんの投稿】
【価格上昇】ジャガイモが高騰…ポテトチップスやコロッケにも値上げの波https://t.co/I5r2yyR0C6
— ライブドアニュース (@livedoornews) January 31, 2026
東京都中央卸売市場の最新卸売価格は1kg当たり314円で、平年と比べ約6割も上昇中。店の仕入れ値も2割上がったという。カルビーと湖池屋は2月からポテトチップスの価格を順次引き上げると発表した。 pic.twitter.com/hqLdkg01YB
ポテトチップスって値上がりしていくばかりだけど、豊作とかだったら値下げとかあるんかな
— ネコオトコ (@Viscont360) January 31, 2026
キャベツは価格上がってもしばらくしたら戻ったが、ジャガイモは何が何でも戻らず高値更新しよるな
— ちま (@chima_life) January 31, 2026
卵もなんたかんだ値上げしたまま戻らんし
値上げのニュースばっか。一度値上げしたら下がらないじゃん。値上げの理由があるなら、値上げの理由が解消したら値下げしてほしい。じゃないとフェアじゃない。食べ切りサイズとかカロリーを気にする方にとか、下らない言い訳はもう見飽きたんだよ。
— 学(ガク) energydrinker (@enerdri300) January 31, 2026
中袋でも昔の小袋位しか入ってないし、いつの間にかカルビーは国産から切り替えてたし世知辛い世の中やわ
— 片岡@おさけをください (@ktokqm) January 31, 2026
去年はじゃがいもの花が咲く前後から水不足
— 謎 (@69otamay) January 31, 2026
晴れが続いている時に三日から五日に一度 水をあげて
驟雨があればそれを休んで なんてパターンなら良かったけど その雨が全く降らないからダメでした
Lは少なくSSからMまでが多く
北海こがねもダメ
役所のせいで水をあげれなくて不作でした pic.twitter.com/3MTF8GWgHh
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みんなのコメント
- 百姓貴族で読んだよ。 基準厳し過ぎなんだから一時的に規格下げればいいんじゃないの?
- そもそも何でジャガイモの価格高騰をしてるんだろう? キャベツ同様半年後に戻るのか?
- 今季について言えば、北海道産の農産物は全体的に高い。タマネギとか米とかも。夏の気候の問題が大きかったみたい。代替できるものはいいが、中々難しいものもあるなと悩む、スーパーの食品棚
- 未来は食糧が高騰してだか食糧が無くてだかさつまいもだけ食べる様になるみたいなのが現実味を帯びて来ているのか?
- ポテチなんか買うよりも、総菜コーナーやハンバーガー屋のフライドポテトの方が 割安でボリュームもあって美味しい。値段も変わらない
- ポテチは明らかに量が減ってから食べ なくなったからなぁ…
- 年々量は減っていて価格だけは上昇していく 湖池屋頑張って低価格を維持してくれ…カルビーお前は調子乗りすぎだろ!
- 最近カレーとかシチュー作る時も抜いてる笑
- だから45gのお手軽パック出し始めたんか
japannewsnavi編集部の見解
ジャガイモ価格高騰が広げる不安
ジャガイモの価格が平年比で約6割上昇し、食品への影響が広がっています。フライドポテトやポテトチップス、コロッケなど、身近な食品に使われる食材だけに、値上げのニュースは生活への影響として受け止められています。卸売価格の上昇により、飲食店や総菜店では仕入れ値が上がり、やむを得ず価格転嫁に踏み切る動きも見られます。一方で、過去にはキャベツなどが一時的に高騰した後、時間を置いて価格が落ち着いた例もあり、今回のジャガイモも同じ道をたどるのかどうかに注目が集まっています。価格上昇の背景には、昨年の高温や降水量の少なさといった天候不順が指摘されており、農作物全体への影響が懸念されています。
値上げが続くことへの疑問
コメント欄では、「ポテトチップスは値上がりしていく一方で、豊作になったら値下げはあるのか」といった疑問の声が多く見られます。キャベツは高騰後に価格が戻ったのに、ジャガイモは高値更新が続いていると感じる人も少なくありません。卵や玉ねぎなど、他の食材についても「結局は値上げしたまま戻らない」という印象を持つ声があり、食品全般への不信感がにじんでいます。また、「値上げの理由が解消されたなら、値下げも行うべきだ」「それがフェアではないか」との意見もあり、価格形成の透明性を求める声が強まっています。内容量を減らすなどの対応についても、納得できないとする書き込みが目立ちます。
価格は戻るのかという問い
さらに、「そもそもなぜジャガイモの価格がここまで高騰しているのか」「半年後にはキャベツのように戻るのか」といった、先行きを気にするコメントも多く寄せられています。天候要因が一因であれば、収穫量が回復すれば価格も落ち着くのではないかとの期待がある一方、コスト上昇が定着すれば簡単には下がらないのではないかという見方もあります。値上げのニュースが続く中で、消費者は「いつまでこの状況が続くのか」を注視しています。日々の食卓に直結する問題だからこそ、価格が上がる理由と下がる可能性について、分かりやすい説明を求める声が広がっています。
執筆::japannewsnavi編集部






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