【衝撃】韓国で「死体の骨」を無断使用した整形が急増!? 高須幹弥氏が注意喚起[X投稿]※動画

高須幹弥氏がYouTubeで「韓国の鼻整形で他人の死体軟骨が無断で使われる日本人が急増している件について」と題した動画を公開 ・最近は一部の派手系女性の中でSNS映え目的に鼻先を前方に出す手術が流行中 ・韓国で手術を受け、仕上がりが気に入らず修正に訪れる患者が多い ・修正すると鼻から「明らかに痛んだ他人の軟骨」が出て来る

[全文は引用元へ…]午前8:37 · 2026年1月22日

YouTube

Xより

【キリン【考察系X】🦒さんの投稿】

引用元:https://x.com/kirinyoutuber/status/2014120071455735892?s=20
https://youtu.be/I-sAl9sYzQc?si=aBkgcFnWxFjteYLw

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みんなのコメント

  • 怖いんですが…
  • 本当だったらこれ えらいこっちゃでしょ
  • どうすんのこれ…
  • やげん軟骨埋め込めばいいのに
  • 死体って亡くなってからどれくらい経ったものなんだろう・・・
  • 裏賭博で負けた債務者の鼻かな…? ざわ…ざわ…
  • 自分の顔の中に、知らない死体の骨が入ってる』…。想像しただけで発狂しそうなホラー案件ですね😱 『説明なし』ってことは、もしかしたら身元不明の遺体や、動物の骨かもしれないってことですよね? キレイになりたくて海を渡った結果がこれだなんて、あまりにも救いがなさすぎます…。
  • 以前に韓国であったとされる半身がない死体の行方は…まさかね
  • 怖いわぁ、失敗とかもそうだが自分の肉体に他人の死体の1部を埋め込まれると考えただけでも鳥肌モノ
  • 怖すぎ。 どうかケンタッキーのチキンの軟骨であってほしい。
  • 言っちゃ悪いが自己責任、飛びつく前にしっかり下調べしろとしか
  • 「韓国で失敗されました」という役も案件かも 無料で修正してあげる代わりに韓国整形を叩く役? 日本にも大量の屑美容医が増えて客の取り合いだよ
  • 恐ろしすぎて何も言えないわ
  • 流石の朝鮮クオリティー
  • 私日本の美容外科で豚の軟骨のプロテーゼ鼻に入れて10年間何の問題もないけど、豚の軟骨だめなん?
  • 良く信用できない韓国で手術しようなんて考えるよね… 恐ろし過ぎる
  • めっちゃ気持ち悪い~!
  • まるで韓国だけが死体の骨を使ってるかのようにおっしゃってますが、”寄贈軟骨”ですね。日本でも韓国でもどこのクリニックでもどんな手術でも寄贈で使うものはそりゃもちろん死体からですよ。
  • 整形自体は魅力的でも、リスクや情報の透明性が重要ですね。 海外での施術は特に、医師やクリニックの信頼性をしっかり確認して、意思疎通を丁寧に行うことが大切だと改めて感じます。
  • これ普通にホラーすぎる… 説明なしでそれは絶対アウトでしょ

japannewsnavi編集部の見解

海外での施術を巡る話題の広がり

私が目にした今回の話題は、海外で受けた鼻の施術をきっかけに不安の声が相次いでいる、という内容でした。発端となったのは、日本人医師による動画での注意喚起であり、そこからSNSや掲示板を通じて一気に関心が高まったようです。特に、美容整形を目的に渡航した人の中で、説明を十分に受けないまま施術が行われたのではないか、という点に注目が集まりました。コメント欄では「事前説明がなかったというのが一番怖い」「内容を理解できないまま契約してしまう状況が問題ではないか」といった意見が見られ、医療行為における説明責任の重要性を改めて考えさせられる流れとなっています。また、流行やSNS映えを理由に決断した結果、後悔につながる可能性を指摘する声も少なくありませんでした。

寄せられた不安や疑問の声

反応の多くは率直な恐怖や戸惑いを示すもので、「自分の体の中に由来の分からない組織があると想像するだけで落ち着かない」「本当にそんなことがあるのなら大問題だと思う」といった感想が並びました。一方で、「寄贈された医療用素材であれば、どの国でも使われることはあるのではないか」「問題は無断使用や説明不足にあるのでは」という冷静な見方も見受けられます。さらに、「海外の医療がすべて危険という話ではない」「良い医師や信頼できる施設も存在するはずだ」と、極端な受け止め方を戒める意見もありました。こうしたコメントからは、不安と同時に情報の整理を求める姿勢もうかがえます。

情報の受け止め方と今後の課題

今回の話題を巡る締めくくりとして多かったのは、「自己判断の前に十分な下調べが必要だ」という声でした。言語や文化の違いがある中で医療を受ける場合、意思疎通の難しさが結果に影響する可能性は否定できません。そのため、「契約内容や使用する素材について納得できるまで確認すべき」「少しでも疑問があれば立ち止まる勇気も必要」といった意見が共有されています。全体として、特定の国や医療そのものを否定する論調よりも、透明性と説明の重要性を訴える声が目立ちました。コメントを追っていくと、不安を煽るだけで終わらせず、冷静に考える姿勢を持つことが大切だという認識が広がっているように感じられます。

執筆::japannewsnavi編集部

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