【外国籍の6人】スキー場のコース外を滑走か 救助要請 早朝から捜索開始[テレビ新潟]

テレビ新潟ニュースの記事によると…

スキー場のコース外を滑走か 外国籍の6人から救助要請 早朝から捜索開始《新潟》

25日午後、新潟県南魚沼市の六日町八海山スキー場付近で、中国籍と台湾籍とみられる6人から救助要請があり、26日午前6時半頃から捜索が行われています。
警察によりますと、6人はスキー場のコース外を滑っていたとみられ、道に迷ったため、知人を介して25日の午後2時45分頃に110番通報がありました。

[全文は引用元へ…]2026年1月26日 9時22分

Xより

【ライブドアニュースさんの投稿】

引用元:https://news.livedoor.com/article/detail/30443870/

最新の記事

みんなのコメント

  • 助けなくていい コース外をわざと滑走してタクシー感覚で呼んでいる。凍死させて見せしめた方が今後バカが出ない。 しかも毎回ほぼ中国人だ
  • 中国国内で日本人が同様の状況となり救助要請した場合、中国って助けてくれるのかな?
  • ルールを守らない人が多すぎて再来週位に助けに行きます って言うのはどう?
  • 勝手に危険なコース外で遭難して助けてー!って救助隊員を「呼べば何でもやってくれるお手伝いさん」くらいにしか考えてない
  • これ無理に助ける必要ないと思う 救助隊の方々の安全を最優先して欲しい そして1人最低でも100万円くらいは 費用として請求ないと なんでこんなクズ外国人のための 俺たちが払った税金が使われるの? 入国管理、厳しくしないと
  • 【捜索開始】スキー場のコース外を滑走か、外国籍の6人から救助要請 新潟 (´・ω・`) 救助隊の二次被害が怖いので 無視して3月頃の雪解けに助けに行けばいい アホの救助要請は拒否しろよ
  • タクシーとしか思ってない お人好しもいい加減にしないと スキー場のリフト代も外国人価格にすればいいのに 1日券5万円くらい それでも滑りたい人はいる でしょ
  • 毎日のようにこのようなニュースがあるが、救助側も命がけでの救助になる。 コース外の場合、救助費用プラスペナルティで高額請求した方が良い。
  • もう助けに行ったフリでいいと思うのだがね…
  • 滑って駄目なとこ滑ってるから、春まで待って貰うとか。
  • 生存確認が出来ているのならそれで良いのでは?
  • 日本人のスキー人口が減っているのは、有名なスキー場に外国人客が集中していてマナー低下が理由のひとつとしてあると思う。バックカントリーで立ち入り禁止区域での怪我は自己責任で救助要請は全額自己負担にして欲しい。閉山中の登山も然り
  • コース外を滑走ってさ。ルールを守らず救助要請した連中には、かかったお金、全額請求したらいい。タクシーじゃ無いんだからさ
  • もうそろそろ 「救助には向かえます。いくら払いますか?」 と聞けばいいだろう。
  • もうさぁ、、こういうの有料にしてほしいわ。。コース内ならまだしも、コース外に自分から出て行って助けを呼ぶとか、厚かましいこと限りなし
  • 有償にしよ? そしたら救助要請とかしたくないからコース外に行かないだろうし……行かないよね
  • コース外は圏外にしておこう
  • 「行けたら行く」の使い所はココ!
  • 気持ち的には台湾人だけ助けよーぜって気になっちゃうけどこれはもーしょうがない! 春まで放置しましょう!! もうダメ!!日本の救助隊が外人ばっか助けてっぽいしムダ!!
  • 野生の スキーヤー&スノーボーダーは 自然に返してあげて良いと思う

japannewsnavi編集部の見解

外国人スキーヤー救助要請を巡る一連の出来事

私が今回のニュースを見てまず感じたのは、事実関係そのものよりも、その後に噴き出した数多くの反応の幅広さでした。新潟県内のスキー場付近で、外国籍とみられる複数人から救助要請があり、結果的に全員が無事に救助されたという経過は、報道としては比較的簡潔な内容でした。しかし、その裏側で交わされている意見や感想は、決して一様ではありませんでした。
特に目立ったのは、コース外滑走、いわゆるバックカントリーに対する厳しい視線です。ルールを逸脱した行動が救助につながったことに対し、「自己責任ではないのか」「なぜ公的な救助が必要なのか」といった疑問が多く投げかけられていました。私は、こうした声が日常的に積み重なってきた結果として、今回も強く表出したのだと受け止めています。

救助活動と費用負担に向けられる意見

次に多く見られたのは、救助にかかるコストや救助隊員の安全を懸念する声でした。命がけで現場に向かう救助側に対し、感謝や労いを示す意見がある一方で、「費用は誰が負担すべきなのか」という現実的な問いも繰り返し語られていました。
中には、コース外での事故については全額自己負担にすべきだという主張や、事前に高額な請求を明示すれば無謀な行動を抑止できるのではないか、という考え方もありました。私はこれらの意見から、単なる怒りというよりも、制度としての整理を求める声が根底にあるように感じました。救助が必要な状況を否定するのではなく、仕組みをどう整えるかという視点が含まれている点は、冷静に読み取る必要があると考えます。

マナー問題と観光地としての課題

さらに、スキー場におけるマナー低下や観光地としての在り方に言及するコメントも多く見受けられました。外国人観光客の増加自体を歓迎しつつも、一部の行動が全体の印象を悪化させているのではないか、という懸念が示されていました。
日本人のスキー人口が減少している背景として、混雑やルール違反を理由に挙げる声もあり、単なる個別事案にとどまらず、地域全体の課題として捉えられていることが分かります。私は、これらの意見を通じて、救助の是非だけでなく、利用者全体に対するルール周知や教育の重要性が改めて浮き彫りになったと感じました。感情的な言葉も少なくありませんが、その奥には安全と共存を求める意識が存在しているように思われます。

執筆::japannewsnavi編集部

コメント

コメントする

CAPTCHA